2ヶ月間更新業務が滞っておりました。ウェブマスターの海外渡航
のためなどによるものです。この間の最新情報の提供に支障が出た
こと、皆様にご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫びいたし
ます。
なお、3月10日に開かれます第3回JCF講座(京都)のページ
を更新しました。JCF講座の最後を締めくくりますので、多くの
皆さんのご参加を心からお待ちしております。
なお詳しいことは、JCF講座のページからどうぞ。
また、4月1日をめどにURLの若干の変更を予定しております。そ
れに合わせリンク集の見直しや、ネットスケープで書き込みの出来
ない森のパーティの改修などを行います。ご意見がありましたら、
どうぞお気軽にJCF事務局にお知らせ下さい。
昨日、JCFのウェブサイトトップページのカウンターが10000を
越えました。この間、皆様にお越し頂きましたこと、誠にありがとうご
ざいます。この感謝の意味も込めまして、「10000アクセスありが
とうございますクイズ」を実施することにしました。10000アクセ
スありがとうございましたのページからご覧下さい。
また、スタディツアーのページにて、第2回医療職のためのチェルノブ
イリスタディツアー参加者の感想文を掲載しました。
12月9日、10日と森のパーティ、その他のCGIを使用するページが正常に表示
されない状態になっておりましたが、本日無事に復旧いたしました。
12月9日に今月中旬に発行されるグランドゼロの最新号の目次などをご覧いただ
けるように更新しました。グランドゼロのページからご覧ください。
なお、第57次訪問団は無事帰着いたしました。ありがとうございました。
第2回JCF講座(京都)と第3回JCF講座(松本)のページを
更新しておりませんでしたので、報告文を載せて更新しました。
JCF講座のページからご覧下さい。なお、各講座を記録したビデ
オを貸し出しておりますので、ご関心のある方は、どうぞ事務局ま
でお問い合わせ下さい。
トップページにてお知らせしましたように、来る11月18日から
26日の予定で第57次訪問団がベラルーシに訪問します。
目的は、
(医療機器プロジェクト)
JCFがゴメリ州立病院に支援した医療機器のメンテナンス作業、
及び現地医療従事者に対する使用方法のトレーニングを行う。また
チェチェルスク地区病院に心電図モニターを支援し、設置作業を
行う。
(医療職のためのスタディツアーチーム)
医療職のためのスタディツアーとしてチェチェルスク地区の小学校
で健康診断を行う。
です。
メンバーは、
(医療機器プロジェクト)
柳沢安毅(諏訪中央病院・臨床工学技士)
藤牧久芳(波田総合病院・臨床工学技士)
(健康診断・医療職のためのスタディツアー)
関口幸男(信州大学医学部小児科学教室・医師)
合田真理子(信州大学医学部附属病院・看護婦)
笛木百合子(新潟県はまぐみ小児療育センター)
です。
なお、全日程で現地コーディネートのため、事務局スタッフ3名が
同行いたします。
ここのところ更新が滞っておりました。大変すみませんでした。
トップページでもお知らせしていますとおり、9月20日にJCF
英語版のページを複数言語対応に変更しました。
来る9月23日に京都にてJCF講座第2回(京都)が行われます
2000年11月に行われる第2回医療職のためのチェルノブイリ
グランドゼロが前号第45号より隔月刊から季刊に変更しました。
7月24日(月)の午後7時より約1時間に渡り、NBS(長野放
下記の通り第55次訪問団、第56次訪問団渡航に伴いまして、J
トップページでお知らせしましたように、7月26日より8月3日
トップページにてお知らせしましたようにニュースレターグランドゼロ
お問い合わせを大変たくさん頂いておりますスタディツアーについて日程等を掲載いたしました。
トップページにてJCOの臨界事故によって篠原さんが亡くなったことに関して
トップページにてお知らせしましたように第54次訪問団が4月28日から5月6日にかけてベラルーシを訪問します。
サスナフィルムからのご依頼で映画「ナージャの村」の上映日程を変更しました。
発行物のページで紹介しています「ナージャの村サントラCD」と「ベラルーシの少女」の
ニュースレターグランドゼロ43号が今週初めに発行されました。
松本で去る2月26日に行われましたJCF講座第1回の報告と京都での講座のお知らせの
1カ月近く更新が行われていませんでした。
映画「ナージャの村」の上映日程のページを更新しました。
ニュースレターグランドゼロ34号が先週発行されました。
第14回JCFセミナーのページで、このセミナーのご報告ありませんでした。
第16回JCFセミナーがさる1月17日に大盛況の中、無事終了しました。
スタディツアーのページを修正しました。
グランドゼロ42号が完成いたしまして、会員の皆様には先日発送いたしました。
トップページにてお知らせしておりますように、ただいまプレゼントクイズを実施しております。
グランドゼロ42号がまもなく発行されます。
大盛況の内に第15回JCFセミナーは無事終了いたしました。
しばらく更新しておりませんでした映画「ナージャの村」の上映日程を変更しました。
トップページにて、お知らせしましたように第50次訪問団が無事10月31日に
更新が遅れておりましたグランドゼロ41号のもくじや表紙をグランドゼロのページからご参照いただけるように致しました。
10月23日より11月1日にかけて第52次訪問団がベラルーシを訪問します。
9月30日に起こりました東海村の原子力施設事故についての緊急声明を10月1日、5日にそれぞれ発表しました。
ベラルーシ医療機器支援事業に関するページを新たに作成しました。
発行物に小室等さんが作られた映画ナージャの村のサウンドトラックCDを紹介しております。
しばらく更新しておりませんでした映画「ナージャの村」の上映日程を変更しました。
明日、グランドゼロ40号を会員の皆様に発送いたします。
第50次訪問団の小口正彦先生の所属ですが「信州大学医学部放射線医
トップページにて、お知らせしましたように第50次訪問団が無事7月2日に
今年の夏に実施されるスタディツアーのページを更新しました。
今週中頃にグランドゼロ39号を会員の皆様に発送いたしました。
トップページにてお知らせいたしましたように6月25日より7月2日にかけて第50次訪問団がベラルーシを訪問します。
グランドゼロ39号が間もなく発行されますので、予告をグランドゼロのページに掲載いたしました。
今年の夏に実施される予定のスタディツアーの予告のページを作成しました。
事務局は、5月5日までゴールデンウィークのためお休みさせていただ
先日事務局へのお問い合わせで住所は書かれていたものの、お名前が書かれていなかったため
第13回JCFセミナーのご報告を作成しました。
映画「ナージャの村」の上映日程を更新しました。
4月1日より日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)の会費が変更になります。
今週前半にグランドゼロ38号を会員の皆様に発送いたしました。
第13回JCFセミナーのお知らせのページを作成しました。
4例目となるゴメリ州立病院での自家末梢血幹細胞移植終了のご報告をトップページに掲載いたしました。
最新情報と森のパーティのページが2月28日から3月2日まで一時利用が出来なくなってしまいまして、このサイトを訪問されたみなさまに大変ご迷惑をおかけいたしましたことを心からお詫び申し上げます。
2月7日より12日にかけて訪ベした第49次訪問団が、無事帰着いたしました。
グランドゼロ37号を明日以降会員の皆様に発送いたします。
映画「ナージャの村」の上映日程を更新しました。
英語による日本チェルノブイリ連帯基金の概要(Outline)を作成しました。
2月7日より12日にかけて第49次訪問団がベラルーシを訪問します。
映画「ナージャの村」の上映日程を更新しました。
第13回JCFセミナーを来る平成11年3月27日(土)に長野県松本市周辺で動物の写真を撮影されている写真家の宮崎学さんを招いて「動物たちと共に・・・(仮称)」と題して行う予定です。まだ、場所などの詳細は決定しておりません。
グランドゼロ36号を明日会員の皆様に発送いたします。
グランドゼロ36号が間もなく発行されますので、予告をグランドゼロのページに掲載いたしました。
11月15日より27日にかけて訪ベした第48次訪問団が、無事帰着いたしました。
発行物に新しくミンスク甲状腺ガンセンターに勤務されている菅谷昭先生が書かれた「チェルノブイリ診療記」を紹介しております。
グランドゼロのページから第1号から第35号までの表紙ともくじをご覧いただけるようにいたしました。
11月15日より27日にかけて第48次訪問団がベラルーシを訪問します。
10月21日より29日にかけて訪ベした第47次訪問団が、無事帰着いたしました。
10月21日より29日にかけて第48次訪問団がベラルーシを訪問します。
映画「ナージャの村」の上映予定のページを更新しました。
グランドゼロ35号を本日会員の皆様に発送いたしました。それにあわせ、グランドゼロ35号のもくじや表紙をグランドゼロのページからご参照いただけるように致しました。
平成10年10月1日に更新しましたが、リンク構成などがかなり変更されていますので、過去にお越しいただき、各ページにブックマークやリンクをお張りになっている方はご注意下さい。
ようこそ、日本チェルノブイリ連帯基金のWebサイトへ!
10月14日にトップページに故高木仁三郎さんへのメッセージを
掲載したことについても最新情報のページに書き込んでおりません
した。皆様方にお詫びいたします。
本日、グランドゼロ第46号の発行に伴い、 グランドゼロのページを更新いたしました。
こちらも情報提供が遅くなりましたことをお詫び申し上げます。
出版情報(更新情報) 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年09月22日09時56分
の本「チェルノブイリからの伝言」が発刊されました。この本は、
JCFの10年を濃縮した本で、とても読み応えがあります。
まずはチェルノブイリからの伝言のページでお買いあげいただき、
そして、 森のパーティーに感想など書き込んでいただけますと幸い
です。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年08月29日16時03分
対応する言語は、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア
語、ポルトガル語です。
日本語ブラウザからでは、文字化けしたように見えるかも知れま
せんが、事務局内で正常に表示されることは確認されています。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年08月21日12時56分
。詳しいことは、JCF講座のページからご覧下さい。
更新情報(秋のスタディツアー参加者募集) 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年08月01日17時16分
スタディツアーの紹介のページを作成いたしました。これまでのス
タディツアーとは切り口を変えたスタディツアーにどうぞご参加く
ださい。
詳しいことは日本チェルノブイリ連帯基金
100年07月28日10時12分
この間の情報提供小冊子としてサムイズダットを創刊しました。サ
ムイズダットはソ連時代の地下出版の意味があるそうです。しかし
、JCFの「サムイズダット」はプラウダ(真実)をお届けします
。
グランドゼロのページにて発行の度に表紙と目次をごらんいただけ
るようにいたしますので、興味のある方は事務局までご請求くださ
いませ。
テレビ番組の紹介(長野県向け) 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年07月22日09時13分
送)におきまして、「NBS月曜スペシャル−豊饒なる"荒れ地"に
〜日本チェルノブイリ連帯基金の10年〜」というタイトルでJC
Fが取り上げられます。
もし長野県の方でお時間がございましたら、ぜひご覧下さい。番組
のページでも紹介されています。
http://www.nbs-tv.co.jp/tvtable/mon-tv/index.html
夏の事務局体制について 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年07月22日09時09分
CF事務局長が現地にコーディネータとして滞在することになりま
した。滞在期間は、7月26日より9月中旬を予定しております。
この間事務局長不在のため、お問い合わせなどに際し若干お時間が
かかることがございますのであらかじめご承知おき下さい。
また、JCF事務局は8月14日から16日の3日間お休みさせて
いただきますので、ご協力をお願いいたします。
更新情報(訪ベ) 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年07月22日09時04分
にかけてスタディツアーがベラルーシに訪問します。この訪問団は
JCF第55次訪問団となります。
また、9月3日より10日にかけまして、小児白血病治療プロジェ
クトのため、第56次訪問団がベラルーシに渡航します。
目的は、
1.白血病疫学調査
2.白血病治療
3.血液検査機のメンテナンスとトレーニング
です。
メンバーは、
小池健一(信州大学医学部小児科学教室)
木下達也(信州大学医学部小児科学教室)
伊藤 進(信州大学医学部附属病院輸血部)
です。
なお、前回の更新からいくつかお知らせすることなく微細な更新を
行いましたことをお知らせいたします。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年06月29日00時41分
が第45号からリニューアルしました。この45号の表紙などをグラン
ドゼロのページからご参照いただけるようにしました。
また、去る6月24日に松本で行われましたJCF講座「放射線と健
康」第2回の「原発、事故が起こったら・・・」のご報告をアップいた
しました。JCF講座のページからどうぞご覧ください。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年05月19日15時33分
詳しいことは、スタディツアーのページからご覧下さい。締め切りが6月23日となっておりますので、
お問い合わせ、お申し込みはお早めにお願いいたします。
また、来る6月24日に行われます第2回のJCF講座に関しましてご案内を掲載いたしました。
詳しいことはJCF講座のページからご覧下さい。
なお、トップページを若干変更いたしました。
更新情報(緊急声明をアップしました) 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年04月27日12時54分
緊急声明を発表しました。どうぞご覧下さい。
第54次訪問団、更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年04月23日16時13分
目的
1.支援活動中寛評価の円卓会議を実施する
2.医療機器の点検と医療機器支援事業で集まった機器を設置する
3.ブジシチェ村にて健康診断を行う
メンバー
JCF理事長(諏訪中央病院院長) 鎌田實
JCF理事(信州大学医学部歯科口腔外科学教授) 倉科憲治
JCF理事(河合塾COSMO) 阿木幸男
JCF理事(写真家) 本橋成一
諏訪中央病院臨床工学科(臨床工学技士) 廣浦学
ほか8名
なお、全体のコーディネートなどのためJCF事務局スタッフ5名が全日程において現地に滞在いたします。
そのため、事務局は4月28日より5月6日までお休みさせていただきますので、あらかじめご了承下さい。
なお、この渡航に合わせ、これまでの支援概要などを紹介した英語版のページなどの修正などを行いました。
また、去る4月15日に京都で行われましたJCF講座第1回(京都)の報告の掲載いたしました。
詳しいことはJCF講座のページからご覧下さい。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年04月11日09時37分
上映日程のページからご参照下さい。
マルチメディアの取り組み(更新情報) 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年04月05日15時13分
CDについて、1部分を御試聴していただけるように、オーディオファイル化しました。各
種のファイル形式を準備していますので、興味のある方はお試し下さい。
なお、このファイル化については著作者の小室等さんに特別の許可を頂いておりますので、
無断での二次利用はご遠慮下さい。なお、詳しいことはJCF事務局までお問い合わせ下さ
い。
更新情報と10ドリームズ5開始のお知らせ 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年04月05日15時09分
会員の皆様には既に発送しておりますが、グランドゼロのページにて表紙などをご覧いただけるように致しました。
なお、グランドゼロに関係するページを1部修正いたしました。
毎年1つのテーマを定めて募金を寄せていただいている10ドリームズについて
今年度分の10ドリームズ5がはじまりました。詳しいことは、活動に参加しま
せんか?のページをご覧下さい。今年も皆様のご協力をお待ちしております。
また、事務局の概要について修正を行いました。
事務局案内のページをご覧下さい。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年03月27日12時23分
ページを作成いたしました。JCF講座のページからご参照下さい。
映画の関係のページにつきまして、サスナフィルムのホームページ開設に伴いまして若干変
更しております。
あわせてグランドゼロのページを若干変更いたしました。
お詫び 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年03月27日12時06分
ウェブマスターが所用のために事務局に出勤できなかったためです。
最新の情報の提供が出来なかった事に関しまして、お詫びいたします。
今後更新体制について事務局内で検討していきたいと思います。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年02月18日17時11分
上映日程のページが更新されておりませんでしたことをお詫びいたします。
また、先日JCFが3月と表記してしまいましたが、2月26日(土)に第1回が松本市で開かれます。
詳しいことはJCF講座のページをご覧ください。
更新情報とJCF講座について 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年02月07日23時47分
会員の皆様には発送しておりますが、グランドゼロのページにて表紙などをご覧いただけるように致しました。
なお、グランドゼロに関係するページを1部修正いたしました。
また、、トップページにありますように2000年度の取り組みの1つである、JCF講座のページを新たに開設しました。
3月に行われる第1回の講座についての情報も公開しておりますので、ぜひJCFの新しい取り組みについて、1度ご覧いただき、そして参加してください。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年01月31日23時45分
早速セミナーについてのご報告を追加しました。
また電子化についてのページからニュースレターグランドゼロ42号のPDFファイルを入手できるように致しましたので、関心のある方はご参照ください。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年01月28日23時27分
詳しいことは、第16回JCFセミナー「沖縄の海と信州の山と里を結ぶ話」のページからご参照ください。
また、トップページでお知らせしましたとおり、JCFのウェブサイトにおける電子化の取り組みについてのページを設置いたしました。
どうぞ、みなさまご意見をお寄せください。詳しいことは、、JCFの電子化についてのページからご参照ください。
また上記に関係したページにつきまして1部修正いたしました。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
100年01月14日23時53分
それにあわせてスタディツアー関係のページの構成が変更されています。
また、映画ナージャの村の公式サイト(サスナフィルム)が運用を開始しましたので、そちらにリンクを致しました。
詳しいことは、映画のリンクのページからご参照ください。
またトップページにありました緊急声明は、緊急声明関係のページに移動いたしましたのであらかじめご了承ください。
更新情報と第16回JCFセミナーのお知らせ 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年12月17日17時03分
これにあわせグランドゼロ42号の表紙やもくじをご参照いただけるようにいたしました。
詳しくはグランドゼロのページからご参照下さい。なお、これによりグランドゼロの関係のページの構成も1部変更いたしました。
また、来る2000年1月17日に第16回JCFセミナーが開かれます。
講師は、山と里を結ぶ会代表でいらっしゃいます野池 元基さんです。
おいしいおうどんなどを食べながら、野池さんのお話を伺いませんか?
詳しいことは第16回JCFセミナー「沖縄の海と信州の山と里を結ぶ話」のページからご参照下さい。
これにあわせセミナー関係のページを1部修正いたしました。
プレゼントクイズを実施しています 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年12月17日16時56分
まもなく迎える5000アクセスがいつになるのかを予想して下さい。予想された日が実際の日にちに近い方3名様に小室等さんの「ベラルーシの少女」のシングルCDをプレゼントいたします。
詳しいことは特別企画〜ミレニアム記念&クリスマス&お年玉プレゼントクイズのページからどうぞ。
更新情報と訂正 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年12月04日23時13分
会員の皆様のお手元に届くまでにグランドゼロのページから42号のもくじをご参照いただけるように致しました。
印刷所からグランドゼロが届き次第、会員の皆様に発送いたします。どうぞお待ちくださいませ。
また、映画の上映日程に関しまして、富山県新湊市で行われる所、新小湊市と表記してありました件についてご指摘がありました。
上映日程のページを訂正すると共に、関係者の皆様に表記が誤っておりましたこと深くお詫び申し上げます。
更新情報とお知らせ 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年11月26日11時58分
トップページにも書きましたように詳しいことは、第15回JCFセミナーのページからご参照下さい。
なお、これに伴い、若干他のページも修正いたしました。
また、今日より松本市中央公民館などにおきまして、「病気のこども達の絵画展」が実施されます。
11月26日から28日まで 松本市中央公民館Mウィング
11月30日から12月5日まで 信州大学医学部附属病院
12月8日から12日まで 長野県立こども病院
以上の日程で行われます。また、27日・28日には専門家による相談会も実施されます。
お近くの方はぜひご来場下さい。
なお、JCFはベラルーシのこども達の絵画の展示などに協力しております。
更新情報と第15回JCFセミナーについて 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年11月19日09時56分
上映日程のページからご参照下さい。
また、明日開かれます第15回JCFセミナーにも、沢山の方のお越しを心からお待ちしております。
詳しいことは、第15回JCFセミナー「夢は一粒の麦」のページからご参照下さい。
第52次訪問団帰着と更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年11月05日11時53分
帰着いたしました。この訪問による成果は以下の通りです。
1.衛星通信による顕微鏡写真の電送システムを設置する。
→信州大学側小児科小宮山教授・小池助教授立ち会いのもと、無事電送できた。
2.臨床検査室医師へのファックスキャン操作のレクチャーを行う。
→伊藤技師が検査室スタッフへレクチャーを実施した。
3.チェチェルスク地区病院にて、8月の健康診断の結果を報告する。次年度の健康診断の体制作り。
→チェチェルスク地区病院院長へ再検査が必要な9人についてのフォローアップを依頼し、来年度以降の協力も依頼した。
4.フェアートレードの可能性調査。
→工芸学校を訪問し、直接校長と日本側の意向を伝え、協力してもらえるという返事を得た。
5.冷凍されている白血病血液プレパラートを持ち帰る。
→30時間の乗り継ぎの結果、無事凍結状態のまま信州大学までゴメリ州立病院から届けることが出来た。
なお、それにあわせてトップページの構成を若干修正しました。
更新情報および遅ればせながらご報告 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年10月08日00時22分
なお、これにあわせて過去のグランドゼロのページ構成も若干変わりましたのでお知らせ致します。
さらに遅ればせながらになりますが、このJCFウェブサイトがリニューアルしまして無事1年を経過しました。およそトップページに1日当たり10人ぐらいの方がお越しいただいているようです、ありがとうございます。今後もこのウェブサイトに来て下さっているみなさまにJCFからの情報をお伝えできるように更新していきますので、ぜひ今後もご覧下さいますようよろしくお願いいたします。
第52次訪問団 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年10月07日12時57分
目的
1.衛星通信による顕微鏡写真の電送システムを設置する
2.臨床検査室医師へのファックスキャンの操作のレクチャーをおこなう。
3.チェチェルスク地区病院にて、8月の健康診断の結果を報告し、次年度の体制作りをする。
4.フェアートレードの可能性調査
5.白血病組織の日本への持ち帰り(小児白血病治療プロジェクト)
メンバー
信州大学医学部附属病院医療情報部助教授 滝沢正臣
信州大学医学部附属病院輸血部技師 伊藤進
なお、全体のコーディネートなどのため、JCF事務局スタッフ2名が全日程において現地に滞在いたします。
(第51次訪問団は8月のスタディツアーになりますので、今回は52次となります)
更新情報とおわび 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年10月07日12時49分
10月1日分はトップページに掲載してあります。
また、10月5日分は緊急声明のページにて掲載してあります。
どうぞ1度ご覧下さい。
また来る11月20日(日)に長野県松本市の松本市図書館にて第15回JCFセミナーが開かれます。
講師は長崎大学医学部附属原爆後障害医療研究施設分子医療部門教授でいらっしゃいます山下俊一さんにご自身の長崎・チェルノブイリ・セミパラチンスクでのフィールドワークなどについてお話ししていただく予定です。
詳しいことは第15回JCFセミナー「夢は一粒の麦」-チェルノブイリ・セミパラチンスク報告-のページからご参照下さい。
ぜひ多くの皆様のお越しをお待ちしております。
なお、お詫びですが、グランドゼロ41号が完成いたしました。会員の皆様には早速お送りしておりますが、グランドゼロのページの更新がされておりませんでした。
ホームページを御覧になっていらっしゃるみなさまにご迷惑をおかけしていますことにお詫びいたします。できるだけ早く対応いたします。
更新情報と映画「ナージャの村」京都上映会 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年09月20日23時51分
ベラルーシ医療機器支援事業のページからご参照下さい。
それにあわせて、活動に参加しませんか?のページ、医療支援活動のページを変更いたしました。
また、JCF京都事務局が主催します映画「ナージャの村」京都上映会のページも作成しましたので、お近くの方は京都上映会のページをご覧下さい。
トップページの速報もあわせて国際交流フェスティバルの情報にいたしました。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年09月09日15時03分
発行物のページからご参照下さい。
更新情報とスタディツアー終了の報告 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年09月06日23時43分
上映日程のページからご参照下さい。
また、今年度のスタディツアーが無事終了しました。
詳しい報告などはグランドゼロなどを通じてお知らせします。ホームページでも取り上げることが出きるようならば、ぜひ紹介したいと思います。
更新情報と10ドリームズ4がスタートしました 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年08月10日16時15分
それにあわせ、グランドゼロ40号のもくじや表紙をグランドゼロのページからご参照いただけるようにいたしました。
会員の方でお手元に届かない方は、事務局までお問い合わせ下さい。
また、10ドリームズ4がスタートしました。詳しい内容については活動に参加しませんか?のページからご参照下さい。
10ドリームズ4へのみなさまのご支援を心からお待ちしております。
さらに8月21日よりスタディツアー参加者がベラルーシに訪問します。帰国は8月29日の予定です。
最後になりましたが、ここのところ更新が滞っておりましたことお詫びいたしますと共に、担当者がベラルーシに渡航いたしますので、その期間の対応が出来ません事をあらかじめお知らせいたします。
訂正とお詫び 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年07月22日07時13分
学教室助教授」と表記しておりましたが、こちらの確認が不十分であり
ました。「信州大学医学部付属病院中央放射線部 小口正彦」に訂正い
たします。
小口先生をはじめ、信州大学医学部放射線医学教室のみなさま、信州大学医学部附属病院中央放射線部のみなさま、また関係されるみなさまに
ご迷惑をおかけいたしましたことを心からお詫び申し上げます。
なお、最新情報以外のかかる部分につきましては、予告なしに訂正して
おりますので予めご了承下さい。
第50次訪問団帰着および99年度理事会終了のご報告、第14回JCFセミナーのお知らせ 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年07月12日14時47分
帰着いたしました。この訪問による成果は以下の通りです。
1 ゴメリ州立病院小児血液病棟にて、カンファレンス。
2 汚染地ゴメリと非汚染地ビチェフスクの小児白血病の比較調査
アンケートを集計し信州大学で統計処理する。
ビチェフスクに慢性骨髄性白血病、急進的な白血病がみられる。
秋に白血病組織検討を行う。
3 衛星通信のテストを行い、地上回線を変えてみたが、うまくいかなかった。
日本無線で今後調査を続行する。
4 ゴメリ州立病院のX線撮影機材の調査とガンセンターでの放射線治療について
機材点検と担当医師、放射線技師とのミーテング。
全身放射線治療については意欲的であるが、機材整備を行っていく必要がある。
5 8月スタデイ・ツアー打ち合わせ
ゴメリ州執行委員会: サナトリウム宿泊、ソーシ川遊覧、州立病院、執行委員会
チェチェルスク市役所:交流会(森のパーテイ)
チェチェルスク保健局:ミルク・ジャガイモの放射能測定
チェチェルスク地区病院:150人規模の一般健康診断
また、7月9日に東京新宿のカタログハウス本社にて行われました99年度
理事会は、活発な議論が行われ、99年度活動計画等が承認されました。こ
の件に関しましては、後日グランドゼロなどでご報告いたします。
また、来る7月14日のJCFセミナーにつきましても、多くの皆様のご参
加をお待ちしております。
セミナーのページにて詳細をご確認下さい。
更新情報とスタディツアーのお知らせ 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年06月26日13時41分
スタディツアーのページ>からご参照下さい。
なお、スタディツアーの詳細につきましては事務局へお問い合わせ下さい。また企画段階からの参加につきましても事務局までお問い合わせ下さい。
申し込み締め切りが迫っておりますのでお早めに!
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年06月12日10時55分
それにあわせ、グランドゼロ39号のもくじや表紙をグランドゼロのページからご参照いただけるようにいたしました。
会員の方でお手元に届かない方は、事務局までお問い合わせ下さい。
また、会員制度の見直しのお知らせと、継続のお願いも同封されておりますので、どうぞご検討下さい。
訪ベ:第50次訪問団 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年05月28日17時37分
目的
1.白血病治療のゴメリ州立病院スタッフとのカンファレンス
放射線治療について、機器の点検と治療法の検討
2.ビチェフスク地区の白血病組織の検討
3.今後の進め方についての検討
メンバー
信州大学医学部小児科学教室助教授 小池健一
信州大学医学部放射線科学教室助教授 小口正彦
信州大学医学部付属病院中央放射線部 小口 宏
なお、全体のコーディネートなどのため、JCF事務局スタッフ2名が全日程において現地に滞在いたします。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年05月28日17時31分
グランドゼロのページからご参照下さい。
また、来る7月14日に行われる第14回JCFセミナーのお知らせのページを作成しました。
第14回JCFセミナーのページからご参照下さい。
ぜひ多くの方々のご参加をお待ちしております。
なお、前回の更新情報に「長野上映会」と記載しましたが、「松本上映会」でしたので、この場を借りまして訂正いたします。
関係の皆様申し訳ございませんでした。ぜひ、松本上映会への多くの方のご来場をお待ちしております。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年05月20日09時01分
スタディツアーのページからご参照下さい。
あわせてスタディツアーのページを若干変更いたしました。
なお、スタディツアーの詳細につきましては事務局へお問い合わせ下さい。また企画段階からの参加につきましても事務局までお問い合わせ下さい。
また、映画「ナージャの村」の上映日程を変更しました。
上映日程のページからご参照下さい。なお、長野上映会の詳細な情報へのリンクもあわせて行っております。
事務局のおやすみについて 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年05月01日05時26分
きます。この間でもJCFウェブページへのアクセスなどは出来ますが
各種のお問い合わせ、発行物注文の受付などは、5月6日からとなりま
すので、予めご了承下さい。
修正について 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
99年04月17日15時39分
対応ができなかった方がおられました。その為、当ウェブサイトのフォームから直接送信され
る各種お問い合わせにつきましては、ご住所とお名前を必ず書いていただく設定に致しました
この点につきまして修正いたしましたことをお知らせいたしますと共に、ご理解いただけます
ようよろしくお願いいたします。また、お問い合わせいただきながら、お名前が解りませんた
めに、まだお返事しておりません方にお詫び申し上げます。
更新情報と5例目の自家末梢血幹細胞移植のお知らせ 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年04月17日12時26分
第13回JCFセミナー「自然は語る」のページからご参照下さい。
ご報告が遅くなりましたが、ご参加いただいた皆様ありがとうございました。
なお、上記の作成の関係でセミナーのページを若干修正いたしました。
5例目となるゴメリ州立病院での自家末梢血幹細胞移植のお知らせをトップページに掲載いたしました。
トップページからご参照下さい。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年04月02日17時30分
映画のページからご参照下さい。
更新情報と会費変更のお知らせ 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年03月31日16時45分
それにあわせて活動に参加しませんか?のページを更新いたしました。
会費変更の詳しい内容については、「活動に参加しませんか?」のページからご確認下さい。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年03月19日12時16分
それにあわせ、グランドゼロ38号のもくじや表紙をグランドゼロのページからご参照いただけるようにいたしました。
更新が少々遅れましたことをお詫びいたします。
第13回JCFセミナーのお知らせと更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年03月12日14時08分
第13回JCFセミナー「自然は語る」のページからご参照下さい。
ぜひ多くの方々のご参加をお待ちしております。
なお、併せてセミナー関係のページを1部修正いたしました。
4例目の自家末梢血幹細胞移植終了の報告と更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年03月09日11時12分
トップページからご参照下さい。
グランドゼロ38号が間もなく発行されますので、予告をグランドゼロのページに掲載いたしました。
グランドゼロのページからご参照下さい。
最新情報と森のパーティーが一時利用できなかった件 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年03月02日23時21分
この件に関しまして、このサイトを管理しているJCA様からご報告がありまして、CGIに対するセキュリティーをアップするための措置に伴うものでした。今後、今回と同じような状況が発生した際には、出来るだけ早期に対応できるかと思います。
このサイトのセキュリティ、ならびに安定性には十分配慮しておりますが、再び1部のページが利用できないことが発生するかも知れません。その際には適切な対応が出来ますよう、日々準備いたしますのでこれからもみなさまのお越しを心からお待ちしております。
第49次訪問団帰着 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年02月15日16時41分
小児白血病治療の進め方などについて現地医師とのミーティングを行い、これまでの支援で成果がかなりあったことなどを確認しました。
また、検査機器などの整備についても今後どのように取り組んで行くべきなのかを考えていくこととなりました。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年02月15日16時37分
それにあわせ、グランドゼロ37号のもくじや表紙をグランドゼロのページからご参照いただけるようにいたしました。
また、セミナー・報告会のページにて過去のJCFセミナーの一覧をご覧いただけるようにいたしました。
セミナー・報告会のページからご参照下さい。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年02月08日17時17分
映画のページからご参照下さい。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年02月01日10時57分
English Outlineのページからご参照下さい。
また、上記の概要を作成しました関係で、事務局案内のページなど若干修正いたしました。
訪ベ:第49次訪問団 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年01月19日13時31分
目的
1.白血病治療についてのゴメリ州立病院スタッフとのカンファレンス
2.ビチェフスク地区の白血病組織の検討
3.今後の白血病治療の進め方についての検討
4.ゴメリ州立病院の検査機器保守管理システムの構築
メンバー
信州大学医学部小児科学教室助教授 小池健一
諏訪中央病院臨床工学士 広浦 学
なお、全体のコーディネートなどのため、JCF事務局スタッフ1名が全日程において現地に滞在いたします。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年01月19日13時25分
映画のページからご参照下さい。
第13回JCFセミナースタッフ募集 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
99年01月07日23時23分
今回JCFでは、事務局スタッフ以外の方々にも企画・運営に関わっていただければと考えています。もし、松本市周辺でJCFセミナーの企画・運営に参加していただける方がいらっしゃいましたら、電子メールjcf@jca.ax.apc.orgなどで事務局までご連絡ください。
もちろん当日だけお手伝いしていただける方も歓迎いたしますので、ぜひ多くの方々のご参加をお待ちしています。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
98年12月14日10時39分
それにあわせ、グランドゼロ36号のもくじや表紙をグランドゼロのページからご参照いただけるようにいたしました。
映画「ナージャの村」の上映日程を更新しました。
映画のページからご参照下さい。
また、発行物のページを若干修正いたしました。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
98年12月03日17時13分
グランドゼロのページからご参照下さい。
第48次訪問団帰着 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
98年12月01日19時35分
第1陣は、目的である末梢血幹細胞移植の打ち合わせや、郵政省国際ボランティア貯金の配分で購入しました、血液検査に使う検査機器を搬入し、その操作方法をレクチ
ャーすると共に、これまで設置してきた機材の保守・点検・整備を実施しました。
また、衛星通信事業につきましても、一部の機材が整わなかった物の、渡航スタッフの努力により無事に11月19日に信州大学とゴメリ州立病院間が結ばれ、両病院間
で末梢血幹細胞移植に関するテレビ会議も実施されました。
第2陣は、目的である映画ナージャの村をベラルーシ共和国ゴメリ州4カ所にて大盛況の中行ったほか、取材を無事行いました。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金
98年11月24日14時17分
発行物のページからご参照下さい。
また、映画「ナージャの村」の上映日程も更新いたしました。
映画のページからご参照下さい。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
98年11月10日14時06分
グランドゼロのページからご参照下さい。
訪ベ:第48次訪問団 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
98年11月09日11時00分
第1陣(11月15日より22日)
目的
1.4回目の抹消血幹細胞移植の打ち合わせ
2.テレビ会議システムのセットアップと通信テスト
3.ビチェフスク(非汚染地)との白血病組織の比較検討
メンバー
伊那中央病院 三木 純
信州大学医学部附属病院輸血部 伊藤 進
NTTマルチメディア開発事業部 束村 宏
進藤 勝司
第2陣(11月18日より27日)
目的
1.ナージャの村取材と現地上映会
メンバー
写真家 本橋 成一
なお、全体のコーディネートおよび幹細胞移植の打ち合わせのため、JCF事務局スタッフ1名が全日程を現地に滞在いたします。
第47次訪問団帰着 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
98年11月09日10時52分
目的である機材設置は、訪問時点可能な限りの機材の設置をしたほか、衛星通信回線を確立することが出来ました。また、現地関係各位への協力依頼、現地調整など総ての目的を達成し、テンドリムーズ3の現地購入品の打ち合わせ、医薬品の贈呈をあわせて行いました。
なお、前回の記事において第48次とありましたが、事務局で調査した結果、第47次に当たることが判明いたしましたので、ここで訂正し、お詫びいたします。
訪ベ:第48次訪問団 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
98年10月15日13時47分
目的
白血病治療のためにゴメリ州立病院と信州大学医学部附属病院を衛星通信で結ぶための機材設置と現地調整、および11月末に実施する末梢血幹細胞移植のための打ち合わせのためです。
メンバー
信州大学医学部医療情報部助教授 滝沢 正臣
JCF事務局スタッフ 2名
の計3名です。
みなさまからの支援品(主に医薬品)を同時に現地へ持って参ります。
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
98年10月12日12時28分
グランドゼロ35号発送 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
98年10月06日12時27分
更新情報 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
98年10月01日00時04分
なお、リンク構成、その他につきましては、このWebサイトについてをご参照下さい。
ようこそいらっしゃいました 名前:日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)
98年09月30日23時18分
平成10年10月1日をもって装いも新たに更新いたしました。今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。
このページでは、日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)のWebサイトの更新情報や、事務局からのイベントなどのお知らせなどを書き込んでいきますので、ぜひこのWebサイトにお立ち寄りの際には、ご確認下さい。