HPのURLが変わりました。http://www.sva.or.jp

ジャンプしない場合はクリックしてください。

>今あなたにできること>募金をする

あなたの募金で
アジアの子どもたちを応援してください!

「アジア子ども募金」は1円からでもできる募金で、広く活動全体で使われます。
また、事業を指定した募金もあります。
その他にも、いくつかのインターネット上のオンライン募金サイトにて募金していただく方法があります。

 当会は、2005年12月6日より2年間、外務省から「特定公益増進法人」として認可されており、当会への募金については、所得税及び法人税の優遇措置が受けられます。

図書箱募金(ラオス) 募金額:4万円(図書箱1セット)

オンライン募金(500円から)ができます。e-ボランティア・ネット

事業内容:図書室のない学校に、130冊の本がぎっしりつまった箱(図書箱)をプレゼントします。有効に活用されるように図書、読み聞かせについての教員研修も併せて行います。
ご報告の方法:配布した学校名一覧を記載し、利用状況の写真を添えた報告書を年に1度お送りします(5箱以上ご支援の場合)。

絵本出版募金(ラオス・カンボジア) 
募金額:90万円(絵本1タイトル分。増刷も90万円)


事業内容:圧倒的に絵本が不足しているラオス・カンボジアで、民話絵本や創作絵本を1タイトル、3,000部出版し、研修を行ったうえで学校や図書館に配布します。品切れの人気絵本の増刷もしています。
ご報告の方法:ご支援いただいた方のお名前を本の背表紙に印刷します。出版後、絵本を数部お送りします。
紙芝居出版募金 (カンボジア) 募金額:90万円(紙芝居1タイトル分)

事業内容:SVAが作った紙芝居はカンボジアで大人気。スタッフや教員が紙芝居をはじめるとすぐに子どもの集まりができます。1タイトル350部製作し、研修を行ったうえで学校や図書館に配布します。
ご報告の方法:ご支援いただいた方のお名前を背表紙に印刷します。出版後紙芝居を数部お送りします。
図書館ワークショップ募金(カンボジア) 募金額:5万円から

事業内容:出版された絵本をより効果的に使ってもらうために、また小学校教員の能力向上のために、絵本配布の前に教員に読み聞かせの仕方や「おはなし」の意義、子どもの心理についてワークショップを行います。
ご報告の方法:ワークショップ開催地、参加者、内容などについて写真を添えた報告書を年に1度お送りします。
学校建設募金(ラオス・カンボジア) 募金額:300万円〜530万円
              (アフガニスタン)    募金額:約950万円           
事業内容:学校が不足あるいは老朽化している地域に小学校を建設します。建設後は地元の教育委員会に校舎を譲渡します。
ご報告の方法:(1)進捗状況報告書、(2)完了報告書をお送りします。支援者のお名前を記載したプレートを、校舎に設置します。