福島県警(航空隊)による
警察官犯罪・不祥事

98.11

当HP作成者である私が、当初宇宙開発に関する最新情報をHPに掲載し、一時1日500件以上のアクセスがよく続いていた。10月中旬より私のHPに新たに地球環境保護、原発問題に関する情報を掲載し始めてから不審なことが起き始める。11月7〜9日、インターネット接続が7,8,9日の3日間にもわたって何者かによって切断される。しかも全国で私の在住する福島市のアクセスポイントだけ接続不能となり、その間福島のAPからのインターネット接続とHP更新ができなくなった。 とりあえず警察にもこの事件を報告しようと思い、11月中旬、福島県警情報管理課の生田目、菅野に接続不能の件を相談、そのとき私の名前住所等身元情報やHPアドレス等いろいろ聞かれる。その数日後から私が車で外出すると何度も車が後からつけてくるようになる。以後福島県警情報管理課に報告してから、警察、電力会社、自衛隊による妨害、違法・不正盗聴、嫌がらせ・ストーカー行為、人権侵害などの犯罪行為が始まったのである。要するに、私が信用して自分のプライバシー情報をいろいろ話した警察が、その情報を悪用して公共の立場にあるはずの電力会社、自衛隊のある腐敗したグループと共に、国民・県民の税金を使って組織的にHPの主張に対し嫌がらせを始め、一個人の思想、信条、言論の自由を侵すという、とんでもない犯罪行為を起こしたのである。この事件が意味するのは、国民の自由権利を守るべきはずの警察・電力会社・自衛隊の中に、ある腐敗した集団が存在し、自分たちの意に反した主張をする国民・一般市民を敵視・監視・嫌がらせの対象にしているということがあらわになったことだ。情報公開法によって防衛庁の活動などを知ろうとした国民に対し、逆にその情報を悪用して身元調査を行ない調べ上げたという一連の「防衛庁個人情報リスト作成問題」の体質、パターンとまさしく同じである。

99.1.28

11:46〜48 15:25〜35 陸上自衛隊福島駐屯地に隣接する福島県警航空隊(福島市荒井字下笊森81−1)福島県警ヘリが、数回にわたって低空で自宅めがけて急接近、何度も往復低空飛行及び旋回自宅真上飛行する

99.1.30

10:22、福島県警ヘリが自宅めがけて真上を数回低空飛行

99.2.01

福島県警情報管理課次長の佐藤に先日の県警ヘリによる自宅異常接近のことを話し注意すると、初対面にもかかわらず「ああ君か、それ自衛隊機だろう」と言って県警ヘリであることをはじめから否定

99.2.02

9:50 また県警ヘリが自宅めがけて低空で飛行接近、外出するとまた入れ替わりたちかわり車が後をつけてくる

00.10.25

16:01 福島県警ヘリが自宅上空を旋回した後、自宅めがけて低空で真上飛行

00.11.15

13:09 福島県警ヘリが自宅上空を旋回した後、自宅めがけて低空で真上飛行

00.11.19

13:25 福島県警ヘリが自宅上空東側を何回も旋回後、最後に自宅へ一直線に向かって飛行真上通過

01.1.09

15:23 福島県警ヘリが自宅周辺を旋回した後、自宅めがけて2回低空で頭上を飛行

01.3.18

11:32 福島県警ヘリが自宅真上を低空で通過、その7分後また自宅真上を通過、更に15:23また自宅真上を飛行

01.6.29

14:21 調子の悪いドアホン(インターホン)を調整するために内部の接触状態を、ON,OFFを繰り返すなどして調べていると、まもなく福島県警ヘリが急スピードで自宅めがけて低空で接近しUターン、15:08 再度ドアホンの内部を調整し始めるとまた福島県警ヘリが急スピードで自宅めがけて低空で接近しUターン

01.6.30

★報道記事より・・・『東北電力(本店仙台市)はこのほど、変圧器や家庭用電力量計の使用状況を、各営業所で遠隔自動管理する「配電負荷監視・制御システム」を開発した、と発表した。7月に福島営業所管内で実証試験を始める。 新システムは、管内の変圧器の電力量などを一括監視する「中央処理装置」を営業所に置く。従来、使用電力量は現場に行って計測していたが、この作業を省くために、変圧器が取り付けられた電柱にリアルタイムで電力量を把握し、送信できる「子局」を設置した。同社が所有する通信線や配電線を活用して中央処理装置にデータを送る。 一般家庭や工場向けに電圧を下げる変圧器は、東北電力管内で約100万台が設置されている。顧客の電気契約の容量や使用量は随時変化しており、住宅新設などで電力需要が増えた場合は、事前に容量の大きい変圧器に取り換える工事を実施してきた。今回のシステムで詳細に電力量が把握できるようになれば、取り換え工事も減らせるようになる。  家庭用の電力量計の計測も、現在は一軒一軒回って測定しているが、電力量計に通信機能を持たせた新しいタイプの計器を開発した。変圧器と同じような方法で中央処理装置で一括管理する。日時を指定して電気を止めてほしいといった依頼があれば、中央処理装置の遠隔操作で電気を止めることも可能だという。 実証試験は、福島営業所管内で変圧器用の子局30台、新型電力量計100台を導入する。』

●上記のことから東北電力が、使用電力増減変化の遠隔管理システムによる居住者の存在有無情報を、勝手に外部の県警にネットワークシステム等で知らせ、その情報を受けた福島県警航空隊の操縦士がヘリを飛ばしてくるという手段がみえてくる。これによって一部の腐敗した警察組織と東北電力によるとんでもない嫌がらせ行為、プライバシーの甚だしい侵害とストーカー犯罪行為がますます明るみになってくる