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シンポジウム「政府とNGOの健全な関係」とは? 〜日米欧比較の試み〜 ○趣旨 日本のNGO(非政府組織)が国際協力の場で活躍している様子が報道されるようになり、NGOに対する 社会の注目が急速に高まっています。 その一方で、日本で開催された国際会議でのNGOの参加拒否問題など、政府とNGOの役割と関係はどう あるべきかも問われています。 そこで、この度、アジア財団、CSO連絡会、国際交流基金日米センターでは、「政府とNGOの関係」を 考えるシンポジウムを開催することになりました。パネリストとして、日本、米国、ヨーロッパからNGO、 政府関係者を招聘し、それぞれの「政府とNGOの関係」についての事例を比較検討することによって、我が 国の政府とNGOの有効な連携のあり方について検討していきます。
日時:2002年5月27日(月)午後1時〜5時 場所:国際交流基金国際会議場 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル20階 <地図>http://www.jpf.go.jp/j/about_j/access03.html プログラム 1:00-1:10 開会のあいさつ: バーネット・バロン(アジア財団エグゼクティブ・バイス・プレジデント) 黒川千万喜(CSO連絡会共同代表、トヨタ財団常務理事) 1:10-1:30 基調講演:「政府とNGOの健全な関係」 大西健丞氏(ピース・ウインズ・ジャパン統括責任者・常務理事) 1:40-3:10 パネル・ディスカッション1:「国際協力の分野におけるNGOと政府の関係」 パネリスト: 大西健丞氏(ピース・ウインズ・ジャパン統括責任者・常務理事) 池上清子氏(CSO連絡会共同代表、ジョイセフ企画開発事業部長) 小畑正比呂氏(外務省経済協力局民間援助支援室長) マリオレーン・ブルーヴェル氏(Netherlands Organization for InternationalDevelopment Cooperation (Novib)) 3:25-4:50 パネル・ディスカッション2:「非営利セクターを育てるために政府のなすべきこと」 パネリスト: 松原明氏(シーズ=市民活動を支える制度をつくる会事務局長) バーネット・バロン(アジア財団エグゼクティブ・バイス・プレジデント) 塩崎恭久氏(衆議院議員) マリオレーン・ブルーヴェル氏(Novib) 4:50-5:00 閉会の挨拶 紿田英哉(国際交流基金日米センター所長) (プログラム終了後、交流の時間を設けますので、お時間の許す方はご歓談ください。) 日本語・英語 (同時通訳つき) 参加費:1,000 円 (定員100名) 共催:アジア財団、CSO連絡会、国際交流基金日米センター 後援:朝日新聞 参加申込み:5月22日(水)までに、氏名、所属・肩書、住所、TEL、FAX、E-Mailを明記の上、E-mailで。 連絡先:CSO連絡会 事務局長 今田克司 日米コミュニティ・エクスチェンジ(JUCEE)内 〒113-0033 東京都文京区本郷 7-2-2 9F (03)5805-3920 (03)5805-3921 (fax) 担当 浅田有紀子 E-mail宛先:yukiko@jucee.org
New(5/10)日時:2002年 5月19日(日) 13:30 〜 16:30 会場:かながわ県民センター 15階 交流ラウンジ 横浜市神奈川区鶴屋町2−24−2 (三越裏) 横浜駅西口より歩5分 プログラム内容 第1部 対 談 「なぜ今、プラットホームか」 井出 勉 (ジャパン・プラットフォーム事務局長) 平岩 千代子(電通総研 主任研究員/基金21審査員) 内 容 21世紀のこれからの「市民社会」で、市民(NPO)・行政・企業・研究機関(大学な ど等が垣根を超えて知恵を出し合い、一体となって協働で課題解決に取り組んでいく協働 のシステム≪プラットホーム≫はこうあってほしい――という「夢」を語ってもらいます。 第2部 説 明 (1)「基金21 プラットフォーム構想」の趣旨について (2)「NPO テーマ別検討会」参加メンバー募集について 内容 趣旨、しくみ、「NPOテーマ別検討会」「協働会議」、年間の活動計画、メン バーの役割、他。 第3部 報 告 協働(負担金)事業について (1) NPO(楠の木学園/武藤 啓司 理事長)× 行政(県: 県民部 青少年課) (2) NPO(小網代野外活動調整会議/宮本美緒 運営委員)× 行政(県:環境農政部緑政課 コメンテーター 井出 勉(ジャパン・プラットフォーム事務局長) 内 容 NPOと県担当部署がペアで語る「協働」の秘訣、こぼれ話、他。 参加費:800円 申込み:5月15日(水)までに、必要事項をご記入の上、FAXでお申し込みください。 主催/問合せ 基金21サポート会議基金21NPOサポーターズ (事務局アリスセンター) 電話045-212-5835 サポートセンター・アドバイザーネットワーク 電話045-312-1121 (内線4112) 平日 13〜20時 土・日・祝 13〜17時 かながわボランティア・市民活動を元気にする会 電話090-4438-9246 協力:かながわ県民活動サポートセンター
『かながわボランタリー活動推進基金21』 を考える市民フォーラム
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大学とNPOの連携 「NPO支援センターちば」は、 2000年秋のシンポジウムから産官学民の連携づくりを推進し、昨年度は、 大学とNPOの協働プロジェクトによる公開講座、NPOインターンシップの推進、大学へのNPO講師派遣、NPO の会計講座等を行ってきました。 今後ともさらに新しい連携による地域の教育力の課題について積極的に取り組みたいと思います。
日時:2002年4月20日(土) 時間:13:30〜16:30(開場 13:00) 13:40〜14:30 基調講演「大学とNPOの連携の幕開け」 山岸秀雄氏(NPOサポートセンター理事長) 14:30〜16:15 パネルディスカッション パネリスト 大塚秀治氏(麗澤大学教授・NPO柏インターネットユニオン理事) 恵小百合氏(江戸川大学教授・NPO支援センターちば代表) 荻林成章氏(千葉工業大学教授) 17:00〜 懇親会 NPO支援センターちば 会場:柏市公民館 講堂 参加費:1,000円(資料代) 懇親会費:一般2,000円 学生1,000円 主催:NPO支援センターちば 共催:NPOサポートセンター/ 生活協同組合エル 申込み:特定非営利活動法人NPO支援センターちば Tel:04-7168-8600 Fax:04-7168-8611 E-mailでのお申し込みの際は、団体名、ご氏名、ご住所、電話番号、ファックス番号、電子メールアドレス、シ ンポジウム・懇親会それぞれについての参加/不参加を明記して送信して下さい。 E-mailnpo-scc@eagle.ocn.ne.jp
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NPO関連事業説明会(平成14年度千葉県版) 千葉県はNPO立県を目指して、平成14年度から新しいNPO施策をスタ−トさせます。その中にはNPO支援の補助 金やNPO提案事業などが予定されています。 千葉県NPO活動推進懇話会では、このような県の動きを広く知っていただき、多くのNPO関係者の活動に役立てて いただくことを目的に、今回、県担当者をお招きして、平成14年度NPO関連事業の説明会を開催いたします。 また、国関連のNPO関連事業のうち県が関係する事業についても説明頂くことにしています。
日時:平成14年4月22日(月) 午後1時〜4時 場所:千葉県文書館6F 多目的ホ−ル (千葉市中央区中央4-15-7) モノレ−ル県庁駅・徒歩3分 JR千葉駅・徒歩10分 プログラム 懇談会の活動説明 平成14年度の千葉県NPO関連事業の説明 国関連のNPO関連事業の説明 質疑 参加:1団体2名でFaxで申し込む 主催:千葉県NPO活動推進懇話会 申し込み・問い合わせ先:県庁県民生活課NPO室内 千葉県NPO活動推進懇話会事務局 Tel 043-223-4133 Fax 043-201-2613
生涯学習支援事業シンポジウムの開催
文部科学省では,人々の学習成果をまちづくり等に生かすため,公民館を中心として,NPO等が自ら企画してまちづくり事業に関する情報の収集・提供, フォーラムの開催などを支援する事業を実施しております。 このたび,これら活動を行っている公民館関係者,NPO等が全国から一堂に会し,その成果を広く普及するとともに,今後のNPOとの連携やまちづくり の在り方を検討するため,シンポジウムを開催することとしました。 期日:平成14年3月15日(金) 場所:独立行政法人国立オリピック記念青少年総合センター センター棟4階 セミナーホール 10:00 主催者あいさつ: 寺脇 研(文部科学省大臣官房審議官) 10:30 基調講演: 吉田 博彦(NPO教育支援協会代表理事) 11:30 事例発表: たかしみずまちづくり学校実行委員会(宮城県) わがまち発見実行委員会(岐阜県) 歴史と自然をいかすまちづくり実行委員会(秋田県) 12:15 昼食とパネル展示の見学及び意見交換(自由) 13:45 全体協議(パネルディスカッション) コーディネーター 田中 敬文(東京学芸大学助教授) パネリスト 四方 洋(NPOネイチャースクール理事長) 山内 直人(大阪大学大学院国際公共政策研究科教授) 出丸 朝代(三重県生活部NPO担当マネージャー) 問い合わせ: 文部科学省生涯学習政策局社会教育課企画調査係 参加方法 : 氏名(ふりがな)・職業・連絡先電話番号を3月11日(月)まで FAX又はメールで下記担当にお申し込みください。 TEL:03−5253−4111(内2093) FAX:03−3597−9407 E-mailsyakai@mext.go.jp
生涯学習分野のNPOの連携によるまちづくり
日時:平成14年3月25日(月)午後2時から午後5時30分 場所:東京都中央区立中央会館 ( 東京都中央区銀座2‐15‐6 電話:03‐3542‐8585 ) 最寄り駅:営団地下鉄有楽町線 新富町駅、 営団地下鉄日比谷線・都営地下鉄浅草線 東銀座駅 対象者:@地域で小さなボランティアを始めてみたい方 A高齢者及び中高年の方 参加費:1人 800円(中学生・小学生400円、乳幼児は無料) 当日受付にて集めさせていただきます。 ※子どもルームを設けてあります。託児はありません。保護者同伴でご使用ください。 プログラム 1:00〜 [開場・受付] * ロビーにて「ブース展示」、「パネル展示」設置 2:00〜2:30(ホール) [第1部 さわやかハートフルメッセージ] *「新しいふれあい社会をつくりませんか」 2:30〜4:00(ホール) [第2部 さわやかハートフルコンサート 出演 劇団ふるさときゃらばん」 特別出演 堀田 力 *時間通貨を使った「元気」があふれる歌のステージ [休 憩](7階 集会室)へ移動 4:20〜5:30(7階集会室)[第3部 さわやかハートフルチャレンジ 〜時間通貨体験ゲーム〜] 申し込み:先着順希望者200名にて時間通貨体験ゲームによるワークショップに参加できます。 (イベントに参加申し込みにあわせて、お申込ください) 申込者には、チケット引換券として、ハガキを送付させていただきます。 当日は、ハガキを持参の上受付を済ませて下さい。 お問い合せ:財団法人さわやか福祉財団内 時間通貨普及推進事業担当(門脇・三輪) 東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館4階 п@03-5470-7751 Fax 03-5470-7755
さわやかハートフルメッセージ&ハートフルコンサートin東京ラン
不登校児自立支援のための
コミュニティ−・レストラン
『不登校児のための出口づくり』 終了 日時:2001年12月18日(火)18:00〜20:00 会場:東京ボランティア・市民活動センター会議室 (JR飯田橋駅より徒歩2分) 定員:40名 参加費:2,000円(資料代「ブックレット4 NPOで地域を変える コミュニティ・レストランを創ろう」を含む) プログラム 18:00〜18:30 講師:世古 一穂(特定非営利活動法人NPO研修・情報センター代表理事) 不登校児の自立支援の場としてのコミレスとそのコーディネート」 18:30〜19:00 報告者:下山 浩一 (千葉東高等学校通信制 教諭) 「不登校児の自立支援の社会的課題…学校現場から(仮題)」 19:00〜19:10 休憩 19:10〜19:30 報告者:江尻 京子(コミレス研修生) 地域でコミレスを開くための課題…コミレス研修を終えて(仮題)」 19:30〜19:50 質疑応答 「コミレスに期待すること、望むこと」 19:50〜20:00 まとめ 主催:特定非営利活動法人 NPO研修・情報センター 実施協力:でめてる、社会福祉法人多摩棕櫚亭協会 助成:(財)日本財団 問合せ・申込み先:NPO研修・情報センター 〒185-0012 東京都国分寺市本町3-10-22 オリエントプラザ406 Tel 042-359‐8605 Fax 042-359-8606 -------------------------------------------------------------------------------- 終了 第2回研修会 日時:2002年1月14 日(月) 会場:でめてる(東京都国分寺市) 終了 第3回研修会 日時:2002年1月24 日(木) 会場:多摩棕櫚亭協会社会就労センターピアス(東京都国立市) 第4回研修会 日時:2002年2月11日(月) 会場:でめてる(東京都国分寺市) 【実習生も募集しています】 A:コミレス開設、起業を目指す実習生 B:コミレス実習生(不登校児、元不登校児) 募集人員は各1〜2名です。 実習生申込み希望の方、実習生応募の詳細は(特非)NPO研修・情報センターまでお問い合わせください。
不登校児の自立支援に向けて、様々な仕組み作りが行われそれぞれに成果をあげている。 自立支援事業の次のステップとして『出口づくりの場』『働く場づくり』の可能性をもつコミュニテ ィ・レストランの概念を知りたい方、地域のコミュニティ・ビジネスのモデルとしてのNPO起業モデル としての意味も持つコミュニティ・レストランを学びたい方、それぞれの可能性を探ります。コーデ ィネーターを目指す方、コミレス実習に興味のある方もどうぞ。
New「故郷でこだわり事業」
タ−ン&コミュニティ−事業
関東経済産業局と日本NPOセンターは、群馬県、太田市、おおたNPOセンターとの共催で、下記のワークショップを開催する。 「故郷でこだわり事業」とは、一言でいえば、自分の出身地でNPO活動や新事業の創出に参加して故郷を豊かにすること。 今回のテーマは、そのようなコミュニティビジネスの進め方について、太田市など群馬県出身の方たちと共に考え学習し、今後の実現の方法に ついて検討するもの。 現在、日本の各地域で、市民がNPOやコミュニティビジネスの手法で、地域を豊かにする事業に取り組み始めている。 一方、経済成長期に各地域から就職や勉学を目的として大都市に出てきて、そのまま定着した人たちが、そろそろ人生の第2ステージを迎える。 この人たちは、豊富な経験、知識、技術を持った、いわば日本の知的財産だ。 この方たちが、その知恵を発揮して、NPOやコミュニティビジネスの手法で故郷を豊かにする事業に参加すれば、地域はもっと良くなる。 今回のワークショップは、この可能性を共に話し合いながら、考えていこうというもの。 ●第1回目 −−故郷で何ができるか? 終了 日時:平成14年1月19日(土)10時〜17時 場所:主婦会館プラザエフ4階 東京都千代田区6−15(JR四ッ谷駅より徒歩1分) 午前(10:00〜12:30):講義と質疑 [1] 「故郷でこだわり事業」の発想 山岡義典(日本NPOセンター常務理事) [2] 地域の発展とコミュニティビジネスの役割 加藤敏春(関東経済産業局総務企画部長) [3] 群馬県におけるNPOとコミュニティビジネス 下田博次(群馬大学社会情報学部教授) [4] 地域社会を変えるNPOの可能性―実践例より 六本木信幸(環境ネット21理事長) 午後(13:30〜17:00) 共同作業 ファシリテーター:山岡、他 4つのグループに分かれ、NPOによるコミュニティビジネスの起業構想を描きます。 ●第2回目 −−どうしたら実現できるか? 日時:平成14年2月17日(日)10時〜17時 場所:太田市勤労会館 群馬県太田市浜町66−49(東武太田駅より徒歩10分) 午前(10:00〜12:30):現地見学 まちづくり、環境、福祉など、太田市やその周辺のNPOやコミュニティビジネスの活動の現場をご案内します。 午後(13:30〜17:00) 共同作業 ファシリテーター:山岡、他 4つのグループに分かれ、1回目で描いた構想を具体化するための起業支援策などを考えます。 対象者:(1)首都圏にお住まいの太田市など群馬県の出身者で、自分の経験や能力を故郷の活性化に役立てた いとお考えの方。 (2)故郷でNPOやコミュニティビジネスを起こすことに少しでも関心を持たれた方もどうぞ。 (3)年齢に限定はありませんが、40歳代後半位から60歳代前半位までの人を対象に企画をしてい ます。職業も問いません。主婦の方も歓迎です。 定員:各会場とも30名(定員を越える場合は、お断りすることもあります) 参加費:無料 問合せ先:経済産業省関東経済産業局 コミュニティビジネス・NPO活動推進室 〒330-9715 埼玉県さいたま市上落合2−11 TEL:048−600−0233 FAX:048−601−128 (2002年1月15日(火)必着)
推進ワ−クショップ参加者募集
New千葉県NPOフォ−ラム
NPOと行政とのパートナーシップづくりをめざして NPO活動は、多様化する県民ニーズに応える新たなサービスの担い手として期待されており、特に行政との 良好なネットワークやパートナーシップの形成が課題となっている。 そこで、「ちばNPOフォーラム〜NPOと行政とのパートナーシップづくりをめざして〜」を開催し、特に NPOと行政(県・市町村)間、さらには、NPOとNPO同士間を含め、相互理解・交流を推進することに よって、ネットワークやパートナーシップ関係を育むとともに、あわせて、県民の参加を得て、NPO活動の 重要性や認識を深めてもらうことにより、活動への参加機会の拡充を図り、「NPO立県ちば」を目指す基礎 づくりとする。
日時:平成14年2月12日(火) 午後6時〜午後8時40分 場所:「ぱ・る・るプラザ千葉」6階大会議室(千葉市中央区富士見1-3-2 ) 基調講演:「自治体とNPOとの協働のあり方」 山岡義典(日本NPOセンター常務理事) パネルディスカッション 「NPOと行政とのパートナーシップを進めていくには」 コーディネーター:堂本 暁子 千葉県知事 パネリスト: 山岡 義典 日本NPOセンター常務理事 福嶋 浩彦 我孫子市長 國生 美南子 NPO法人 たすけあいの会ふきのとう理事代表 牧野 昌子 NPO法人 ちば市民活動・市民事業サポートクラブ代表理事 横山 清美 環境パートナーシップちば代表 参加者定員:300人 参加費:無料 申込締切:平成14年1月31日(木) 申込方法:官製はがき・FAX・Eメールにより「NPOフォーラム参加希望」と明記し、 (1)住所 (2)氏名 (3)電話番号 (4)職業を記入の上、申し込む。 先着順により受付(託児あり) 申し込み・問い合わせ先:〒260−8667 千葉市中央区市場町1−1 県庁環境生活課NPO活動推進室 TEL 043-223-4137 FAX 043-222-8044 E-mailKansei7@ml.pref.chiba.jp 主催:千葉県 後援:千葉県市長会・千葉県町村会 協力:ちば国際コンベンションビューロー・ちばNPO協議会・市原NPO協議会・環境パートナーシップちば
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シニア・ネットワーカーズ・カンファレンス2001 日時:平成14年2月4日(月) 〜 5日(火) 会場: アジュール竹芝 東京都港区海岸1丁目11番2号 10:30 オープニング・セッション 11:00 講演 「生涯現役、社会へログイン 〜 シニア・ネット活性化のヒント」 いしかわ じゅん氏(漫画家) 12:00 昼食 (各自自由) 13:10〜17:00 < ワークショップ >5つのテーマに分かれ、各々課題提起に基づいて議論 ●ワークショップ1 シニア・ネットのNPO化を考える 〜組織強化・活動の活性化を図る ●ワークショップ2 シニア・ネットの相互交流を促進する 〜活動の質の向上・仲間を増やす ●ワークショップ3 シニア・ネットの社会参加促進を考える 〜活動の幅の拡大・質の向上 ●ワークショップ4 オンラインコミュニティとシニア・ネットの活動を考える ●ワークショップ5 シニア・ネットワーカーの活動を開拓する 〜 自由時間・宿泊チェックイン (アジュール竹芝) 18:00 懇親会 ( 〜 20:00 ) ■2月5日(火) アジュール竹芝 7:00 朝食・チェックアウト 9:00 講演 「インターネットの動向と社会における役割」 渡辺 武経氏(ニフティ株式会社 代表取締役社長) 10:15 各ワークショップに分かれての発表 11:45 クロージング・セッション 12:00 閉会 参加対象:概ね50歳以上でパソコンやインターネットをされている方ならどなたでも結構です。 シニア情報生活アドバイザーの方は積極的にご参加下さい。 参加費 :7千円(宿泊費・食事代は含まれておりません) 定員: 約100名 主催: メロウ・ソサエティ・フォーラム 財団法人:ニューメディア開発協会 共催: NPO法人 いちえ会 協力: (50音順) エフエムモバイルコミュニケーションズドットコム株式会社、株式会社資生堂、 株式会社東芝、ニフティ株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社、日本電気株式会社、 株式会社日立製作所 問合先: メロウ・ソサエティ・フォーラム シニア・ネットワーカーズ・カンファレンス2001事務局 担当: 村岡・田辺・黒田 〒108-0073 東京都港区三田 1-4-28 三田国際ビルヂング23階 TEL: (03)3454-8541 FAX: (03)3454-8477 E-mailnc@nmda.or.jp 申込フォ−ム:http://www.nmda.or.jp/mellow/snc/snc2001/form.html
メロウ・ソサエティ・フォーラムでは、経済産業省が進める「メロウ・ソサエティ (円熟社会)構想」の一環と して、インターネットを中心とした情報技術の活用により、高齢者のコミュニケーションや社会活動、就業など を促進する活動を展開しています。 そうした活動の中で、全国のシニア・ネットワーカーの皆様が一堂に会して交流し、個人の、あるいは地域ネ ットワークの視点から情報ネットワークの活用を考え、語り合う「シニア・ネットワーカーズ・カンファレン ス(SNC)」を開催しています。 ご好評に支えられて今回は数えて4回目を迎えます。21世紀を迎え、少子高齢化がまた一段と進んでおります かかる高齢社会の中にあって、シニア・ネットワーカーの皆様のますますのご活躍が求められております。 そこで今回は「社会にはばたけ!シニア・ネットワーカー」をテーマに開催致します。今回は、東京で幅広いシ ニア・ネットワーク活動を展開しておられる「いちえ会」と共催する等関係各位のご支援・ご協力を得て開催の 運びとなりました。 当カンファレンスは、ご参加された皆様が主体的かつ積極的に議論し、交流を深め連携の輪を広げる場にされる ことを目的にしております。それぞれの立場で多くの方々が広くご参加いただけるよう、5つのワークショップ を設けました。21世紀を記念し、皆様の今後の益々のご活躍の礎になればと企画いたしました。今回は「いち え会」がホスト役となって、皆様をお迎えいたします。 是非とも、多くの方々のご参加をお待ちしております。
New「2002年の展望―新しい時代は国民が創る
2001年は構造改革の道筋がだんだん見えてきた年であった。 日本の将来を決めるのは国民のポテンシャルなエネルギーに頼る以外にない。 2002年はそのような世紀の始まりである。 2002年の展望を語り、NPOの歴史的な使命を語り、NPOの皆さんの元気付けをはかる。 NPOについて 官と民の間に官も民もなし得ない広い公共的な分野があり、官も民も解決できなできなかった問題を解決していくのはNPOである. 現在のところ、福祉、環境などの面でNPOの進出が見られるが、今後は考えられるあらゆる分野で、金銭的な見返りを多く望まずに 公共的な目的の仕事を喜んで働く人々の層が増えれば、社会政策のコストを下げ、社会の安定にいちじるしく貢献する。 今回はNPOについて大いに語る。 日時:2002年1月24日(木)PM6:50〜8:50 場所:テラハウスICA JR総武線「東中野」駅前(日本閣側・ホームから見えます) 電話03-3360-8832 講師:寺島実郎(三井物産戦略研究所長、(財)日本総合研究所理事長、NPO法人 知的生産の技術研究会顧問) 参加費:資料代500円 寺島実郎氏プロフィル 1947年北海道生まれ。早稲田大学大学院政治学科修士課程修了後、三井物産入社、調査部、業務部を経て米国ブルッキングス研究所 に出向、その後、三井物産ワシントン事務所長をへて現職。早稲田大学客員教授。 主な著書 「地球儀を手に考えるアメリカ」「ふたつのフォーチュン」「新経済主義宣言」「国家の論理と企業の論理」「団塊の世代、わが 責任と使命」「正義の経済学ふたたび」など。 アメリカの政治経済を知悉した上で、新しい日本の針路について勇気をもって語る持論は説得力に富み、日本をリードする最強の論客。 主催と申込:NPO法人 知的生産の技術研究会 東京都府中市是政5−12−5 FAX 042-365-5744 テラハウス Tel 03-3360-8832
〜NPOの歴史的使命―社会政策論としてのNPO〜
New平成13年度 高齢社会研究セミナー」
日時:平成14年1月25日(金)10:30〜17:00 場所:日本都市センター会館 千代田区平河町2-4-1 03-3265-8211 参加費:無料 プログラム 10:30 開会・セミナーの内容説明 11:00 講演「生涯現役社会の条件」/清家 篤(慶応義塾大学教授) 13:00 講演「中高年の社会参加を実現するために」/堀田 力(高連協代表) 14:00 分科会(事例報告・討議・要点取りまとめ) 第1分科会「中高年による起業や就業づくり」 第2分科会「企業の中高年活用」 第3分科会「自治体との協働による中高年の社会参加」 第4分科会「中高年のNGO・NPO活動への参加」 第5分科会「中高年の自主的社会活動」 主催・共催 高齢社会NGO連携協議会 内閣府 申込:さわやか会員で参加ご希望の方は、財団担当(和久井・山口)に申し込み下さい。 TEL:03(5470)7751 定員の関係で事前登録制を取らせていただいております。(分科会は定員25名)
中高年の社会参加を実現するためには
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地域につくろう、子育て長屋 子育てに悩むお父さん、お母さん、家に閉じこもらないで、一緒に生活しませんか。 かつて、子どもたちを育んだ大家族。その現代版を他人同士でつくってみませんか。 同じ屋根の下に何かあったとき助けてくれる他人がいる、そう考えてだけで心が休まるときがありませんか。 核家族化の進む今こそ、家族をひらいて、他人同士がゆるやかにつながるくらしを、地域を、ともにつくっ ていきませんか。
日時:2002年1月20日(日) 時間:14時〜16時(開場:13時半〜) 会場:東京ウィメンズプラザ ホール(定員246名) 東京都渋谷区神宮前5−53−67 JR山手線・東急東横線・京王井の頭線 「渋谷駅」下車 徒歩12分 営団地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線 「表参道駅」下車 徒歩7分 都バス(茶81系統・渋88系統)「渋谷駅」から「青山学院前」バス停下車 徒歩2分 パネラ−:管 康弘(NHK「ちゅらさん」プロデューサー(出演交渉中) 二神 能基(NPO法人ニュースタート事務局代表) 中畝 治子(家族をひらいて暮らす、日本画家) 参加費:1,000円 ※保育室あり(お子様一人1000円・定員20名・事前申し込みのこと) ※子育て、大家族、地域活動、その他関心のある方ならどなたでも参加可能です。 主催:NPO法人ニュースタート事務局(お問い合わせ・参加申し込みはコチラ) 〒279-0011千葉県浦安市美浜1-3-1006 TEL:047-352-7398 FAX:047-355-3911 E-mail:kosodate@www.new-start-jp.org
New「2002年の展望―新しい時代は国民が創る
2001年は構造改革の道筋がだんだん見えてきた年であった。 日本の将来を決めるのは国民のポテンシャルなエネルギーに頼る以外にない。 2002年はそのような世紀の始まりである。 2002年の展望を語り、NPOの歴史的な使命を語り、NPOの皆さんの元気付けをはかる。 NPOについて 官と民の間に官も民もなし得ない広い公共的な分野があり、官も民も解決できなできなかった問題を解決していくのはNPOである. 現在のところ、福祉、環境などの面でNPOの進出が見られるが、今後は考えられるあらゆる分野で、金銭的な見返りを多く望まずに 公共的な目的の仕事を喜んで働く人々の層が増えれば、社会政策のコストを下げ、社会の安定にいちじるしく貢献する。 今回はNPOについて大いに語る。 日時:2002年1月24日(木)PM6:50〜8:50 場所:テラハウスICA JR総武線「東中野」駅前(日本閣側・ホームから見えます) 電話03-3360-8832 講師:寺島実郎(三井物産戦略研究所長、(財)日本総合研究所理事長、NPO法人 知的生産の技術研究会顧問) 参加費:資料代500円 寺島実郎氏プロフィル 1947年北海道生まれ。早稲田大学大学院政治学科修士課程修了後、三井物産入社、調査部、業務部を経て米国ブルッキングス研究所 に出向、その後、三井物産ワシントン事務所長をへて現職。早稲田大学客員教授。 主な著書 「地球儀を手に考えるアメリカ」「ふたつのフォーチュン」「新経済主義宣言」「国家の論理と企業の論理」「団塊の世代、わが 責任と使命」「正義の経済学ふたたび」など。 アメリカの政治経済を知悉した上で、新しい日本の針路について勇気をもって語る持論は説得力に富み、日本をリードする最強の論客。 主催と申込:NPO法人 知的生産の技術研究会 東京都府中市是政5−12−5 FAX 042-365-5744 テラハウス Tel 03-3360-8832
〜NPOの歴史的使命―社会政策論としてのNPO〜
New平成13年度 高齢社会研究セミナー」
日時:平成14年1月25日(金)10:30〜17:00 場所:日本都市センター会館 千代田区平河町2-4-1 03-3265-8211 参加費:無料 プログラム 10:30 開会・セミナーの内容説明 11:00 講演「生涯現役社会の条件」/清家 篤(慶応義塾大学教授) 13:00 講演「中高年の社会参加を実現するために」/堀田 力(高連協代表) 14:00 分科会(事例報告・討議・要点取りまとめ) 第1分科会「中高年による起業や就業づくり」 第2分科会「企業の中高年活用」 第3分科会「自治体との協働による中高年の社会参加」 第4分科会「中高年のNGO・NPO活動への参加」 第5分科会「中高年の自主的社会活動」 主催・共催 高齢社会NGO連携協議会 内閣府 申込:さわやか会員で参加ご希望の方は、財団担当(和久井・山口)に申し込み下さい。 TEL:03(5470)7751 定員の関係で事前登録制を取らせていただいております。(分科会は定員25名)
中高年の社会参加を実現するためには
New地震防災シンポジウム
大震災から都市を守る
未曾有の被害をもたらした阪神・淡路大震災から7年が経過しようとしています。 最近、東海地震のみならず、東南海・南海地震などの発生が危惧されています。 このような状況のなか、阪神・淡路大震災の教訓と7年間の防災対策の取組み、今後のあり方等についてのシンポジウムを開催し、住民意識の高揚 並びに国、地方公共団体、防災関係機関等の防災対策の充実を図ります。 日時:平成l4年1月29日(火)13:00〜17:30 場所:東京国際フォーラム(Bブロック5F レセプションホール) 入場料:無料 プログラム 13:00 開会あいさつ 13:10 基調講演T 貝原俊民((財)兵庫地域政策研究機構理事長、前兵庫県知事) 「阪神・淡路大震災後の7年の歩み」(仮題) 14:10 基調講演U 廣井 脩(東京大学社会情報研究所長) 「阪神・淡路大震災に学ぶ」 〜阪神・淡路大震災後の防災対策〜(仮題) 15:10 休憩 15:25 パネルディスカッション 「今後の地震防災対策のあり方」 〜阪神・淡路大震災の教訓を活かして〜 コーディネーター:伊藤和明(防災情報機構・専門委員、元NHK解説委員) パネリスト: 廣井 脩(東京大学社会情報研究所長) 島崎邦彦(東京大学地震研究所教授) 白石真澄((株)ニッセイ基礎研究所社会研究部門主任研究員) 河田惠昭(兵庫県参与、京都大学防災研究所教授) 中川浩明(消防庁長官) 17:25 閉会あいさつ/廣井 脩 (地震防災シンポジウム実行委員会委員長) 主催:地震防災シンポジウム実行委員会 (総務省消防庁、兵庫県、日本災害情報学会) 後援:内閣府、気象庁 協賛:JR東日本、日本電信電話株式会社、東京ガス株式会社、東京電力株式会社、(社)日本損害保険協会 (財)日本消防設備安全センター、(財)消防科学総合センター、(財)消防試験研究センター、 (財)全国危険物安全協会、(財)日本防炎協会、(財)日本消防協会 詳細はこちらから http://www.gyosei.co.jp/bousai/ 申込はこちらから http://www.gyosei.co.jp/bousai/postmail/postmail.html
〜阪神・淡路大震災の教訓を活かして〜
米国NGO/NPO講師陣による講義とワークショップ。英→日は逐次通訳。日→英は同時通訳
戦略的マネジメント研修 福祉、環境、国際協力、教育、まちづくりなど、さまざまな分野で市民たちのアイデアやパワーを 駆使した取り組みが始まっています。 1998年には特定非営利活動法も制定され、法人組織として立ちあがったところは2,500ヵ所以上とな り、増加の一途を辿っています。 しかし、日本の市民活動団体の多くは組織的にも小規模なところが多く、充分に力を発揮できてい ないのが現状です。 それぞれの団体がそのミッション(目的・使命)を果たすために、どのように人・物・金・情報と いう資源を確保し事業を効果的に運営していけばいいのか。 米国のNGO/NPOの現場において実践を重ね、日本の現場を訪問調査した講師たちが、その戦略的な 運営方法(マネジメント)については、2000年10月〜2001年12月の期間で全7回、全て土曜日のシ リーズで開催いたします。
終了 第1回 『戦略的マネジメントとは何か』 NGO/NPOの戦略的な運営方法(マネジメント)に必要な要素である価値、姿勢、戦略的な計画について、 その考え方および具体的な方法について米国および日本の事例をもとに考えます。 日時:2000年10月21日(土) 時間:10:00〜16:00 講師:インサイツ・イン・アクション所長 デボラ・マクグラフリン氏 (インサイツ・イン・アクションは、米国においてNGO/NPOのマネジメントについてのコンサルタント 会社) コメンテーター: A SEED JAPAN理事 羽仁カンタ氏 参加費:3,000円 終了 第2回 『資金調達および助成金の申請』 事業をするのにはまず資金が必要です。スポンサーや助成財団の見つけ方、印象的な助成金申請書の書き方、 収益事業の企画について、そのポイントと新しいアイデア、具体的な方法を指導します。 日時:2000年12月2日(土) 時間:10:00〜16:00 講師:TNCアジア・太平洋地域プログラム助成申請書および報告書編集係 ローレル・チャン氏 ほか コメンテーター:IIHOE代表 川北秀人氏 参加費:3,000円 終了 第3回 『人材のマネジメント』 市民活動団体を支える人材について、力のある理事(運営委員)をどのように見つけ、理事会を運営するのか 有能なスタッフの採用とトレーニング、ボランティア・マネジメントについて学びます。 日時:2001年2月24日(土) 時間:10:00〜16:00 講師:TNCラテンアメリカ・カリブ地域プログラム事業部長 アルマ・ロペズ 氏 コメンテーター:岡山NPOサポートネットワーク代表/日本ボランティア・コーディネーター協会設立準備事務局 妻鹿ふみ子氏 参加費:3,000円 --------------------------------------------------------------------------------それ以後の予定とテ−マ 終了 第4回 『経営方法』 2001年5月 すばらしい結果をだすために、予算をどのように配分すればいいのか/投資の考え方と方法 終了 第5回 『行政・企業とのパートナーシップ』 2001年6月 行政と一緒に働く方法/企業と一緒に働く方法/市民・行政・企業という3セクターのコラボレーション 終了 第6回 『PR・広報活動』 2001年10月 会員の拡大/社会にメッセージを伝える/ソーシャル・アクション(アドボカシー、ロビーイング、マス メディアやインターネットの活用) 第7回 『評価の方法』 2001年12月 各事業の評価/スタッフと組織の評価/質的・量的な評価の適正な方法 -------------------------------------------------------------------------------- 場所:東京ボランティア・市民活動センター 10F会議室 東京都新宿区神楽河岸1-1 飯田橋セントラルプラザ10F (JR飯田橋 1分) 主催:東京ボランティア・市民活動センター 共催:ザ・ネイチャー・コンサーバンシー 協力:米日財団、米国大使館、インサイツ・イン・アクション、人と組織と地球のための国際研究所(IIHOE) 問い合わせ・申し込み:東京ボランティア・市民活動センター 電話:03-3235-1171 Fax:03-3235-0050
New
子育て支援者研修・交流会in東京 日時:12月15日(土)・16日(日) 場所:新宿ニュ−シティホテル 参加費:今回の研修・交流会は、助成事業のため、参加費・宿泊費が無料になっております。予算の都合上、 定員に達し次第、先着順で応募を締め切らせていただきます。 12月15日(土) 13:30〜 受付 14:00〜 基調講演 講師:大日向雅美先生(恵泉女学園大学教授) 15:30〜 質疑応答 15:50〜 吉野隆之 厚生労働省少子化対策企画室長 あいさつ 16:10〜 田中尚輝 NPO事業サポートセンター事務局長 あいさつ 17:00〜 分科会に分かれて自己紹介 A分科会:「NPOを設立したい。でも実際はどうなの?」 まずは思いをカタチにする大切さ、それから既存の団体をNPOにするときの傾向と対策、これはや っておいて良かったと思うこと、ズバリ運営のコツ!などなど。 設立も大変だけど、運営するのはもっと大変なハズ(子育てと同じかな?)。 先輩NPO法人にお聞きしましょう。 ファシリテーター:雲雀信子さん(子育てサポーターチャオ!) ●事例報告:土屋美恵子さん(NPO法人保育サービスひまわりママ理事長) B分科会:なんといっても資金調達! ヒト・モノ・カネ・情報が団体運営の必須要素だというけど、まずみんなが突き当たるのが資金不足 どこから資金を調達してくるかは重要な仕事。 それと同時に、お金を創り出すのもNPO法人の真骨頂。 子育て支援活動をいかに事業化し、活動を軌道に乗せていくか。資金づくりのコツと事業化への方向 性をみなさんとともに探っていきましょう。 ファシリテーター:矢郷恵子さん(新しい保育を考える会) ●事例報告:丸山政子さん(NPO法人子育て支援のNPOまめっこ代表) C分科会:地域と行政とは仲良くしたい。コツは? 行政との協働、地域の理解は地域密着の子育て支援活動にとって必要不可欠。 地域で信頼される活動を続けることが、運営の大きな支えになるはずです。 地域や行政とのおつきあいの傾向と対策を情報交換しましょう。 ファシリテーター:山縣文治さん(大阪市立大学生活科学部助教授) ●事例報告:奥山千鶴子さん(NPO法人びーのびーの代表) D分科会:地域ネットワークを活かしたNPO活動の可能性 既存の組織や他分野のNPOとともに、「子育て支援」、「まちづくり」などを幅広く展開し、地域 づくりをしていくには?NPOだからできる可能性を探りましょう。 ファシリテーター:斎藤文人さん(NPO横浜地域人材開発協会代表) ●事例報告:藤森平司さん(せいがの森保育園園長) 18:00〜 懇親会 20:00 終了予定 12月16日(日) 09:00〜12:00 分科会:共通の課題を抱える団体同士でグループに分かれ、分科会。 主催:特定非営利活動法人NPO事業サポートセンター (〒105-0011) 東京都港区芝公園2の6の8 日本女子会館1階 問合せ:特定非営利活動法人NPO事業サポートセンター TEL:03-3438-0360 FAX:03-3438-0655 E-mail宛先:npo@ebu.jtuc-rengo.or.jp
子育て支援をしたい人と、子育て支援を受けたい人が出会う。 子育て支援をしたい人同士が出会う。 そんな“場”づくりをめざします。
New市民社会戦略21「市民社会フォーラム」
NPOは市民社会創造に寄与できるか? 市民が市民を支える仕組みづくりへ向けて? 1998年(平成10年)12月1日のNPO法施行以来3年余を経て、ますます市民活動は活発化し、NPOの社会的認知 は着実に高まりつつあります。 一方で、NPOが単なる雇用の受け皿や行政の下請けを担うサービス機関として扱われるケースも散見られます。 また、公設NPO支援センターや補助金・委託などの行政によるNPO支援施策が急速に進行するなかで、行政と の協調を意識するあまり、NPOの社会変革機能が見失われがちな傾向にあります。 こうした情勢は、NPOが社会の中で果たすべき市民社会創造へ向けた役割が忘れられ、既存の社会システムを温 存する危険性を意味します。 NPOが、公正な社会のあり方を世に問いかけ、その実現を果たす役割を担っていることを改めて想しNPOの推 進に携わる私たち自身を問い直す必要があるのではないでしょうか。 市民社会創造のためには、NPOの価値を再認識し、NPOセクターを牽引するリーダーシップと、それに基づく 基盤整備を実現すると同時に、多くの市民とともに「市民社会戦略21」とも呼ぶべき社会的な運動(ムーブメ ント)を創出・展開していくことが求められていると考えます。 この「市民社会フォーラム」は、「市民社会戦略21」の第一歩として、NPOの果たすべき役割を再検討し、現 在NPOが直面している危機状況を見つめ、市民社会の創造に向けてNPOや市民自身のあるべき方向を探ってい きます。 今回は、NPOに関わる資金的基盤の検証を通して、市民が市民を支える仕組みを展望し、市民社会の創造ヘ向け た戦略について討議したいと考えます。 各地で市民社会を志向するNPOに携わる人々とともに、NPOの原点を捉えなおし、個人や社会の未来を展望す る機会としたいと思います。
日時:2001年12月1日(土)12時30分〜午後5時00分 (終了後、交流会) 会場:国際交流基金日米センター 国際会議場 参加費:1000円(フォーラム資料代等実費、当日徴収いたします。交流会は別途参加費) プログラム 12:00 開場 12:30〜12:40 開会 槇 ひさ恵(JNC事務局長・CPRD理事) 12:40〜13:10 キーノート「市民社会への道〜ネットワーキングからNPO」 播磨 靖夫(JNC代表・CPRD理事) 13:10〜13:25 ナビゲーション「NPOの資金基盤と市民社会」 渡辺 元(JNC企画運営委員) 13:25〜13:40 問題提起T「行政系基金による資金提供の功罪」 川崎 あや(まちづくり情報センター・かながわ事務局長) 13:40〜13:55 問題提起U「NPOへの事業委託の功罪」 実吉 威(市民活動センター・神戸事務局長) 13:55〜14:10 戦略提案「市民社会ファンドの戦略と展望」 岸本 幸子(CPRD事務局長) 14:10〜14:25 休憩(質問票・意見票回収) 14:25〜16:45 総括討論「NPOは市民社会創造に寄与できるか」 司会:久住 剛(JNC企画運営委員・CPRD代表理事) 16:45〜17:00 閉会あいさつ 播磨 靖夫 交流会:フォーラム終了後、交流会(17:30〜19:30、別会費:5000円程度)を開催予定 主催:日本ネットワーカーズ会議、特定非営利活動法人パブリックリソースセンター 協力:国際交流基金日米センター、日本NPOセンター、日本NPO学会、日本ボランティア学会、自治体学会(予定) 問い合わせ:特定非営利活動法人 パブリックリソースセンター 〒104-0033 東京都中央区新川1-28-4-502 電話: 03-5540-6256 ※連絡は前日までにお願いいたします。 申し込み方法:次の事項をメールまたはFAXにて、11月28日(水)までに、お送りください。 E-mail:宛先:center@public.or.jp FAX: 03−5540−6256 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【申し込み事項】 1. 氏名(ふりがな): 2. 所属団体: 3. 住所: 4. E−mail: 5. 電話: 6. FAX: 7. 交流会参加希望の有無: 8. NPOと市民社会への意見 ※自由記述。ご意見があればお願いします。 9. その他、連絡事項 ※自由記述。何かあればお書きください。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 会場案内 国際交流基金日米センター 国際会議場 東京都港区赤坂1−12−32 アーク森ビル20階 TEL:03-5562-3511 最寄り駅 営団地下鉄南北線 「六本木一丁目駅」3番出口 営団地下鉄銀座線/南北線 「溜池山王駅」13番出口 営団地下鉄日比谷線 「神谷町駅」4番b出口 営団地下鉄千代田線 「赤坂駅」5番出口
NewNPO法施行3周年記念シンポジュ−ム
NPO制度は今後どうなるか? NPO法が施行されてから、この12月で3周年を迎えます。 NPO支援税制も10月1日から施行され始め、NPOを取り巻く制度的な環境は3年前から劇的に変化しました。 また、NPO法の改正も予定されており、支援税制の改善も大きな問題となっています。このような中、今後の制度改革に どの様に取り組むか、課題と展望、そして取り組み方について検討します。 日時:11月30日(金) 午後6時30分〜午後8時45分 会場:中野サンプラザ 研修室2(8階) 東京都中野区中野4-1-1(JR中野駅前) JR中央線 中野駅下車1分 地下鉄東西線 中野駅下車1分 参加費:1,000円 報告者:田中 尚輝(NPO事業サポートセンター事務局長) 山岡 義典(日本NPOセンタ− 常務理事) 松原 明(シ−ズ・市民活動を支える制度をつくる会 事務局長) 定員:90名(当日は先着90名とします) 問合先:シ−ズ・市民活動を支える制度をつくる会 Tel 03-5227-2008 Fax 03-5227-2009
〜NPO法・支援税制の改正の見込みは?課題と展望を探る〜
NewNPO支援税制セミナー
NPO支援税制施行直前情報と認定要件の詳細 平成13年度の税制改正により、一定の条件を満たしたNPO法人(認定NPO法人)に対して、税の優遇制度が導入され る「NPO支援税制」が成立しました。 この新しいNPO税制は、10月1日に施行されましたが、「認定NPO法人」となるための要件は厳しい内容となっており 仕組みとしてはいいところまでいきながら、認定要件の細かいところで実態に合っていないという不幸なすれちがい が起きているようです。 早急に効果的な見直しをしてもらうためには、現場からの生の声を全国的な大きな波にする必要があります。 そこで、全国各地で、NPO支援税制を学ぶ機会を設けました。 NPOにとっての真に意義のある制度とは何か。今後の制度改革に向けて何ができるのか、何をすべきなのか。などを一緒 に考えてみませんか?
日 時:11月23日(祝)午後1:30〜3:30 場 所:読売新聞高松総局(高松市番町1-10-21) 報 告:松原 明(シーズ・市民活動を支える制度をつくる会 事務局長) 参加費:500円、(テキスト本付き参加費 2,000円) 主 催:高松NPO市民会議 共 催:NPO/NGOに関する税・法人制度改革連絡会 申込・問い合わせ:高松NPO市民会議 (齋藤 巌宅) 〒761-8078 高松市仏生山町甲349−12 TEL 087-888-6468 FAX 087-888-6476
2001NPOシンポジウムIN東京
「NPOを取り巻く様々なリスクとその対処」 NPO・ボランティア団体においては、活動が盛んになる一方でリスクマネジメントの手法が確立されている とは言い難い状況にあり、NPOを取り巻くリスクの認識・対処策といった面では取り組むべき課題が多いのでは ないかと感じております。 そこで、本シンポジウムでは、NPO関係者の方々にNPOを取り巻く様々なリスクを認識していただき、リスク 対策の必要性について理解していただくことを目的にパネルディスカッションを行います。 具体的には、活動分野の異なるNPO関係者の方々から、「実際にどのようなリスクがあるのか」「どのように予 防・対策を講じているのか」などについてご説明いただき、「リスクに関する今後の課題は何か」等についてご提 言いただく予定です。 当協会では、損害保険に関連の深い災害防止や環境保護の活動を中心にNPOやボランティアの推進活動を行っ ております。 今年度の活動は「NPOを取り巻くリスク」に焦点を当てた取組みを行っており、本シンポジウムはその一環と して実施するものです。 NPO団体やボランティア活動者、企業、一般市民など数多くの皆様のご参加をお待ちしています。 本シンポジウムがNPO活動に伴うリスクの認識と対処方法の参考となれば幸いです。
日時:2001年11月19日(月)18:30〜20:30(18:00開場) 場所:損保会館2階大会議室 JR御茶ノ水駅から徒歩約5分 東京都千代田区神田淡路町2-9 TEL:03-3255-1294 参加費:無料(先着200名) プログラム 18:30 開会挨拶(主催者挨拶) 西浦 英次(社団法人 日本損害保険協会 専務理事) 18:35 パネルディスカッション コーディネーター 田尻 佳史氏(日本NPOセンター 事務局長) パネリスト 佐藤 初雄氏(国際自然大学校 代表) 石川 治江氏(ケア・センターやわらぎ 代表理事) 手束 耕治氏(シャンティ国際ボランティア会 事務局長) 福原 啓子氏(かながわ・女のスペース“みずら”代表) 20:30 閉会 主催:社団法人 日本損害保険協会 後援:社会福祉法人 千代田区社会福祉協議会 ちよだボランティアセンター 申込先・問合せ先:参加をご希望の方は、11月12日(月)までに下記宛電話またはE-mailでお申し込み下さい。 (住所、氏名、電話番号をお知らせ下さい)。 〒101-8335 東京都千代田区神田淡路町2-9 社団法人 日本損害保険協会 安全防災部 NPOグループ NPOシンポジウムIN東京係 TEL:03-3255-1294 FAX:03-3255-1236 E-mail:宛先:npo@sonpo.or.jp
日時:11月8日(木) 時間:午後6時30分〜8時30分 場所:生命保険文化センタ− 東京都千代田区内幸町2-1-4 日比谷中日ビル7階 電話 03-5510-3350 営団地下鉄 霞ヶ関駅C3,C4出口から徒歩1分 都営三田線 内幸町駅7番出口から徒歩1分 参加費:会員1,000円、学生500円、非会員1,500円 定員:70名 講師:清家 篤(慶應義塾大学教授) 講演:エイジレス社会を考える「年齢から自由な社会」 申し込み・問い合わせ先:シニヤ社会塾担当 桂山 元明 Faxのみの対応 03-3370-5816
第二回「シニヤ社会塾」
New資生堂フォ−ラム 2001 サクセスフルエイジング
時は、人を、磨く。 日時:10月28日(日) 時間:13:00〜17:40 場所:有楽町朝日ホール(東京・有楽町 マリオン11階) 参加費:1,000円 参加費はWWF(財団法人世界自然保護基金)へ寄付いたします。 定員:450名 お問い合せ:0120−406−881 サクセスフル エイジング事務局
「時は、人を、磨く」と言うタイトルをもとに、21世紀のエイジング観をめぐって、 講演やパネルディスカッションにより多面的に考察します。
New「実社会と教育の融合推進フォ−ラム2001」
日時:10月29日(月) 午前10.00〜午後4時 場所:虎ノ門ホ−ル 地下鉄 銀座線 「虎ノ門」 5番出口 1分 地下鉄 千代田線・丸の内線・日比谷線「霞ヶ関」 A-13出口1分 定員:1000名 参加費:無料(Faxで、氏名・勤務先・住所・電話を記入して申し込む) プログラム 10.00:次世代の教育システム-デジタルメディアの可能性 10.30:ケ−ススタディ-(1) 実社会と教育の融合する、先進的な取り組みを行なっている企業や 自治体、個人の活動について紹介。 企業、学校、地域の教育への関わり方について考えます。 コ−ディネタ−:清水 司(全国都道府県教育委員会連合会理事長) コメンテ−タ−:寺脇 研(文部科学省生涯学習政策局審議官) 12.45:ケ−ススタディ-(2) 13.30:実社会と教育の融合推進公開会議(パネルディスカッション) コ−ディネタ−:佐藤 禎一(日本学術振興会理事長) パネリスト :五十畑 隆(産経新聞東京本社客員論説委員) 伊藤 庄平(厚生労働省顧問) 坂本 龍彦(全国土木建築国民健康保険組合理事長) 田村 哲夫(学校法人渋谷教育学園理事長) 長岡 實(財)資本市場研究会理事長 西原 春夫(青少年育成国民会議会長) 藤沢 一就(財)日本棋院棋士 森下 慶子(財)ケ−ピ−代表取締役 諸井 啓(太平洋セメント椛樺k役) 荒木なぎさ(ユ−スボウル・インタ−ナショナル代表) 15.00:交流会 16.00:終了 主催・お問合せ:社団法人ユ−スボウルジャパン 「実社会と教育の融合推進フォ−ラム2001」開催事務局 〒102-0082 東京都千代田区一番町10-2 一番町Mビル9階 電話 03-3264-8660 Fax 03-3264-8661 なお、内容に関する最新情報は、http://www.ybi.gr.jp
21世紀社会を切り拓く創造性、先見性、問題解決能力を備えた人材育成
NewNPO支援税制セミナー
NPO支援税制施行直前情報と認定要件の詳細 平成13年度の税制改正により、一定の条件を満たしたNPO法人(認定NPO法人)に対して、税の優遇 制度が導入される「NPO支援税制」が成立しました。 この新しいNPO税制は、10月1日に施行される予定ですが、「認定NPO法人」となるための要件は厳 しい内容となっており、仕組みとしてはいいところまでいきながら、認定要件の細かいところで実 態に合っていないという不幸なすれちがいが起きているようです。 早急に効果的な見直しをしてもらうためには、現場からの生の声を全国的な大きな波にする必要が あります。 そこで、全国各地で、NPO支援税制を学ぶ機会を設けました。 NPOにとっての真に意義のある制度とは何か。今後の制度改革に向けて何ができるのか、何をすべき なのか。などを一緒に考えてみませんか?
終了 ●三重県・津市 日時:9月13日(木)18:30〜21:00 場所:三重県議会図書館(三重県庁西隣り) (申し込み人数多数の場合には、開催場所を変更する場合があります。) 講師:松原 明 氏 (元みえNPO研究会委員/シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 事務局長) 参加費:無料 (会場設営の関係で、参加希望の方は下記事務局まで事前申し込みをお願いします。) 主催:三重県議会/市民活動資金サポートシステム研究会 共催:NPO/NGOに関する税・法人制度改革連絡会 お問い合わせ及び、事前申し込み:FAX : 0593-57-2997 TEL : 0593-57-2998 E-mail : hqq00516@nifty.ne.jp 酒谷宜幸公認会計士・税理士事務所内 市民活動資金サポートシステム研究会 この勉強会は、トヨタ財団の助成を受けて開催されます。 終了 ●東京都・世田谷区 日時:平成13年9月14日(金)午後7時〜9時 場所:世田谷文化生活情報センター5階 セミナールーム (世田谷区太子堂4−1−1 キャロットタワー) 講師:松原 明 シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 事務局長 参加費:1,000円 定員:100名 申し込み方法:事前に、電話またはFAXでお申し込みください。 電話(5432)1543、FAX(5432)1559 世田谷文化生活情報センター 生活工房 主催 世田谷市民活動支援機関連絡会 共催 世田谷区 (財)世田谷区美術振興財団 (財)世田谷区コミュニティ振興交流財団 (福)世田谷区社会福祉協議会 (福)世田谷ボランティア協会 (財)世田谷区都市整備公社 (財)せたがやトラスト協会 (財)世田谷区スポーツ振興財団 企画 NPO研修委員会 終了 ●東京都・渋谷区 日時:9月17日(月)午後7時〜9時 会場:東京ウィメンズプラザ 視聴覚室 渋谷区神宮前5-53-67 電話 03-5467-1711 (JR山手線・東急東横線・京王井の頭線:渋谷駅下車徒歩12分) (地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線:表参道駅下車徒歩7分) 報告:松原 明(シーズ 事務局長) 資料代:1500円(シーズ会員 1200円) 定員:90名(先着順・予約は不要です。当日、直接会場へお越し下さい) 主催:シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 問合先:シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2-22 かつ田ビル3F Tel: 03-5227-2008 Fax: 03-5227-2009 終了 ●東京都・新宿区 日時:9月25日(火)午後6時30分〜9時 会場:セントラルプラザ11階 A会議室 新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ(飯田橋駅ビルです) 交通アクセス:JR総武線・地下鉄東西線・有楽町線・大江戸線: 飯田橋駅下車徒歩1分 ※予約は不要です。当日、直接会場へお越し下さい。 資料代:1500円(シーズ会員 1200円) 報告: 松原 明(シーズ 事務局長) 定員:100名(先着順) 主催:シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 協力:東京ボランティア・市民活動センター 問合先:シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2-22 かつ田ビル3F http://www.npoweb.gr.jp/ Tel: 03-5227-2008 Fax: 03-5227-2009 終了 ●大阪府・大阪市・北区 日時:2001年9月27日(木)6時30分〜8時40分 会場:大阪市立社会福祉研修センター(大阪市北区同心1-5-27) ・JR環状線「天満」、「桜ノ宮」駅から徒歩12分 ・地下鉄堺筋線「扇町」駅4番出口から徒歩8分 ・JR東西線「大阪天満宮」駅1番出口から徒歩10分 参加費:1,200円(大阪V協会会員、協会P登録団体は200円割引) 2,500円(本セット価格「図解!NPO支援税制がよくわかる本」) ※テキストの一般価格は、1500円です。 講師:松原 明(シーズ=市民活動を支える制度をつくる会事務局長) 早瀬 昇(社会福祉法人大阪ボランティア協会事務局長) 主催:大阪ボランティア協会NPO推進センター 共催:NPO/NGOに関する税・法人制度改革連絡会 終了 ●宮城県・仙台市・青葉区 日時:2001年10月13日(土)13:30〜16:30 会場:青葉区中央市民センター第2会議室 仙台市青葉区一番町2−1−4 Tel : 022-223-2516 ゲスト:シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 事務局長 松原明さん 参加費:一般 2,500円 、センター会員 2,000円 ※テキスト『NPO支援税制がよくわかる本』代込み 主催:特定非営利活動法人せんだい・みやぎNPOセンター 共催:NPO/NGOに関する税・法人制度改革連絡会 ※この学習会は、トヨタ財団の助成を受けて開催しています。 申し込み・問い合わせ せんだい・みやぎNPOセンター 担当:高田 〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2−6−27 岡元ビル4F TEL : 022-264-1281 FAX : 022-264-1209 http://www5a.biglobe.ne.jp/~minminHP/ 終了 ●静岡県・静岡市 日時:2001年10月20日(土)午後1時30分〜午後4時 場所:ふじのくにNPO活動センター(静岡市呉服町2-1-5「5風来館4階」) 参加費:500円 講師:松原 明(シーズ事務局長) 申込締切:10月15日 申込・問合せ:〒421-1201 静岡市新間48-17 特定非営利活動法人しずおかエムエスオウ TEL/FAX 054-278-0881 終了 ●高知県・高知市 日時:2001年10月21日(日)午後1時30分〜4時 場所:こうち女性総合センター[ソーレ] 5F視聴覚室 高知市旭町3丁目115番地 参加費:1,000円 講師:松原 明(シーズ事務局長) 主催:特定非営利活動法人NPO高知市民会議 高知県ボランティア・NPOセンター 共催:NPO/NGOに関する税・法人制度改革連絡会 下記連絡先へ10月15日(月)までにFAX、郵送、Eメール等で事前にお申込みください。 【連絡先】高知県ボランティア・NPOセンター 〒780-8567 高知市朝倉戊375-1 高知県社会福祉協議会内 電話088-850-9100 FAX 088-844-3852 e-mail npo@pippikochi.or.jp 担当:半田、宮本 (この研修会は、トヨタ財団の助成を受けて行われます。) 終了 ●愛知県・名古屋市・中村区 日時:11月2日(金) 19:00〜21:30 会場:NPOプラザなごや4階(名古屋市中村区名駅南1-20-11) 講師:松原 明(シーズ=市民活動を支える制度をつくる会事務局長) 参加費:一般 1,200円 センター会員 1,000円 <テキストセット価格> 一般 2,500円 センター会員 2,300円 主催:市民フォーラム21・NPOセンター 共催:NPO/NGOに関する税・法人制度改革連絡会 助成:トヨタ財団 申込み・問い合わせ 市民フォーラム21・NPOセンター 担当 石井、寺田 名古屋市中村区名駅南1-20-11 TEL:052-586-1154 FAX:052-586-1174 http://www.sf21npo.gr.jp (会場地図はこちらで見ることができます。)
New平成13年度 NPO法人入門講座 (東京)
平成13年度 NPO法人入門講座実施要綱 特定非営利活動法人(NPO法人)格の取得を検討しているグループ・団体や法人格取得後まもない団体等を対象に、 申請から取得後の法人運営に至るまで、団体に求められる手続きや必要な知識等を理解してもらうため講座。 日時:9月19日(水)、20日(木)、21日(金)、26日(水)、27日(木)、28日(金) 時間:毎回午後7時〜9時 場所:飯田橋セントラルプラザ10階A、B会議室 対象:1) NPO法人格取得の申請をすることを検討しているグループ・団体および個人 2) NPO法人格取得後1年未満の団体 3) ボランティア・市民活動支援機関職員 定員:各回とも80名 参加費:各回とも2,000円 終了 講座内容:第1回 9月19日(水)「NPO法人化の意味と申請の手続き」 なぜNPO法人化するのか、NPO法人のメリットは、など、その法人化の意味と、申請にあたって の準備と手続きについて説明します。 講師 松原 明さん(シーズ・事務局長) 終了 第2回 9月20日(木)「定款の作り方」 NPO法人化にむけて、どのような定款を作ればよいのか、そのポイントを説明します。 講師 浅野 晋さん(弁護士) 終了 第3回 9月21日(金)「NPO法人と会計」 NPO法人の予算書・決算書はどのように作ったらよいのかについて具体的に説明します。 講師 水口 剛さん(公認会計士) 終了 第4回 9月26日(水)「NPO法人と税務」 NPO法人にはどのような税金がかかり、どのように処理すればいいのかについて説明します。 講師 赤塚 和俊さん(公認会計士・税理士) 終了 第5回 9月27日(木)「NPO法人と労務」 NPO法人が職員を雇う場合の労働条件、契約、社会保険などについて説明します。 講師 白澤 辰夫さん(社会保険労務士) 終了 第6回 9月28日(金)「NPO法人格取得後の手続きと義務」 法人格取得後、どのような手続きや報告が求められるのかなど、法人運営に伴う責任や義務に ついて説明します。 講師 小坂 雄二さん(シーズ・プランニングディレクター) 申込方法:1) 所定の申し込み用紙に必要事項を記入の上、8月31日(金)までにFAX、郵送、メールのいず れかの方法でセンター宛に申し込む。 2) 各回毎に申し込みが可能。 3) 参加費は、受講日初日に受講回数分まとめて支払う。一旦支払われた受講料は返金しない。 主催:東京ボランティア・市民活動センター シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 問い合わせ・申し込み先 東京ボランティア・市民活動センター(巽(たつみ)・中村) 〒162-0823 新宿区神楽河岸1−1 飯田橋セントラルプラザ10階 TEL:03-3235-1171 FAX:03-3235-0050 e-mail:center@tvac.or.jp
〜法人格取得から、取得後の手続き・運営までの基礎を学ぶ〜
New日時:10月6日(土) 時間:午後1時〜5時 場所:イイノホ−ル(東京都千代田区) 地下鉄 霞ヶ関 下車 参加費:無料(葉書での事前登録) 講演:堀田 力(さわやか福祉財団理事長) 討論:行天 良雄(医事評論家) イト・ペング(関西学院大学助教授) 申し込み方法:往復葉書に住所・氏名を記入し10月1日迄に申し込む 申込先:〒102-0082 東京都千代田区1番町25番地 ダイヤモンドプラザビル7F エイジング総合研究センタ− 電話 03-3265-2343
21世紀高齢社会をいかに生きるか
New千葉県市川大会
日時:8月4日(土)〜8月5日(日) 場所:市川市文化会館 JR総武線 本八幡駅下車北口より徒歩8分・地下鉄都営新宿線本八幡・京成電鉄八幡下車15分 参加費:千円(資料代) プログラム 8月4日(土) 10:50 スライドショー「市川の自然と歴史、生き物たち」 11:30 基調対談「下町に自然がよみがえった」 全国実行委員・野村圭祐(東京都荒川区)VS 大会実行委員長・佐野郷美(千葉県市川市) 13:30 分科会 @「呼び戻そう!地域の自然と生物」(事例発表会) 全国各地における水辺を中心とした自然環境の保全や復元、水辺を生かしたまちづくりについて事例発表し その中で、市民、行政、企業など様々な立場の協力、協働の道を探る。 コーディネーター:佐野郷美(市川緑の市民フォーラム) コメンテーター :草刈秀紀(WWF-Japan自然保護室)/千葉光行(大会会長・市川市長) 中村俊彦(千葉県立中央博物館)/野村圭祐(下町みどりの仲間たち) A「もっと知りたい市川のトンボ」(講演会) 市川市に棲息するトンボについて、多様な環境での生活史、都市化に伴う変遷。 またヒヌマイトトンボの生態、ナゴヤサナエを例とする近接地域とのつながりなどについて、映像を多用し て紹介する。 コーディネーター:鈴木優子(小櫃川源流域の自然を守り育む連絡会) コメンテーター :小菅次男(茨城生物の会・ヒヌマイトトンボ発見者)/斉藤洋一(日本蜻蛉学会員) :互井賢ニ(行徳トンボ研究室) B「ビオトープでトンボもこどももこんなに元気」(事例発表会) 環境教育におけるビオトープづくりから活用までのさまざまな事例を発表する。 コーディネーター:尾上伸一(全国実行委員・ふるさと侍従川に親しむ会) コメンテーター :川北裕之(千葉県立小金高校教諭)/斉藤久芳(千葉市立横戸小学校くじらの会) :山田純念(千葉県立流山高校教諭)/渡邊 誠(市川市教育委員会教育指導主事) :田中成子(市川市立国府台小学校保護者) C「里山の再生と保全 ~都市における水循環~」(シンポジウム) 治水を視野に含めた、都市における自然な水循環の再生とは?また都市にとって農の営みによって培われ た自然環境がどれだけ重要な役割を果たしているかなどについて意見交換する。 講演者:池内幸司(国土交通省河川環境課)/田中利勝(江戸川の自然環境を考える会) コーディネーター:森清和(全国実行委員・横浜市環境科学研究所エコシティ研究室) コメンテーター:石井信義(市川市自然環境研究グループ)/鳥居雪子(真間川の桜並木を守る市民の会) :長谷川雅美(東邦大学理学部講師)/御簾納照雄(小櫃川の水を守る会) :守山 弘(農林水産省農業環境技術研究所) 特別分科会 「トンボを究める」(ワークショップ) 定員30名 トンボの幼虫(ヤゴ)と成虫 ― 基本的な体のつくりをながめつつ、分類上重要なポイントが具体的にど のように違うのかを標本で学ぶ。トンボ分類の基礎づくり となるワークショップ。 講師:松木和雄(日本蜻蛉学会幹事) 司会:金子謙一(市川市自然博物館) 16:30 ポスターセッション 17:30 終了 18:30 交流会 [会場:市川市勤労福祉会館別館] (会費3千円) 8月5日(日) [会場:市川市文化会館 全体会] 9:30 市川市の自然環境の課題と市民の活動 実行委員長 佐野郷美 10:00 分科会報告 11:00 トンボこどもサミット報告 11:40 千葉県市川大会アピール採択 11:50 閉会 13:00 エクスカーション(見学会)※定員制につき、ご希望に添えない場合がございます。(参加費各千円) A:臨海部の自然の創出コース(行徳野鳥観察舎・塩浜コース) 定員47名 市民による野鳥サンクチュアリーの復元事例紹介と三番瀬埋立てについて考える。 B:市川トンボコース(大町自然観察園コース) 定員47名 下総の谷津の自然が色濃く残る市川市大町自然観察園をじっくりと廻る。 C:ふれあい松戸川・矢切の渡しコース 定員45名 都市河川の浄化施設を利用したビオトープの事例と矢切の渡し、柴又の下町をみる。 D:北方遊水池・水辺の創出コース 定員37名 真間川の桜並木復元、北方自然文化園における行政とのパートナーシップによる事例を紹介する。 E:船から見た市川・江戸川コース 定員41名 国土交通省江戸川工事事務所の協力により、江戸川を遡り船から市川を観る。飼育舎内のヒヌマイトトンボを観 て、ナゴヤサナエの羽化殻を探す。 また北限のトビハゼ生息地 歩いて観察し、併せて行徳可動堰改築問題を考える。
第12回 全国トンボ市民サミット「都市に自然を呼び戻す」
同時開催 「全国トンボこどもサミット」 別会場において、全国の自然保護活動を行っているこどもたちと、市川市内で活動している こどもたちが集い、自らが考える理想的な日本の自然の未来について話し合います。 日時:8月4日(土) 場所:市川市立大町少年自然の家 参加者:サンクチュアリ・ジャパン(静岡県浜松市)/ 雨水探検隊(東京都墨田区) ふるさと侍従川に親しむ会(神奈川県横浜市)/ 市川市内のこどもたち 他 フィールドワークT:関東地方の代表的な農的自然の一つ、谷津の自然を学びます。 私たちの活動発表会:日頃の自然と関わる活動を発表し合います。 ワークショップ「私たちのメッセージ」:人と自然の未来について、こどもたち自身が考え話し合います。 フィールドワークU:ヘイケボタルの観察 市川の民話:市川に古くから伝わる「人と生き物」にまつわる民話を聞きます。 語り手:市川民話の会 日時:8月5日(日) 朝食後、バスで全体会に合流します。 ※招待者のみの集会のため、一般の参加はできません。 主催:第12回全国トンボ市民サミット千葉県市川大会実行委員会 共催:市川市、市川市教育委員会 後援:環境省、国土交通省、文部科学省、農林水産省、文部科学省、千葉県、千葉県教育委員会、真間川流域総合 治水対策協議会、(財)世界自然保護基金日本委員会、(財)千葉県環境財団、(社)日本河川協会、(財) 日本自然保護協会 協力:ア−ス・リサイクル・グル−プ、アニュ−行徳、雨水探検隊、市川おやこ劇場、市川建設業協会、市川市教職 員組合、市川市自然環境研究グル−プ、市川市職員組合、市川市婦人団体連絡協議会、市川市保育問題協議会 市川市ボランティア連絡会、市川市ユネスコ協会、市川商工会議所、(社)市川青年会議所、いちかわ地球市 民会議、市川の空気を調べる会、市川緑の市民フォ−ラム、市川民話の会、江戸川環境ネットワ−ク、江戸川 を守る会(市川支部)、NPO法人行徳野鳥観察舎友の会、香取子ども会和太鼓クラブ、小櫃川源流域の自然を 守り育む連絡会、行徳企画村、行徳トンボ研究室、三番瀬開発促進機構、三番瀬Do会議、ちば環境情報センタ −、千葉県自然観察指導員協議会、千葉県自然保護連合、千葉県野鳥の会、銚子市民運動ネットワ−ク、都市 鳥研究会、野田の里山を考える会、囃子水の自然を考える会、北限のトビハゼを守る会、真間川の桜並木を守 る市民の会、緑のみずがき隊 申し込み・問合わせ 第12回全国トンボ市民サミット千葉県市川大会実行委員会事務局 (トンボサミット市川2001実行委員会事務局) 〒272−0031 千葉県市川市平田 2−20−23(レンタルルームふたば内) 問合わせ時間:12:00〜19:00(平日のみ) Tel&Fax: 047-322-2733 http://park.zero.ad.jp/~zbb71316/index.htm
NewNPOのフォーラム全国会議
「NPO全国フォーラム2001 東海会議」 開催日:8月4日(土)、5日(日) 基調講演と対談 8月4日午後1時〜3時 基調講演「社会に貢献する企業市民とは」 岡田卓也(ジャスコ株式会社名誉会長) 基調講演「協働型の地域行政とは」 堂本暁子(千葉県知事) 対談「行政・企業・NPOの協働の課題」 コーディネーター:山岡義典(日本NPOセンター常務理事) 8月4日(土) ●15:30〜18:00 セミナー1 「つくる」 1-1 【制度をつくる】ーNPO法人の税制度・法制度の改革 1-2 【行政との関係をつくる】 1-3 【企業との関係をつくる】 1-4 【NPO支援センター】Part1(支援センターをつくる) 1-5 【基礎セミナー】Part1(NPOをつくる) 1-6 【特別編:英国における協働事例の検討】 ●18:30〜20:00 懇親会 (別途参加費4,000円) 8月5日(日) ●9:30〜12:00 セミナー2 「つなぐ」 2-1 【NPOと社会をつなぐ=情報】 2-2 【人と働き方をつなぐ】 2-3 【セクター間をつなぐ】 2-4 【NPO支援センターPart2】 2-5 【基礎セミナーPart2】 ●13:00〜15:00 セミナー3 「つむぐ」 3-1 【課題をつむぐー調査研究】 3-2 【事業をつむぐー法人形態】 3-3 【組織と人をつむぐー横型の組織運営】 3-4 【NPO支援センターPart3】 3-5 【基礎セミナーPart3】 ●9:30〜15:30 分科会 「協働の実践に向けて」 A 【NPOと評価】 B 【NPOと行政委託】 C 【NPOの情報公開】 D 【NPOと政策提言】 E 【NPOの人材育成】 F 【NPOと地域通貨】 G 【NPOによるコミュニティビジネス】 H 【NPOと地域社会】 I 【NPOの資金源】 J 【NPOと万博】 会場:愛知県名古屋市国際会議場 JR名古屋駅より、地下鉄東山線「藤ヶ丘」行き乗車 「栄」で、地下鉄名城線「名古屋港」か「新瑞橋」方面に乗り換え 「名古屋港」行きで「日比野」下車 1番出口徒歩5分 「新瑞橋」行きで「西高蔵駅」下車 2番出口徒歩5分 主催団体:NPO全国フォーラム2001 東海会議実行委員会 特定非営利活動法人 日本NPOセンター 特定非営利活動法人 市民フォーラム21・NPOセンター 共催: 愛知県、名古屋市 後援団体:岐阜県、静岡県、三重県、(社福)愛知県協働募金会、(社福)愛知県社会福祉協議会、企業メセナ協議 会、(社福)岐阜県社会福祉協議会、芸術文化振興連絡会議(PAN)、経団連1%クラブ、国際協力N GOセンター、(社福)静岡県社会福祉協議会、静岡県ボランティア協会、中部経済同友会、(社福)名 古屋市社会福祉協議会、名古屋商工会議所、(社)名古屋青年会議所、2001年ボランティア国際年推進協 議会、「広がれボランティアの輪」連絡会議、日本青年奉仕協会、(社福)三重県社会福祉協議会(五十 音順、一部依頼中) 助成・協賛:(社福)愛知県共同募金会、(その他交渉中) 参加費:全日参加は 10,000円(宿泊、食事は含みません) 部分参加は 6,000円(1日単位) 懇親会費:4,000円 参加定員:800名 締切:7月16日(月)ただし、定員になり次第締め切ります。 参加申込・お問い合せ:参加申込書に必要事項をご記入の上、下記又はホームページでお申込みください。 NPO全国フォーラム2001東海会議 実行委員会事務局 〒450-0003 名古屋市中村区名駅南1-20-11 市民フォーラム21・NPOセンター内 TEL 052-586-1154 FAX 052-586-1174 なお、参加費の振込先は、申込受付通知と共に送付させていただきます。 プログラム:フォーラムの詳細等は以下のホームページをご覧下さい。 http://www.sf21npo.gr.jp/npoforum/
今回で第5回目を迎える、NPOフォーラムが名古屋市で開催されます。 分野を超え、地域を超え、セクターを超えるフォーラムとして、毎年各地で巡回してフォーラムを開催しています。
New7月のNPO銀座サロンは、話題の人「村尾」さんです
役所は変わる。もしあなたが望むなら 財務省に勤務する45才の国家公務員の村尾さんは、2001年2月、納税者のためのNPO「WHY NOT」を設立しました。 このきっかけは、95年、当時の大蔵省から三重県総務部長に出向。北川知事に出会い「劇的に変わった」そうです。 知事から「公共サ−ビスの受け手の立場から見た改革」を命じられ、ニュ−ジ−ランドやイギリスを視察し、そこで行 われていた民間の経営思想を採り入れた行政を見て「これだ!!」と、それを実行に移しました。 県の仕事を洗い直し、200以上の事業の廃止を行い、さらに予算の使い道を各部に任せ、県の大蔵省に当たる総務部 を政策評価重視に変えるなどをしてき、これは現在の国の行革の見本にもなりました。 「財務省は本来、納税者のとりでのはずです」「国民から発言しなで、任せてばかりしていると、置いていかれるよ」 ・・・・・・・は村尾さん語録です。 日時:7月26日(木) 時間:午後6時30分〜9時 場所:NPOサポ−トセンタ− 東京都中央区銀座8-12-11 第二サンビル6F (JR新橋・地下鉄銀座線・都営浅草線・新橋下車・徒歩10分) 講師:村尾 信尚(WHY NOT代表・財務省理財局計画官) 参加費:2,000円(飲み物、軽食付き) 主催:特定非営利活動法人 NPOサポ−トセンタ− 申し込み・お問い合せ:特定非営利活動法人 NPOサポ−トセンタ− 東京都中央区銀座8-12-11 第二サンビル6F 電話・03-3547-3206 Fax・03-3547-3207
〜納税者の立場から提言する行革を目指す〜
New(財)まちづくり市民財団研究交流事業 中部5県(静岡・愛知・岐阜・三重・長野)巡回フォーラム
市民活動を行いやすい環境づくり 中部で市民活動のネットワークづくりを進めている団体が「市民活動を行いやすい環境づくり」という共通 メインテーマに基づいて、フォーラムを企画しました。 「こうすれば、もっと私たちのまちは楽しくなるね、元気になるね」という地域づくりのアイデアを市民活 動・NPOの切り口から捉え、皆で考え話す場をつくることで、中部の取り組み・考え方が広域展開・発信 される機会にしたいと考えています。
終了 ○愛知県 日時: 6月9日(土) 時間:午後2時〜5時 場所:NPOプラザなごや テ−マ:事業委託をどうマネージするか 〜協働のあり方を考える指針として 報告者:愛知県・三重県NPO担当(自治体NPO委託調査結果、受託NPOの報告等) 共催団体:市民フォーラム21・NPOセンター自治体とNPO協働研究会 終了 ○長野県 日時:6月23日(土) 時間:午後1時30分〜4時45分 場所:松本市勤労者福祉センター テ−マ:人とひとをつなぐかたち 〜長野県内の地域通貨の動き〜 報告者:基調報告、エコマネー体験ワークショップ、グループトーク等 共催団体:長野県NPOセンター 終了 ○三重県 日時:6月30日(土) 時間:午後1時30分〜4時45分 場所:三重県庁講堂 テ−マ:市民がつくる三重の資金サポートシステム大発表会 報告者:新しい三重県の資金調達のシステムの発表と参加の呼びかけ等 共催団体:市民活動資金サポートシステム研究会 ○静岡県 日時:7月14日(土) 時間:午後1時30分〜4時 場所:浜松市南部公民館 テ−マ:市民活動の環境づくり〜市民にできること、行政にできること 報告者:浜松市内の市民活動事例紹介、県営NPO支援施設について討論等 共催団体:浜松NPOネットワークセンター ○岐阜県 日時:7月20日(金) 時間:午後1時〜3時 場所:岐阜文化センター テ−マ:市民活動・NPO活動のいろは 報告者:和田 信明(ぎふNPOセンター代表) 共催団体:ぎふNPOセンター 巡回フォーラム問い合わせ先:市民フォーラム21NPOセンター 担当松本さん Tel 052-586-1154
Newシンポジュ−ム & 音楽
〜移植を考える集い〜 日時:2001年7月14日(土) 時間:午後2:30〜午後5:00 基調講演:松田 暉(大阪大学大学院第一外科教授・日本移植学会広報) スピーチ:藤波 辰爾(新日本プロレスリング株式会社社長) 鶴田 保子(ジャンボ鶴田夫人・ジャンボ鶴田基金代表) ミニコンサート:甲斐 智陽(マインドゲームスレコード) 場所:渋谷区 クロスタワーホール 東京都渋谷区渋谷2丁目15番1号 Tel 03-3499-2887 (JR渋谷駅西口より徒歩5分) 参加費:無料 主催:特定非営利活動法人 日本移植支援協会 後援:厚生労働省・東京都(申請中)・(社)日本臓器移植ネットワーク・(財)東京メソニック協会 日本移植学会(申請中)・(社)全国腎臓病協議会・日本移植者協議会・全国心臓病の子どもを守る会 胆道閉鎖症の子どもを守る会・日本肝臓病患者連合会・ニューハートクラブ・心移植サポート 問合わせ先:日本移植支援協会 東京本部事務局 東京都渋谷区恵比寿西1−32−14 Dear恵比寿7F TEL 03-5459-6718 / FAX 03-5459-6703
現在、日本では子どもの移植は認められておりません。 そのため、移植が必要な子どもは幼いその命を失っております。 また、運良く海外への道が開けた子供も数千万円の費用を必要とされます。 日本で移植が出来ないために、多くの命が失われております。子供だけではなく、大人でも同様です。 現在の移植医療について考え、移植とは何かということを考えてみてください。
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内閣府主催「NPO優遇税制に関する概要説明会」 内閣府は、10月1日から導入される新しいNPO優遇税制に関する概要説明会を以下の13の各地で開催。
終了 熊本県 日時:6月7日(木)18:30〜20:30 場所:青年会館ホール(熊本市出水2-7-1) 問い合わせ先:熊本県環境生活部県民生活総室ボランティア推進班 Tel:096-383-1111(ex.7412,7416) 終了 福岡県 日時:6月8日(金)13:00〜15:00 場所:福岡県中小企業振興センター(福岡市博多区吉塚本町9-15) 問い合わせ先:福岡県生活労働部生活文化課県民活動支援係 Tel:092-643-3383 終了 愛知県 日時:6月12日(火)18:00〜20:00 場所:愛知県中小企業センター(名古屋市中村区名駅4-4-39) 問い合わせ先:愛知県県民生活部社会活動推進課 Tel:052-961-2111(ex.2489) 終了 静岡県 日時:6月13日(水)13:00〜15:00 場所:静岡県NPO活動センター(静岡市呉服町2-1-5) 問い合わせ先:静岡県生活文化部NPO推進室 Tel:054-274-2993〜5 終了 秋田県 日時:6月14日(木)18:00〜20:00 場所:みずほ苑(秋田市山王4-2-12) 問い合わせ先:秋田県生活環境文化部県民文化政策課市民活動サポート班 Tel:018-860-1520 終了 山形県 日時:6月15日(金)13:00〜15:00 場所:山形市まちづくり情報センター(山形市城南町1-16-1霞城セントラル22F) 問い合わせ先:山形県文化環境部文化振興課 Tel:023-630-2306 終了 宮城県 日時:6月15日(金)18:30〜20:30 場所:みやぎNPOプラザ(仙台市宮城野区榴ケ岡5) 問い合わせ先:宮城県環境生活部NPO・青少年室 Tel:022-211-2522 愛媛県 日時:6月19日(火)13:00〜15:00 場所:愛媛県県民文化会館(松山市道後町2-5-1) 問い合わせ先:愛媛県県民環境部県民交流課NPO・ボランティア係 Tel:089-941-2111(ex.2189) 埼玉県 日時:6月20日(水)14:00〜16:00 場所:埼玉会館(さいたま市高砂3-1-4) 問い合わせ先:埼玉県総務部県民生活課NPO・ボランティア担当 Tel:048-830-2818 神奈川県 日時:6月22日(金)14:00〜16:00 場所:神奈川県生涯学習情報センター(横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2) 問い合わせ先:神奈川県県民部県民総務室県民活動促進班 Tel:045-210-3621 東京都 日時:6月25日(月)18:00〜20:00 場所:豊島区立豊島公会堂(豊島区東池袋1-19-1) 問い合わせ先:東京都生活文化局都民協働部市民活動推進課NPO法人係 Tel:03-5388-3095 大阪府 日時:6月29日(金)18:00〜20:00 場所:大阪府立労働センター/エル・おおさか(大阪市中央区北浜東3-14) 問い合わせ先:大阪府生活文化部府民活動推進課ボランティア・NPOグループ Tel:06-6941-0351(ex.4834) 京都府 日時:6月30日(土)13:00〜15:00 場所:京都商工会議所(京都市中京区烏丸夷川上ル) 問い合わせ先:京都府府民労働部府民労働総務課 Tel:075-414-4210
New公開シンポジウム<日本語・英語 同時通訳付>
「シビル・ソサエティをめぐる国際対話」 「シビル・ソサエティ(市民社会)」は、冷戦終結後の旧ソ連・東欧地域や第三世界の民主化問題と関連し て注目を集め、現在では世界的な関心の広がりを見せています。 しかし、一体、シビル・ソサエティとは何でしょうか。 日本では、官民の役割の見なおし論議やNPO法案の成立とともに、市民団体、NGOやNPOに焦点があてられて きました。 一方、ここ数年、人々や地域間の結びつきやそこに生じる信頼(関係資本-Social Capital)、また市民の 社会や政治への参加・取り組み(Civic Engagement)が、シビル・ソサエティの基盤になるという議論に注 目が集まっています。 この公開シンポジウムは、アメリカ、ヨーロッパ、日本からシビル・ソサエティ論の第一人者の方々をお 招きし、日米欧の社会が共通して抱える状況を踏まえ、シビル・ソサエティの基盤や今後取り組むべき課題 について活発な議論を展開する予定です。
日時: 6月13日(水) 時間:午後2時30分〜5時30分 参加予定パネリスト 猪口孝(東京大学教授) スーザン・ファー(ハーバード大学教授) ヘルムート・アンハイアー(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス<LSE>非営利組織センター所長)、 ラリー・ダイアモンド(スタンフォード大学教授) 松原明(シーズ事務局長)他 場所:国際交流基金フォーラム 港区赤坂2-17-22 赤坂ツインタワービル1F 定員:200名 参加料:無料 申込:ファックス 氏名、ご所属、住所、電話番号と「6月13日公開シンポジウム申込」と書き、以下にご連絡ください。 ファックス:03-5562-3504 問合せ:電話 03-5562-3542 /平日10:00−5:00) 主催:国際交流基金日米センター(CGP)、アジア財団 後援:毎日新聞社 パネリストのプロフィ−ル Helmut Anheier(ヘルムート・アンハイアー) ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)非営利組織センター所長(専門 非営利組織研究)。 エール大学から社会学博士号を取得。 非営利組織についての国際研究ジャーナルVoluntasの創設者。 ジョンズ・ホプキンス大学政策研究所による,世界12カ国の非営利セクターの国際比較研究プロジェク トのアシスタント・ディレクターを務め、一連の研究成果の内、"The Emerging Sector"は日本でも翻訳出 版されている。(レスター・サラモン、ヘルムート・アンハイヤー著/今田忠完訳『台頭する非営利セク ター』)最近の著作に Private Funds-Public Purpose (Plenum, 1999)、 The Nonprofit Sector in Developing Countries (Manchester 1998)、 The Emerging Sector - An Overview (Manchester University Press, 1996)、他。 猪口孝 東京大学東洋文化研究所教授、日本国際政治学会理事長。 マサチューセッツ工科大学大学院にて政治学博士号取得。国連大学上級副学長(1995-97年)政治学、国際 関係論、日本政治研究などを専攻し、各分野で新機軸を創出し、学界に新機運の大きなきっかけをつくるの に貢献。 Japanese Journal of Political Science(ケンブリッジ大学出版局)、 International Relations of the Asia-Pacific(オックスフォード大学出版局)の編集長をつとめる。 著作に、『猪口孝の読み解く「ペリー提督日本遠征記」』(NTT出版、2000年) 『現代民主主義の変容』 (有斐閣、1999年) 『冷戦後の日米関係:国際制度の政治経済学』(共編、NTT出版、1997年)、Japanese Foreign Policy Today: A Reader (共編, St. Martin's Press, 2000)など多数。 Larry Diamond(ラリー・ダイアモンド) スタンフォード大学教授兼フーバー研究所上級研究員。(専門 アジア、アフリカ、ラテン・アメリカにお ける民主主義)スタンフォード大学にて社会学博士号を取得。季刊の国際研究ジャーナルJournal of Democracyの共同編集者。 著作にDeveloping Democracy: Toward Consolidation (Johns Hopkins University Press, 1999)、 The Self-Restraining State: Power and Accountability in New Democracies (共編, Lynne Rienner Publishers, 1999). Consolidating the Third Wave Democracies (共編, Johns Hopkins University Press, 1997) など。 Susan J. Pharr (スーザン・ファー) ハーバード大学教授、同大学日米関係プログラム・ディレクター。 コロンビア大学から政治学博士取得。東京大学、上智大学で日本の政治を研究。米国国際開発庁、戦略・ 国際問題研究所等を経て、1987年よりハーバード大学教授。 日本の政治と社会、日米関係、南北問題について多くの著書・論文がある。 スーザン・J・ファー著/賀谷恵美子訳『日本の女性活動家』(勁草書房、1989年)、Media and Politics in Japan (coeditor, University of Hawaii Press, 1995)、Disaffected Democracies:What's Troubling the Trilateral Countries? (共編, Princeton University Press)など。 松原明 "シーズ市民活動を支える制度をつくる会"事務局長。 神戸大学卒業。2年間の広告会社勤務を経て独立し、テレビ番組制作の下請けなど営業企画を手がける。 一方、大学で東チモール問題を知ったことがきっかけで東京東チモール協会に入り、のちに事務局長。 平成5年ウィーン国連人権会議に参加し、海外のNGOが国際的ネットワークを広げて豊富な資金と組織力で動 いていることを知り、日本のNGOが世界から孤立する危機感を痛感。6年シーズ・市民活動を支える制度をつ くる会を発足。事務局長としてNGOの法人化、優遇税制を国に求める運動を推進。
Newシニアネット国際シンポジュ−ム
日時:6月4日(月) 時間:午後1時〜5時 場所:あいおい損害保険新宿ビル大会議室 渋谷区代々木3-25-3 (JR新宿南口 徒歩13分) 参加費:企業2万円(2名まで参加可能)NPO他 5千円 基調講演:菅原 郁郎 (産業経済省サ−ビス政策課長) 記念講演:アン・リクソン(米国シニアネット主宰) シンポジュ−ム:日本のシニアネットと行政・企業との協働 コ−ディネ−タ−:田中 尚輝(NPO事業サポ−トセンタ−事務局長) パネリスト 伊藤 寿 郎(NPOシニアのための市民ネットワ−ク仙台 理事) 堀池 喜一郎(シニアSOHO普及サロン・三鷹 代表理事) 岡田 昌治(NTT-X法務・ビジネスコンサルタント・カウンセル担当部長) 出丸 朝代(三重県NPO室室長) 締切:5月31日(木) Faxで団体名・お名前・住所・電話を記入 主催:NPO法人 NPO事業サポ−トセンタ− 後援:産業経済省、内閣府、東京都(申請中)、(財)さわやか福祉財団、(社)長寿社会文化協会 NPO法人 市民互助団体全国協議会 協賛:あいおい損害保険株式会社、株式会社 新通 問合わせ・申し込み:NPO法人 NPO事業サポ−トセンタ−(橋爪) 東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館1階 電話03-3438-0360 Fax03-3438-0655
IT時代の中高年者とNPO 〜行政、企業とNPO〜
New第13回相関社会科学シンポジウム
日時:6月2日(土) 時間:午後1時〜4時半 場所:東京大学教養学部13号館1323教室 パネリスト:岩井克人 貨幣論と贈与論 (東京大学大学院経済学研究科教授) :ヘロン久保田雅子 タイムダラーの実践 (特)タイムダラー・ネットワーク・ジャパン代表理事) :森野栄一 地域通貨の拓く地域社会像 (経済評論家) :丸山真人 地域通貨と広義の経済学 (東京大学大学院総合文化研究科教授) 事例報告:泉留維「世界の地域通貨・日本の地域通貨」 (東京大学大学院総合文化研究科博士後期課程) 主催:東京大学教養学部相関社会科学分科 東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻 TEL:03―5454―6136
地域通貨の現在――<貨幣論>との対話――
Newシンポジュ−ム
日時:5月29日(火) 時間:午後1時30分〜午後4時30分 場所:品川・きゅりあん イベントホール (JR大井町駅すぐ) 基調講演:日本と欧米の定年制の比較と今後の課題 藤村 博之(法政大学経営学部教授) パネルディスカッション:私の定年後 コ−ディネ−タ−:北浦 正行(社会経済生産性本部社会労働部長) コメンテ−タ− :一番が瀬康子(長崎純心大学教授・WAC会長) パネリスト :小林 俊一(仙台健康麻雀世話人) :千野 恵三(東京ガスOB) :千明 雅尚(横浜エルダ−カンパニ−代表) :橋田 泰雄(千葉県・労働大臣賞受賞論文者) :山本 美喜子(ボランティアきくの会代表) 参加費:3000円 主催:(社)長寿社会文化協会・WAC関東ネットワークセンター・高齢社会NGO連絡協議会 連絡・申込み:(社)長寿社会文化協会 Tel:03-5460-0521
「私が決める私の定年 そして定年後」
第9回 まちづくりコーディネーター養成講座 「まちづくりコーディネーター」は、地域のボランティア活動や、まちづくり活動に活躍 する地域アニメーターの養成講座の企画や指導を行うとともに、自ら活動の場を広げる 指導者として活動する人のことです。 この講座の修了者は、「まちづくりコーディネ―ター」として認定されます。 同時に、広くまちづくりボランティアの指導者、コーディネーターとして広く活動が期 待されます。
講座の特色 ●ワークショップによる交流の機会をとりいれた能動的な講座です。 ●各人のあらゆる知識や体験を駆使した参加者相互の徹底した学習です。 ●参加者自体が選ばれた、魅力的なリーダーぞろいです。 ●まちづくりコーディネーターとして、各地の地域アニメーター養成講座に係わることになります。 日時: 平成13年5月26日(土)〜27日(日)1泊2日 会場: 国立オリンピック記念青少年総合センター 〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園3-1 TEL03-3467-7201(代表) 講師 鈴木 真理 (東京大学助教授) 谷岡経津子 (四日市大学教授) 福留 強 (全国生涯学習まちづくり研究会代表・聖徳大学教授) 今西 幸藏 (京都学園大学教授・全国生涯学習まちづくり協会理事) 松澤 利行 (八潮市役所市民が主役推進室長・全国生涯学習まちづくリ協会理事) 竹中 貢 (全国生涯学習まちづくり協会専務理事) 矢野 大和 (大分県宇目町役場・落語家) 岡崎 征男 (東京カヤバ株式会社 社長) 塩井川公子 (鹿児島県横川町町会議員) ※交渉中もあり一部変更も考えられます。 定員:50名程度(申込み順に決定) 受講料:4万円(宿泊費・交流会費は別途必要です) 締切:平成13年5月21日(月) 主 催 特定非営利活動法人 全国生涯学習まちづくり協会 問合わせ及び申込先 事務所所在地(本部・事務局) 千葉県松戸市岩瀬550 聖徳大学生涯学習研究所内 Tel/Fax047−369−5665
作品募集
「長寿社会・私の主張」 内容:高齢者の積極な健康づくり、社会貢献、文化・学習・スポ−ツ活動など、人生をいきいき とすごした内容で、家庭や、地域社会との関わりの中で具体的体験を通じて考えたこと、 意見、主張など(表題は自由です)
資格:60歳以上の方(昭和17年4月1日以前に生まれた方) 規格:A4サイズ400字詰め原稿用紙5枚以内(ワ−プロ原稿は20字X20行の縦書き) 表紙をつけ、表題、氏名、年齢、住所、電話番号、現・前職歴を記載してください。 賞:厚生大臣賞1編 副賞10万円 他に確証があります。 応募締め切り:平成13年5月25日(金)当日消印有効 応募作品の送付先:〒105-8446 東京都港区虎ノ門3-8-21 虎ノ門33森ビル8階 お問い合せ (財)長寿社会開発センタ− 「長寿社会・私の主張」応募係 Tel:03-5470-6753
第6回 JCAFEセミナー
岩波新書『ワークショップ』(注1)の著者中野民夫氏によるワークショップ型セミナー第2弾です。中野氏の前回(第4回JCAFEセ ミナー)は「企画」を形にすることについて考え、体験してみました。今回のテーマは「広報」です。インターネット時代ゆえに多様 なコミュニケーション活動を選択肢として持つ私たちにとって、「広報」の意味は何でしょう。 個々人が、自分の組織に見合った「広報」のあるべき姿を洞察し、そして、しかるべき施策と展開の技法を生むヒントが得られるよう、 実践的なプログラムを行います(参加者がかかわっている実例などをお持ちいただき、ワークショップを展開していきます)。 日時:5月18日(金) 時間:午後7時〜9時 場所:文京区シビックセンター B2研修室 東京都文京区後楽園 営団地下鉄丸の内線、南北線、大江戸線:後楽園下車、都営地下鉄三田線:春日下車どちらからも徒歩1分 <地図>http://www.city.bunkyo.tokyo.jp/shisetsu/civic/civics.html 講師:中野民夫氏(博報堂) 著書『ワークショップ −新しい学びと創造の場−』岩波新書他注1)『ワークショップ』(岩波新書 \740):学校教育、企業 研修、環境教育、芸術活動、まちづくりなどさまざまな現場で、ワークショップという手法が注目を集めている。参加体験型、双 方向性を特徴とするこの新しい学びと創造のスタイルにどのような可能性があるのか?多くのワークショップの企画・運営に携わ ってきた著者が豊富な事例をもとにその意義を語る(カバーの文章より抜粋)。 会費:500円 主催:市民コンピュータコミュニケーション研究会(JCAFE) 申込:下記事項を明記して、メールまたはFAXでお申し込み下さい FAX・03-5685-0691 E-mail・seminar@jca.or.jp 氏名、住所、電話、e-mail、団体名、JCAFE(会員・非会員)、どこで知ったか、をご記入ください
ワークショップで「広報」を極める
生活保護その他の実施機関としての福祉事務所関係のシンポジュ−ム
「21世紀の生活保護と社会福祉の展望」 昨年(2000年)は、生活保護法施行50年の年でした。 今年(2001年)は、社会福祉事業法50年となります。 福祉事務所は50年前に制度化され、社会福祉各法を所管し、実施する第一線の行政機関として 機能してきました。 保健福祉の統合や介護保険開始等により福祉事務所は、最初の姿とは大きく異なってきています。 又、昨年、社会福祉事業法が社会福祉法へ改正されたことに伴い、今後の福祉事務所のあり方が 今問われています。 今回は、生活保護その他の実施機関としての福祉事務所のこれまでの総括と今後の課題について シンポジウムを開催します。
日時:5月13日(日)午後1時 場所:文京区民センター 地下1F消費者センター研修室 地下鉄丸の内線・南北線「後楽園」下車すぐ 講師等:コ−デイネーター 六波羅史朗(国際医療福祉大学) シンポジスト 岡部 卓 (東京都立大学) 森田 益光(千葉県富津市) 今村 雅夫(京都市右京区) 主催:全国公的扶助研究会、東京都福祉現業員協議会 問い合わせ先:公的扶助研究会事務局 〒354-8511 埼玉県富士見市市鶴馬1800−1 富士見市福祉事務所気付(担当:榎本) Tel:0429-51-2711
シンポジウム「自然エネルギーで地域事業起こし」
日時:4月28日(土) 時間:午後1時半 場所:江戸川区船堀市民ホール401会議室 基調講演:小松健さん (あだち異業種交流会・自然エネルギー開発グループ) 報告:気候ネットワーク ちがさき自然エネルギーネットワーク A SEED JAPAN 会費:500円(資料代)+500円(活動カンパ) 主催:特定非営利活動法人 足元から地球温暖化を考える市民ネット・えどがわ 〒132-0033 東京都江戸川区東小松川3丁目35−13−204 tel/fax 03-3654-9188
再び足元から地球温暖化対策を
NPO支援税制を考える
寄附者への課税軽減措置などのNPO支援税制が今まさに国会で審議されています。 まもなく参議院も通過し、成立する見込みです。この新しいNPO支援税制は、今年10月1日から施行される予定となっています。 しかし、残念ながらこの税制支援を受けることができる「認定NPO法人」となるための要件が極端に厳しく、これではほとんどの団体が 使えないのではないかといわれています。 ぜひみなさんにお集まりいただき、状況を共有するとともに、今後どのように改正の働きかけをしていったらよいのか、話し合いたい と思います。 日時:4月16日(月) 時間:午後7:00〜午後9:00 場所:東京ウィメンズプラザ 視聴覚室 渋谷区神宮前5-53-67 03-5467-1711 JR山手線・東急東横線・京王井の頭線:渋谷駅下車徒歩12分 地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線:表参道駅下車徒歩7分 資料代:1000円(シーズ会員 800円) 講師:松原 明(シーズ 事務局長) 主催:シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 問合先:シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2-22 かつ田ビル3F Tel:03-5227-2008 Fax: 03-5227-2009 http://www.npoweb.gr.jp/
〜10月1日からの新NPO支援税制はどうなるか〜
New◇3月18日(日) 9:00 受付開始 (京都産業会館) 10:00〜12:00 A 特別セッション「NPO教育と人材育成」 (京都産業会館) マイケル・オニール サンフランシスコ大学教授(前全米NPO学会会長) ジュン・クーヒュン 韓国延世大学校教授(韓国NPO学会会長)ほか 13:00〜17:00 B 基調講演およびオープニング・プレナリー (京都産業会館シルクホール) 「企業と社会」(同時通訳付) マイケル・オニール サンフランシスコ大学教授 ジュン・クーヒュン 韓国延世大学校教授 日本企業トップ NPOリーダー 18:00〜 ウエルカム・レセプション (池坊カフェテリア) ◇3月19日(月) 8:30 受付開始 (池坊短期大学) 9:00〜11:00 分科会 (池坊短期大学) C-1 「企業とNPO」 <座長 今田忠> 企業の向社会的活動の評価とNPOの役割 小榑雅章 知識集約産業にみるNPOとベンチャー企業の連携が経済学などに提起する諸問題 鹿野谷武文 NPOの評価基準−NPOへの投資基準と結果評価 加藤種男 社会的企業家の登場とNPOの危機−個人のMission Orientedの実現 大室悦賀 C-2 「NPOの資金調達」 <座長 北村裕明> 日本人のボランティアと寄付 田中敬文 NPOの経営基盤強化のための資金サポートシステムの研究 松本美穂 公共部門による非営利活動の寄付金調達とその配分に関する一考察 金武創 NPO版エンジェル税制の提言 渡辺清 C-3 「NPOと行政のパートナーシップ」 <座長 後房雄> 制度としてのパートナーシップ−アメリカのアフォーダブル住宅供給における地方政府とNPO 栗本裕見 行政とNPOの協働についての一考察 椎野修平 政府とNPO・NGO〜協働に向けて 吉田信雄 NPOと行政の協働および協働事業に関する評価に関する研究 世古一穂 C-4 「NPOのビジョン」 <座長 山本啓> NPO分類学再考─公益性評価のカテゴリーとして 初谷勇 NPOの公益性の判断原理・・・なぜその判断を政府にまかせてはいけないのか 出口正之 「市民社会」の用い方に関する一考察 雨森孝悦 日本の市民主義確立のためにNPOはどう機能すべきか 大橋照枝 C-5 パネル「NPO教育I」 11:20〜12:40 理事会(関係者) 13:00〜15:00 パネル D 「文化とNPO」 (京都芸術センター) 15:30〜17:30 分科会 (池坊短期大学) E-1 「NPOと評価」 <座長 > NPO評価にかかる「場」概念の明確化について 河井孝仁 NPO経営評価の体系化研究と開発援助機関のODA評価への応用可能性 立岡浩 NPO評価・企業評価・パートナーシップ評価 岸田眞代 事業評価システム導入に伴う市民活動団体・NPO活動の変化について 粉川一郎 E-2 「NPOの理論」 <座長 > trans-actionアプローチによる環境NPO試論 宮永健太郎 NPOの効率性と市場構造 塩澤修平 生活協同組合活動の計量分析 福重元嗣 言表分析にみるNPO活動の現状と展望 阿部真奈美 E-3 「NPOのマネジメント」 <座長 山田太門> ボランティア・マネジメントから見た非営利組織の組織論 〜 桜井政成 非営利組織における業務改革(日本財団の基幹業務改革の事例) 吉倉和宏 日米における会計専門家によるNPO支援体制について ―API(Accountants for the Public Interest) ・JAPANの設立経緯と今後の可能性 瀧谷和隆 NPOの人的資源管理−東京都内のNPO法人における現状と課題 松本潔 E-4 「国際比較研究」 <座長 > An Analysis of Unofficial Social Organizations of China 趙秀梅 草の根団体役員の視点から見た日米NPO現状比較と展望 吉田浩巳 国家とNGO アジア15カ国比較調査 田中弥生 The Social Economy in Japan ? A Need for an Inclusive Concept? アルヴァル・ヒューゴソン E-5 パネル「NPO教育II」 18:00〜 歓迎夕食会 (ホテル日航プリンセス京都) ◇3月20日(火・祝日) (キャンパスプラザ京都) 8:30 受付開始 (キャンパスプラザ京都) 9:00〜10:30 パネル F-1 「大学とNPO」 F-2 「アジアモデルと欧州モデル」 F-3 「京都とNPO」 <コーディネーター 中村正> 10:00〜17:00 G ポスターセッション(ポスターセッション出展者による報告 12:30〜13:50) 10:50〜12:20 分科会 H-1「NPOのアドボカシ-」 <座長 筒井洋一> 多参画社会の形成とNPO 渡辺弘美 公共事業の合意形成におけるNPO/NGOの参加の在り方〜愛知万博検討会議の公開と報道から〜 松浦さと子 環境NPOによる政策提言の最近の動向と展望−エコ・アドボカシーの新潮流 後藤隆 H-2 「NPOと情報」 <座長 > コンピュータ支援NPOの諸相と市民社会における可能性 飯塚邦彦 ボランティア活動団体における情報の提供と共有意識に関する研究−旭川市を例として− 今尚之 ドットコムNPOのビジネスインキュベーション 愛きもののケースから 浅野令子 H-3 「地域通貨」 <座長 日下部眞一> 市民信用としての地域通貨 泉留維 まちづくりNPO活動支援手法−交流ステーションの試み 竹山奈乙雪 多摩ニュータウンにおけるエコマネーCOMO実証実験の課題 炭谷晃男 H-4 「労働」 <座長 山岸秀雄> NPO労働市場におけるインセンティブ構造 八木匡 日本のNPO労働市場調査分析 小野晶子 NPOにおける内部労働市場の現状 中田喜文 12:30〜13:50 編集委員会(関係者) 14:00〜15:30 分科会 I-1 「まちづくり」 <座長 > 地域社会再生には何が必要か―公的部門と民間部門の役割を探る 大杉由香 中心市街地におけるまちづくり支援 −京都でのまちづくりパートナーシップ− 佐々木厚司 地域経済におけるサステイナブルツーリズムの推進とNPOの役割 佐々木一成 I-2 「保健福祉とNPO」 アイデンティティ・コミュニティに向けた予防介入の試み 鬼塚哲郎 介護サービスにおけるNPO法人の役割とマネジメント 服部万里子 官僚制支配の終焉と福祉社会体制の構築−福祉多元主義をめぐるパートナーシップとの関連で− 岩田若子 I-3 「文化芸術とNPO」 <座長 河島伸子> アート・マネジメント〜芸術文化NPOと協働のネットワーク 伊藤裕佳子 韓国非営利団体の現状分析―公演芸術団体を中心として 申斗燮 地域興しイベント「アートふる山口」におけるコミュニティ・サービス・ラーニング実験 吉本秀子 I-4 「中間支援組織」 <座長 山岡義典> 免疫ネットワークアプローチによるNPO支援組織の分析 五井隆浩 まちづくり情報センターかながわ(アリスセンター)の成長過程と今後の可能性 饗庭伸 宮城県仙台市における市民活動・NPO支援の現状と課題について 〜仙台市市民活動サポートセンター設立 までの経緯を中心に〜 高田篤 I-5 「大学との連携」 <座長 川口清史> Economics of American Higher Education: Wither the Nonprofits? 清水裕子 大学間単位互換事業の運営主体としてのNPOの可能性 佐々木弘 大学と地域の戦略的協働?〜東京都新宿区西早稲田地区まちづくり活動報告 長野基 15:50〜17:20 総会「日本NPO学会のめざすもの」 会場:京都産業会館シルクホ−ル(3月18日 午後) 京都市下京区四条通室町入る 電話・075-211-8341 (地下鉄・阪急四条烏丸駅前) 池坊短期大学(3月18日 午前 3月19日) 京都市下京区四条室町鶏鉾町 (地下鉄・阪急四条烏丸駅前) キャンパスプラザ京都(3月20日 京都市下京区西洞院通塩小路入る 電話・075-353-9100 (JR京都駅前) ホテル日航プリンセス京都(3月19日 歓迎夕食会) 京都市下京区烏丸高辻東入る 電話・075-361-5111 申し込み及び問い合わせ:日本NPO学会 事務局 担当:石川路子(Noriko Ishikawa) 電話・FAX:06-6850-5643
「日本NPO学会 第三回年次大会(京都)」
New常磐線NPOプラットホ−ム
「地域市民事業が地域を変える」 常磐線NPOプラットホ−ムは、民間非営利組織として環境・福祉・まちづくりなどの地域での さまざまな問題を解決するために、地域のいろいろな分野の人々が協働する、新しいNPOプラ ットホ−ムを提案します。
期日:2001年3月3日(日) 時間:午後3時30分 場所:柏・StudioWUU(プ−ルドウビル5F) (JR柏駅東口徒歩4分) プログラム 基調講演 加藤 敏春(関東通商産業局総務企画部長・NPO法人エコマネ−ネットワ−ク代表) パネルディスカッション パネリスト 槇 慎吾(NPO法人パ−トナ−とうかつ事務局長) 平山 さち子(千葉県環境生活部生活課ボランティア活動促進班主幹) 山口 郁子(東京労働金庫総合企画部副調査役) コ−ディネ−タ− 山岸 秀雄(NPOサポ−トセンタ−理事長) 参加費:一般1000円 学生500円 共催:NPOサポ−トセンタ−・江戸川大学地域ネットワ−ク研究会・生活協同組合エル 問い合わせ:江戸川大学地域ネットワ−ク研究会・生活協同組合エル 担当 小林・宮城 電話・047-420-2600
明日から評価を採り入れたい人に
「NPO評価見本市」 誰もが「評価したい」と思っているこの頃ですが、実際に「評価」を仕事の中に採り入れて いく際にはさまざまな問題があります。 何が「評価」を採り入れていく際に課題になり、何が変わっていくのか、実践の中で養われ た経験を、日本の「評価」のトップを走る人達から、直接その本音を聞き出す場です。
期日:2001年3月10日(土) 開催時間:午後1時〜午後5時15分 場所:三重県庁 講堂 三重県津市広明町13 プログラム:全体セッション(13.00〜15.00) 評価キ−パ−ソンインタビュ− 「トップの決断」 北川 正恭(三重県知事) インタビュア− 世古 一穂(NPO研修・情報センタ−) 加藤 哲夫(せんだい・みやぎNPOセンタ−) 「導入現場の苦悩」 土屋 真美子(まちづくり情報センタ−神奈川) インタビュア− 粉川 一郎(コミュニティ−シンクタンク「評価みえ」) 中嶋 年規(三重県政策評価推進課) 「非営利評価のキモ」 源 由里子(ア−ユ−ス仏教国際協力ネットワ−ク) インタビュア− 西川 壮太郎(コミュニティ−シンクタンク「評価みえ」) 西村 誠(コミュニティ−シンクタンク「評価みえ」) 実践セッション(15.15〜17.15) 「入門協働評価」 世古 一穂(NPO研修・情報センタ−) 「入門組織評価」 加藤 哲夫(せんだい・みやぎNPOセンタ−) 「入門事業評価」 松本 美保(コミュニティ−シンクタンク「評価みえ」) 参加費:1千円 主催:評価システム研究会 協力:三重県生活課NPO室 問い合わせ・申し込み:市民活動センタ−内 評価システム研究会 電話 090-9948-4663 Fax 059-224-2072
New日米のNPOへの補助金制度の違いを通じて考える
「NPOと自治体の協働の仕組み」
〜自治体はNPOとのパ−トナ−シップをどう築いて行くべきか〜 米国ではNPOへの大きな資金源である「地域開発包括補助金制度」についてこの1月に 調査しました。 これと日本の補助金や事業委託の仕組みの比較を通じて、今後の日本におけるNPOと自 治体とのあり方を考えるための話題を提供したいと考え開催いたします。
東京報告会満員のため予約を締め切りました 期日:2001年2月8日(木) 開催時間:午後1時30分〜午後4時30分 場所:東京都消費生活総合センタ−16F学習室 東京都新宿区神楽坂岸1-1(セントラルプラザビル) TEL:03-3235-1151(代表) JR飯田橋下車すぐ(地下鉄・南北線・有楽町線・大江戸線とも飯田橋下車すぐ) 大阪報告会 期日:2001年2月9日(金) 開催時間:午後2時〜午後5時 場所:大阪YMCA会館 大阪市西区土佐堀1-5-6 TEL:06-6441-0893(直) 地下鉄・四ツ橋線「肥後橋」3号出口から西へ徒歩7分 御堂筋線「淀屋橋」4号出口から西へ13分 プログラム:日米の自治体とNPOの協働の仕組みの違い 松原 明(シ−ズ 事務局長) 米国の地域開発包括補助金制度によるパ−トナ−シップと市民参加の制度(日本語) リチャ−ド・フォレスト(日米コモン・アジェンダ官民パ−トナ−シップコ−ディネ−タ−) 資料代:各会場とも2千円 主催:シ−ズ=市民活動を支える制度をつくる会 (社福)大阪ボランティア協会 問い合わせ・申し込み:シ−ズ=市民活動を支える制度をつくる会 (TEL:03-5227-2008 FAX:03-5227-2009) 希望会場・氏名・連絡先・電話番号を記入の上、Faxにてお申し込み下さい。
ボランティア国際年にもちなんで、出会い・交流・参加を楽しむシニアの広場
「アクティブスクエア2001」開催
”高齢社会”と言う言葉から受ける暗いイメ−ジの転換をはかり 超高齢社会に向けて、すての人が「長生きして良かった」と実感できる 豊かで活力あふれる高齢社会を築いていくことを目的とした 「展示コ−ナ−」や「ワ−クショップ」や「講演」が幕張メッセで開かれます。 特に、自立しアクティブな活動を実践しているシニア層の紹介や 新しい社会参加の枠組みみとしての多様なNPOとの出会いから 21世紀に自立して生きるための一つの出会いや参加で 情報発信や交流の場の提案をいたします。
期日:2001年2月7(木)〜8日(金) 開催時間:午前10時〜午後5時 場所:幕張メッセ・イベントホ−ル 千葉県〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬2-1 (TEL:043-296-0001(代表) FAX:043-296-0529) JR京葉線 海浜幕張駅下車 徒歩5分 JR総武線 幕張本郷駅下車 (JR秋葉原駅から約40分、JR千葉駅から12分) 京成バスで約15分 京成線 京成幕張本郷駅下車 (京成上野駅から約45分) 京成バスで約15分 入場:無料 主催:NPO法人 生活・福祉環境づくり21 後援:通産省 経済企画庁 労働省 他 協力:民間企業他 問い合わせ:NPO法人 生活・福祉環境づくり21 (TEL:03-3283-7949 FAX:03-3283-7984)
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「中高年者サ−クル東京交流集会」開催 期日:2001年2月10日(土) 開催時間:午前10時〜午後3時30分 場所:東京いきいきらいふ推進センタ− 東京都新宿区神楽坂岸1-1(セントラルプラザビル) TEL:03-3235-1167(代表) Fax:03-3235-6238 JR飯田橋下車すぐ(地下鉄・南北線・有楽町線・大江戸線とも飯田橋下車すぐ) 定員:120人(申込み締め切り1月31日) 内容:記念講演と事例報告やワ−クショップ 参加費:1000円 問い合わせ:東京いきいきらいふ推進センタ−内サ−クル交流集会係 東京都新宿区神楽坂岸1-1(セントラルプラザビル) TEL:03-3235-1167(代表) Fax:03-3235-6238
「定年を向かえ、いざ趣味のサ−クルでも探そうか」と思ってもどうしたら良いか判らない。 「サ−クル運営」をしているが、人数が減ってしまい困っている。 こんな悩みの解決にみんなで話し合える機会を今年も作りました。
New財団法人三菱銀行国際財団助成
「韓国市民活動(NPO)の若手リーダーと語り合おう」 現在韓国で最も影響力を持つといわれる市民活動団体「参与連帯」と国際交流NGOの 若いリーダーを招き、日本のNPOの若手リーダーとの交流と対話を企画しました。
日時:2001年1月20日(土)13:00〜16:30 会場:国立オリンピック記念青少年総合センター 第1ミーティングルーム TEL03-3467-7201(代表) (小田急線参宮橋駅下車徒歩7分、地下鉄千代田線代々木公園下車徒歩10分) 講師:勝又 英子氏 (財団法人日本国際交流センター事務局長) Kim Ki-Sik氏(参与連帯政策企画長) コーディネーター:世古一穂(特定非営利活動法人 NPO研修・情報センター代表理事) 参加費:1000円(一般) 500円(学生) 定員:80名 主催:特定非営利活動法人 NPO研修・情報センター 申込方法:Faxにて、氏名 団体名 連絡先 住所 TEL E-mail を記入して下記迄。 申込先:特定非営利活動法人 NPO研修・情報センター 〒185-0012 東京都国分寺市本町3-10-22 オリエントプラザ 406 Tel: 042-359-8605, Fax: 042-359-8606
10月から 大阪大学公開講座「NPO概論」 開催日時:10月5日〜平成13年1月11日 隔週木曜日の午後1時 開講場所:大阪大学豊中キャンパス 法経講義棟3階5番教室
10月5日「NPO概論」 東京学芸大学教育学部助教授・田中敬文、 財団法人大原美術館理事長・大原謙一郎 10月19日「介護保険とNPO」 大阪大学大学院人間科学研究科助教授・斉藤弥生 NPO法人オリーブの園理事長・是山康代 NPO法人箕面・あそびりクラブ代表・八束庸子 介護保険オンブズマン機構・大阪事務局長・向平すすむ講師 11月9日「NPOと税制」 公認会計士・赤塚和俊 大阪大学大学院国際公共政策研究科教授・跡田直澄 11月30日「市民社会と政策形成」 アーバンインスティチュート研究員・上野真城子 構想日本代表・加藤秀樹 12月14日「新たな地域経済の可能性を求めて−地域通貨を中心に−」 大阪大学大学院国際公共政策研究科教授・林敏彦 草津コミュニティ支援センターおうみ事業部・内山博史 NPO法人宝塚NPOセンター理事・事務局次長山本麗子 12月21日「NPOと行政」 パートナーシップサポートセンター(PSC)常務理事・事務局長・岸田眞代 大阪大学大学院経済研究科教授・齊藤愼 三重県NPO室室長出丸あさよ 1月11日「21世紀の公共性とは」 ジャーナリスト・岡部一明 大阪大学経済学部教授・本間正明講師。 受講料:無料 申込み期限:9月29日(金) 申込み:下記の事項を記入の上、E-Mailでの申込 氏名▽ふりがな▽年齢▽連絡先住所▽電話▽FAX▽電子メールアドレス 最終学歴(学校名、卒業・修了年)と受講の動機(簡単に)を記して
シ−ズ主催・NPO税制優遇の報告会
NPO法が施行されてからまる2年が経過し、国会の附帯決議で、NPO法・支援税制の検討の「めど」とされている期限が過ぎました。 12月中旬には大蔵省や自民党の税制調査会が、来年度の税制に対しての方針を出すことになっています。 これらの方針で、来年度のNPO支援税制に関する検討がどのようにされたのか。 また、NPO議員連盟や各政党でのNPO支援税制の検討状況はどうなったのかについて報告をします。 日時:12月21日(木) 時間:午後7:00〜9:00 会場:東京ウィメンズプラザ 視聴覚室 (渋谷区神宮前5-53-67 03-5467-1711) 山手線・東急東横線・京王井の頭線:渋谷駅下車 徒歩12分 地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線:表参道駅下車 徒歩7分 報告者: 松原 明(シーズ 事務局長) 資料代:1000円(シーズ会員 800円) 主催:シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 問合先:シーズ=市民活動を支える制度をつくる会 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂2-22 かつ田ビル3F Tel: 03-5227-2008 Fax: 03-5227-2009
〜自民党と政府の税制調査会の報告を受けて〜 http://c-s.vcom.or.jp/
2000年も鍋付き!
三番瀬 夜間散策会 真夜中の三番瀬を探検しませんか?
1994年より毎年開催している「三番瀬・夜間散策会」も、今年で7年目。 昨年もいろいろな発見がありましたね。 昨年の夜間散策会では、15センチもあるハゼが寝ていたり、ギンポがたくさん見られました。 シギやチドリ、スズガモもたくさんいました。 最大干潮がマイナス14センチのときには、ふだんは沖合に見られる海苔ひびも軽く越えられました。 今年も温かい鍋付きです!
日時:(1)11月11日(土)午後9時〜 (2)12月 9日(土)午後8時〜 集合:船橋市 船橋海浜公園バス停前 持ち物:長靴、雨具、照明器具(懐中電灯など)要防寒 参加費:500円 注意事項 1 終了頃にはバス・電車は終わっています。参加はお車で。 2 人数把握が必要ですので事前にご連絡ください。 3 波や風の関係により、晴天でも中止になる場合があります。 当日の19時には必ず電話で確認してください 問い合わせ先:三番瀬フォーラム事務局 〒275-0022 千葉県習志野市香澄3−13−16 Tel & Fax 047-454-1204
NPO/NGOに関する税・法人制度改革連絡会企画・主催
NPO支援税制創設のための全国キャンペーン NPO/NGOに関する税・法人制度改革連絡会が進める「NPO支援税制創設のための全国キャンペーン」 の動きが本格化してきました。 キャンペーンのシンポジウムや学習会は、すでに9月には、京都、東京、福岡でも開催されてい ますが来年度の税制改革大綱がまとまる12月に向け、全国規模で10/27〜11/30の間、12ヶ所 で開かれます。 各地でのキャンペーンは以下の開催地で開催され、開催される集会には、NPO議連参加の国会議員 の方々も参加され、既に参加が確定した国会議員の方々のみ記載いたしました。 ぜひ、お近くの集会に皆さまの参加をお願いいたします。お申し込み等は、各地の主催団体にお問 い合せ下さい。
北海道(札幌市) NPO支援税制を考える北海道フォーラム 「NPO法施行2年,NPO法改正を視野に」 10/27(金)6:30PM - ところ:札幌「かでる2.7」520会議室 (札幌市中央区北2条西7丁目) TEL 011-231-4111 札幌駅、大通駅より徒歩10分 報告:山岡義典(日本NPOセンター常務理事、事務局長) ゲスト:金田誠一議員(民主党)/加藤修一議員(公明党)/ 峰崎直樹議員(民主党)ほか 主催:NPO推進北海道会議、北海道NPOサポートセンター TEL 011-716-3369 FAX011-716-2899 新潟県(長岡市) 支援税制創設のための全国キャンペーンinにいがた 「NPO支援税制をつくろう!」 10/29(日)1:30PM - 3:30PM ところ:長岡商工会議所 6F(長岡市坂之上町2丁目1-1) TEL 0258-32-4500 長岡駅より徒歩5分(駐車場 有料) 報告:松原明(シーズ事務局長) 参加費:2,000円 主催:くびき野NPOサポートセンター TEL:0255-22-6639(FAX兼) 愛知県(名古屋市) 「NPO税制に関する緊急集会」(仮称) 11/6(月)6:00PM - 7:30PM ところ:NPOプラザなごや 会議室(名古屋市中村区名駅1-20-11) TEL 052-586-1154 報告:松原明(シーズ事務局長) 資料代:1,000円 主催:市民フォーラム21・NPOセンター TEL:052-586-1154 神奈川県(横浜市) 「NPO支援税制を考える神奈川11・10集会」 〜議員とNPOの対話〜 11/10(金)6:30PM - 9:00PM ところ:神奈川県民センター 402号室(横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2) TEL 045-312-1121 横浜駅西口より徒歩5分 報告:松原明(シーズ事務局長) 資料代:1,000円 主催:かながわNPO法研究会/市民セクターよこはま TEL:045-212-5835 FAX 045-212-5826 兵庫県(神戸市) 「実現するか?市民活動を支える税制」 〜21世紀の社会を展望する〜 11/11(土)1:30PM - 5:00PM ところ:兵庫県遺族会館 大会議室(神戸市中央区花隈町28-14) TEL 078-341-2952 JR元町駅・阪神西元町駅より徒歩5分 報告:松原明 (シーズ事務局長) 資料代:1,000円 主催:市民活動センター・神戸 TEL:078-265-3511 石川県(金沢市) NPOへの優遇・支援・期待を考える 〜NPOが活躍するために必要なものは何か〜(仮称) 11/12(日)1:00PM - 5:00PM ところ:石川県地場産業振興センター 新館4階 (金沢市戸水町イ65番地) TEL 076-268-2010 報告:松原明 (シーズ事務局長) 資料代:未定 主催:いしかわ市民活動ネットワーキングセンター TEL:076-232-6673 新潟県(新潟市) 「私たちに必要なNPO税制の実現のために」 〜NPO税制の現状と問題点〜 11/12(日)1:00PM - 3:30PM ところ:新潟市総合福祉会館 多目的ホール(新潟市八千代1-3-1) TEL 025-248-7161 新潟駅より徒歩10分 報告:山岡義典(日本NPOセンター常務理事、事務局長) 資料代:1,000円 主催:新潟NPOネット 蝦原、村山 TEL&FAX 025-379-2812 TEL&FAX 0257-21-6444 茨城県(水戸市) 「NPO税制実現のための茨城集会」 11/18(土)10:00AM - 12:00AM