創刊14周年及び再刊記念の講演&パーティへのご案内
7月11日(土)さいたま市民会館うらわ

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  • 梅雨空の中、 皆さまにはいかがお過ごしのことでしょうか。 本紙もおかげさまで、95年6月創刊以来、14年間で111号を重ねてきました。 今年は特に、07年から2年間 (3号発行) 崩れていた発行体制を、以前のように毎月の定期発行を目指し、2月から新編集体制 (石川協子3代目編集長) で再スタートを切りました。新体制から4カ月、なんとかぎりぎりの発行を重ねている状態で、あるべき発行体制にはほど遠いながら、それでも、少しずつ編集体制が軌道に乗りつつあり、また事務処理体制も整いつつあります。これも、ひとえに読者の各位、市民運動に携わるさまざまな方々のご支援・ご協力のたまものにほかなりません。本当にありがとうございます。 さて今回、新たなスタッフを皆さまに紹介することを含め、「市民じゃ〜なる」 再刊記念 (創刊14周年) の第T部 「講演会」 と、第U部 「交流パーティ」 を、次の要領で企画しましたので、ご参集のほど宜しくお願いいたします。

    「市民じゃ〜なる」創刊14周年及び再刊記念の講演&交流パーティ

      7月11日 第T部記念講演会 15時〜 開場 15時30分〜 開演
    演 題 世界に置き去りにされる日本の女たち
         ――活かされていない男女共同参画社会基本法――
    講 師 橋本ヒロ子さん (十文字学園女子大学教授)
    会 場 さいたま市民会館うらわ7F
    参加費 500円
    第U部「市民じゃ〜なる」交流パーティ 17時30分〜 20時30分
    会 場さいたま市民会館うらわ6F
    参加費2000円(テーブルを囲み立食形式のパーティです)
    スタッフ紹介、アトラクションあり
    記念特集号(皆さまからのメッセージ)配布

    なお、当日の準備の関係で大まかな人数の把握をしていますので、ご協力ください。
    ご参加いただける方は、FAXか、または、Eメールでお願いします。
    (ご連絡の有る・無しに関わらず、当日の参加は可能です)
    その際、「市民じゃ〜なる」に普段感じていること、メッセージ、ご批判・注文などについて、同様の方法で併せてお寄せくださることをお願いします。
    連絡先 FAX 048-833-6861
    E-mail:shiminj@jca.apc.org 「市民じゃ〜なる」 編集部一同