MAIにNO!キャンペーンでは、私たちの声を交渉の場にも反映させるために、パリにあるOECD本部のWillam
Witherell氏(金融財政企業局長)宛に、MAIの交渉打ち切りを求めるはがきを出す行動を賛同者のみなさまにお願いしてきました。
このはがきに対して、OECDの金融財政企業局のウィリアム・ウィザレル氏から返事がきましたが、私たちは納得のいかない返事に対して再度反論しています。賛同してくださる方は、電子メール、郵送、FAXなどの方法で、OECD宛に意見表明をしてくださるようお願いいたします。
この再度の意見表明に対してもにも返事がきていますが、これも全く私たちの反論に答えたものではありません。