9.01
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8.26
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8.25
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8.17
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5.19
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5.10
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当ホームページ作成者が受けた最近の一連の人権侵害行為から、このホームページの内容をよく思わない自衛隊と電力会社と警察のある悪意を持った集団が、国民の税金を使って電力網などを悪用しながら一般市民を監視し、ストーカー嫌がらせ行為を行うというとんでもない犯罪行為、及び言論・表現の自由という基本的人権の侵害行為に大きく関わっていることが判明
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5.07
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土曜日の午後、福島県飯舘村で車を止めていると、まもなく航空ジェット機が上空を何度か飛行して当車の現在位置を探知し、その連絡を受け仙台を飛び立った陸上自衛隊ヘリAS−332Lスーパーピューマが、テストフライトを名目にして、実際は当車の真上上空を狙って飛行する目的で飛び立ち、午後5時50分、かなりの低速でこちらめがけて飛行してくるというストーカー行為が発生
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5.04
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17:50、パソコンの電源を入れたとたん、まもなくヘリが低空で自宅めがけて南→北通過、過去に同様のことが過去に何度もあることから、一般家庭の電力の増減をリアルタイムで常に把握し、これを悪用してとんでもない人権侵害・犯罪行為を行っていることが判明、これにより東北電力(電力会社)が、この犯罪行為に大きく関わっていることが判明
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5.03
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個人情報保護法案について作家の目取真俊さんは、「市民の情報を国家が一元的に収集しようとしている」、作家の辺見庸さんは「個人情報保護法案も有事法制の一環だ、これらは『事実を書くな』と言っているのと同じ」と指摘、反対を表明
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4.16
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先日に続いて午前8:50頃、宮城県王城寺射撃演習場から三重県度会郡明野の航空学校へ向かう計6機もの自衛隊ヘリ(CH-47Jチヌーク、対戦車ヘリAH-1、
OH-1、UH-60等)部隊が、なんと故意に福島市野田町の静かな住宅街にある当HP作成者の自宅西上空をピンポイントで飛行通過
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4.13
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今度はなんと自衛隊のヘリが3機編隊で、この静かな日曜日の朝9:30、自宅真上上空めがけて低空で飛行
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4.03
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この「人権侵害問題」のサイトを半年振りに更新したとたん、また自衛隊ヘリが福島市野田町の事務所兼自宅上空真上を低空でこちらめがけて故意にライトを照射して飛行してくる(去年の6月6日、9日の記事も参照)
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4.03
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野党4党は、民間と行政機関を対象にした個人情報保護法案の対案を衆議院に提出、個人情報保護法案が審議入り
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10.10
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第45回日弁連人権擁護大会が郡山市で開幕、「東電不正問題」「警察改革」「住基ネット」について提言
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8.15 |
日本ジャーナリスト会議(JCJ)は、過去1年の最も優れた報道に贈る2002年度JCJ大賞に、防衛庁情報公開請求者リスト作成問題をスクープした毎日新聞東京本社社会部の大治記者に決定 |
6.28
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中国電力が原子力立地給付金の受け取りを拒否した人のリストを(財)電源地域振興センターに渡し、島根県に提供されていた問題で、広島市の反核市民団体「プルトニウム・アクション・ヒロシマ」の大庭里美代表は、「個人情報の漏えいが原発反対運動に取り組む人たちへの嫌がらせの温床になり、人権意識の欠如に対し強く抗議する」と中国電力と島根県に抗議
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6.27
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経済産業省・資源エネルギー庁の外郭団体「電源地域振興センター」が原子力立地給付金の受取りを拒否した人のリストを地元自治体に提供していた問題で、北海道、青森、宮城、福島、茨城、新潟、石川、福井、島根の9道県が拒否者リストを受取っていたことが判明
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6.24 |
国会の防衛庁リスト作成問題集中審議の中で共産党の木島日出夫議員は、「この問題の一番の核心は、情報公開制度を悪用して全ての市民を敵視し監視しマークするために、自衛隊の調査隊を動員して組織的に調べ上げていたところにある」と指摘 |
6.22 |
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6.22 |
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6.18 |
防衛庁による個人情報調査やLAN掲示問題について、情報公開とプライバシー保護の歴史の長い米国の専門家らは、「米国では違法、または不適切な行為として問題になる」「米ではプライバシー法で禁止され、世論が許さないだろう」「憲法の定めた基本的人権を侵害」と指摘 |
6.14 |
民主党の菅直人幹事長は、防衛庁リスト作成に関する調査報告書への「与党の圧力」問題について山崎拓自民党幹事長の参考人招致を求めると表明 |
6.14 |
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6.14 |
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6.11 |
防衛庁リスト作成問題で、自衛隊が情報公開請求者に対して自衛隊調査隊というスパイ部隊を動員して組織ぐるみで調査していたことが判明 |
6.11 |
防衛施設庁でも請求者の個人名などを記した個人情報リストを作りLANで回覧し、発覚した直後リストから名前や職業などの部分を削り、再び掲載 |
6.09
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6日に続いて9日日曜日の午前、また自衛隊の双発ローターの大型輸送ヘリCH-47Jチヌークが、閑静な一般住宅地にある当事務所自宅(福島市)の今度はすぐ真上を、低空で9:402機編隊で通過、更にその5分後1機連続して通過
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6.06 |
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6.06 |
防衛庁は、内局と航空幕僚監部が、リスト発覚直後違法性の強い個人情報だけを削除した修正リストを作成して再掲示し、事実上の隠ぺい工作が発覚 |
6.06
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「防衛庁リスト作成」問題で、防衛庁と自衛隊の一般市民監視と人権侵害が問題になっているさなか、この問題を当ホームページで4日に初めてとりあげ公開したところ、6日午前閑静な一般住宅地にある当事務所自宅(福島市)の真上上空を、自衛隊の双発ローターの大型輸送ヘリCH-47Jチヌークが2機編隊で低空通過
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6.05 |
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6.05 |
情報公開クリアリングハウスでは、6月7日衆議院議員会館で「防衛庁の情報公開請求者リスト作成問題と個人情報保護法案」に対し緊急抗議集会を開催 |
6.04 |
防衛庁が個人情報リストを作成していた問題で全国市民オンブズマン連絡会議の代表は、防衛庁に抗議書を提出するとともに情報公開請求 |
6.04 |
防衛庁による情報公開請求者のリスト作成問題で、陸上自衛隊1佐を民事裁判で訴えた原告の代理人弁護士が、1佐の所属部隊の会計資料を防衛庁に開示請求したところ、請求内容が1佐本人に伝えられていたことがわかり、防衛庁が請求者個人の情報を組織的に目的外利用していた疑い強まる |
6.03 |
中谷防衛長官は、防衛庁の内局、陸海空3幕僚監部の各情報公開室で、組織ぐるみで情報公開の請求者リストが作成されていた問題で、監督責任を問い、伊藤康成防衛次官、柳沢協二官房長、中谷正寛陸上幕僚長、石川亨海上幕僚長、遠竹郁夫航空幕僚長ら防衛庁・自衛隊幹部を処分する方針 |
5.31 |
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5.28 |
防衛庁が、情報公開法に基づいて同庁に公開請求した142人の個人情報を独自に調べそれらを記載したリストを作成し、請求時に記入の必要のない職業や生年月日、思想信条に関することも記載され、複数の関係部署で回覧されたことが判明 |