日本チェルノブイリ連帯基金
Japan Chernobyl Foundation
チェルノブイリの子ども達を救おう!
1986年に起きたチェルノブイリ原子力発電所の爆発事故による放射性物質によって半永久的に汚染されたロシア・ウクライナ・ベラルーシの大地。
遅れた医療環境と昏迷する社会の中で、人々は健康に不安を抱きながら暮らしている。
日本で助かる命が、かの地で絶命していく。
そんな医療格差があってはならない。
日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)の小児白血病の治療支援と新生児への支援に、あなたも参加しませんか?

一澤信三郎帆布製・JCFオリジナル鞄ができました!

ジュネーブ在住の画家猪又由加さんが、チェルノブイリの被災者が心身共に健康であることを祈念してロゴをプレゼントして下さいました。
ロシア語の「チェルノブイリ」の下に、ひらがなで「ちぇるのぶいり」という文字が筆書きされ、ウクライナ国旗に使われている青と黄色の二色が配色されています。
京都の一澤信三郎帆布さんに、このロゴを印刷したオリジナル鞄を作成して頂きました。 JCFだけのオリジナル鞄、裏面の信三郎帆布のタグが製品のクオリティーを証明しています。
鞄売り上げの利益はチェルノブイリの子どもの医療支援に使います。
おしゃれなエコ鞄として、親しい方への特別なプレゼントに、ロゴの説明を一言添えて贈りませんか!
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