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2.05
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家庭用小型風力発電を開発した福島の潟Eインドパワーは、2月9日石井吉徳氏を招いて講演会を開催
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2.02
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酉島製作所は、玄海灘沿いに風車1500kw×6基を建設、来年2月稼働予定、総事業費17億円、5700世帯分賄う
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1.31
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1.24
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日本風力開発は、愛知県渥美半島で1500kw×14基の「渥美ウインドファーム」を建設する計画、総事業費42億円、2006年稼動予定
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1.17
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1.09
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1.07
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横浜市は、2006年稼働を目標に大型風力発電事業を開始すると発表、出力1000kW×2基、建設費5〜6億円
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12.25
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12.01
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「わっかない産業クラスター」は、稚内市宗谷岬で、東海大学とスーパーサイエンス・テクノロジー社が開発した垂直軸型風力発電機の運転を開始、最大出力10kw、平均1kwの電力を供給
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11.28
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石川県内灘町は、内灘町風力発電所の運転を開始、出力1500kw、総事業費4億円、700世帯を賄い、930dのCO2を削減
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11.25
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函館の市民グループ「南北海道自然エネルギープロジェクト」は、NPO「グリーンエネルギー青森」の丸山康司代表理事を招き「市民風車の夢を語る」と題して講演
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11.18 |
酉島製作所は、山口に中四国最大級の風力発電施設の建設を計画、1基1500kw、事業費約4.5億円、04年6月に着工予定 |
11.15 |
国立環境研究所では、海に浮島を作り風力発電と海水を利用して燃料電池用の水素を作り出す技術開発を開始 |
11.05 |
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10.20 |
米風力エネルギー協会は、2002年時点で世界の風力発電総容量がおよそ3113万kwとなり、前年比で28%増加したと発表 |
10.01 |
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9.28 |
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9.24 |
鎮西ウィンドパワー鰍ヘ、スペイン・ガメサ社製の風車(1980kw)を総工費4.8億円で佐賀県鎮西町に建設、11月完成、1000世帯分賄う予定 |
9.15 |
三重県鳥羽市と二見町は、風力発電計画が伊勢志摩国立公園内のため、国の構造改革特区に申請 |
9.11 |
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9.03 |
東北大学教授長谷川公一氏は、河北新報9月2日付「論壇」の中で、「東北電力は風力発電事業に10電力会社の中で最も冷淡で、購入枠制限によって風力発電の適地である東北地方での自治体・市民の新しい動きを阻害としている」と指摘 |
9.02 |
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8.31 |
北米大停電問題の発生により送電網から独立した自家発電への関心が急激に高まり、全米で家庭用太陽光発電、小型風力発電システムの普及進む |
8.27 |
環境エネルギー産業創造特区の認定を受けた八戸市は、大規模洋上風力発電建設のため「八戸地域洋上風力発電研究会」を開催 |
8.25 |
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8.22 |
北海道瀬棚町は日本初の洋上風力発電施設(600kW×2基、ヴェスタス社製)を建設、来年2月完成、年間5000万円の収入見込む |
8.20 |
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8.18 |
ニッコー(石川県松任市)は、国産初バッテリー・メンテナンス不要の小型風力発電機「NWG―4K」を発売、最大出力3.5kw、定格出力2kw |
8.15 |
環境省は、微風でも発電できる小型風力発電機を家庭にも普及させるため、来年度より補助金制度を創設 |
8.10 |
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8.08 |
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8.03 |
フジタと埼玉大工学部は、扇風機サイズの小型風力発電を開発、ビルやマンションに設置可能 |
7.22 |
日本大学生産工学部は、風速がわずか1mでも発電できる小型風力発電装置「シグナス・ミル」を開発 |
7.10 |
電源開発は、福島県の布引高原に国内最大の風力発電所を2004年に建設予定、出力6万kw、36000世帯を賄い、東京電力に売電 |
7.09 |
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6.24 |
神鋼電機は、そよ風(秒速2m)でも発電できる家庭用風力発電装置を開発したと発表、価格は20〜30万円で10月から販売 |
6.17 |
山口県油谷町などが建設していた、風車2基(1500w)の風力発電施設が完成、総事業費約4億円、7月1日から運転開始 |
5.15 |
三重県久居市と大山田村にある「青山高原ウインドファーム」の風車700kw×20基が完成、総事業費42億円、13000世帯分供給 |
5.15 |
東証マザーズに3月14日に公開したばかりの日本風力開発が、大幅高で9万1000円高の85万2000円まで買われる |
5.08 |
東京都は、東京臨海風力発電所(ヴェスタス社製 850kW×2基)の風車『東京風ぐるま』の24時間完全生中継を開始 |
5.08 |
国内最大規模(風車43基、総出力4.3万kw、総事業費100億円、3万世帯供給)となる釜石広域風力発電事業の起工式が行われ、来年11月運転開始予定 |
5.03 |
愛知県甚目寺町の佐藤工業は、秒速2メートルの弱風でも発電可能な風力発電機を開発、風の弱い市街地でも利用可能 |
4.22 |
富士電機と岩谷産業は、ドイツ・デウィンド社と風力発電設備事業で提携 |
4.18 |
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4.15 |
琉球エレクトリック・パワーは、従来の半分の風速で発電できる空洞型風力発電システムの開発に成功したと発表、1機15kw約500万円で8月商品化予定 |
4.11 |
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3.24 |
日本風力開発などが設立した「エヌエスウインドパワーひびき」は、北九州市に建設していた風力発電施設(1500kw×10基)を完成、総事業費30億円、1万世帯賄う |
3.18 |
名古屋港管理組合は、風力発電施設(850kw×2基)を愛知県知多市の埋め立て地「新舞子マリンパーク」内に建設すると発表、総事業費4.5億円、来年度完成予定 |
3.18 |
六ケ所村にエコ・パワーが建設していた国内最大の風力発電所「むつ小川原ウィンドファーム」が完成、総出力3万3000kw(1500kw×22基)、総事業費58億円、1万5000世帯分賄う |
3.10 |
CSTVの音楽専門チャンネル「Viewsic」が、4月1日から全放送にグリーン電力(風力発電)を導入 |
3.07 |
エコ・パワーは、茨城県波崎町に風車12基を増設する計画、4月着工、来年3月完成予定、総工費32億円 |
3.03 |
欧州風力発電協会と米風力発電協会は、2002年末の世界の風力発電能力が3100万kwで前年比28%増加したと発表 |
2.28 |
NPO法人「グリーンエネルギー青森」は、青森県鯵ケ沢町に建設した「自然エネルギー市民ファンド」出資の1500kw風車1基を運転開始、総事業費3.8億円、1100世帯分賄う |
2.05 |
東京都江東区は、若洲海浜公園に国内最大級の風車を1基建設(2000kw、7億円、1000世帯分供給)、来年4月稼働、年4000万円の収入見込む |
1.28 |
島根県多伎町は、風の強い日本海沿いの立地を生かして風力発電施設(850kw×2基、4億円)を2月末から稼働、年3000万円の収入見込む |
1.22 |
中部電力の子会社シーテックは、三重県美里村に「ウインドパーク美里」を建設(2000kw×10基、55億円、17000戸分供給)、2005年稼動 |
1.21 |
川崎重工業は、山形県酒田市で計画中の風力発電の建設を、住友商事の子会社「サミットウインドパワー酒田」から30億円で受注したと発表、ヴェスタス社(デンマーク)製の国内最大出力2000kwを8基採用、5300世帯を賄う |
1.21 |
環境省は来年度、燃料電池用の水素を海上の風力発電施設で量産する技術の実証試験に着手、国立環境研究所に試験を委託 |
1.18 |
沖縄電力は、6機目となる出力600キロワットの風力発電機をドイツ・エネルコン社から輸入、2月完成 |
1.06 |
東京都は、温暖化対策として豊田通商と電源開発が共同設立した「ジェイウィンド東京」と共に風車2基を東京臨海部に建設(850kW×2)
、3月末から稼働、約800世帯分の電力を賄う |
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2003年記事
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