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写真で見る「国際コメ年NGO行動」

11・4集会 アジアのGMイネの現状と私たちの闘い

2004.11.4 ウィーメンズプラザ

集会看板@

A

午前中に講演した山下惣一さん。

今年は不作で、受給が逼迫気味でも米価が下がり続けている、と指摘。

 

B

国際コメ年は史上2回目。前回は「緑の革命」を記念し、今回はGMイネを記念するものと指摘するインドのデビンダ・シャルマさん。

 

C

PANAP(農薬行動ネットワーク)のカーステン・ウルフさん。

 

D通訳のアントニー・ボーイズさんとデビンダさん、大野和興さん

 

E

地元紙を示しながら報告するインドネシアからきたロサンナ・デウィさん

 

F

カーステンさん、通訳の川井さん、ロサンナ・デウィさん、コーディネイトは天笠さん

 

G

インドの環境NPOタナルで活動するウシャ・ジャイクマールさん

 

H

ウシャさん

 

I

GM大豆栽培と栽培規制条例の内容後退についてどうへの署名行動を呼びかける北海道の泉屋さん

J

泉屋さん

K

飛び入りでアピールするグリーンピースインターナショナルのブルーノ・ハインツァさん

L

ブルーノさん

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 好評発売中!

『カルタヘナ法は生物多様性の砦となるか

遺伝子組み換え生物の環境影響規制−国内法とEU域内法比較

B5版 78頁 600円

目 次 

はじめに /T.カルタヘナ法とは Q&A  + GMを巡る諸規制(国内) /

U.カルタヘナ国内法批判(EU域内法対照解説) / 

V.GMフリーゾーンを模索する欧州の現状

 1)EUの遺伝子組み換え作物規制 /

 2)ドイツ、共存に関する法律が一歩前進 地球の友記事 /

W.共存は可能か−農業とGM 

1)全国に拡がりはじめたGMナタネの遺伝子汚染/ 

2)2割から6割へ 豆腐に広がるGM汚染−豆腐調査報告/

3)進む種子汚染/4)有機農業と遺伝子組み換え作物/

X.自治体でGM作物栽培規制条例・指針づくり進む/

Y.遺伝子組換え作物の栽培に関する条例の制定を/

[.資料

1)GM生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律/

2)GMOの越境移動に関する欧州議会・欧州委員会規則No.1946/2003/

 3)生物の多様性に関する条約のバイオセーフティに関するカルタヘナ議定書/

4)生物の多様性に関する条約(要約)