森のパーティ(会議室):2001年4月1日までの過去ログ


No. 50  りょう   2001/03/19 23:02

チェルノブイリからの伝言読みました

2000,6,8に代替エネルギーで書き込みしたものです。
その後、JCF講座に参加しようと思いつつ、いろいろあって、
今まで、参加できないでいました。すみません!
久しぶりにHP開いたら、3月の京都講座が終わってるし・・・・。

が、「チェルノブイリからの伝言」を読んで、原発問題に関わる人々
(被災者、支援者とも)の生き方や、心の内面について考えるように
なりました。
ちょっとだけですが、原発問題に対する見方が変わった気がします。

また、高木仁三郎さんの「市民科学者として生きる」「MOX総合評価」を読みました。
「MOX総合評価」は、難しすぎて理解しきれませんが、原発の存在が
如何に危険なものかが伺えましたし、今まで知らなかった(気づかなか
った)問題点が見えてきたりしました。
いろいろ考えさせてもらいました。


No. 49  ウェブマスター@JCF   2001/03/13 13:57

re:ベラルーシの国花

ベラルーシの国花ですが、調べた限りでは分かりませんでした。
ちなみにロシア連邦は「デイジー カミツレ」ということです。
もしご存じの方がいらっしゃいましたらぜひ書き込んで下さい。


No. 48  しきこ   2001/03/11 17:28

ベラルーシの国花について

ベラルーシを初めて知ることになりました。
そこで、この国の国花があればぜひ教えた頂きたい。
お願いします。


No. 46  ウェブマスター@JCF   2001/02/15 10:25

ネットスケープで書き込みできない件

ネットスケープナビゲータで森のパーティが書き込めないと言う
件についてご指摘がありました。確かに現在よく使われているネ
ットスケープ4.7以上であると書き込めないようです。(旧バ
ージョンでは書き込めるようです)

現在原因を調査していますが、この間は現在このようなご指摘を
受けていないインターネットエクスプローラをご利用いただけま
すよう、お願いいたします。


No. 45  國光 文乃   2001/01/20 20:52

間もなくベラルーシへ・・

はじめまして。長崎大医学部4年の國光 文乃と申します。

私事ですが、学生が医学部内各研究室にて与えられたテーマを基にリサーチを行うという授業の一環で、この度長崎原爆後障害医療研究施設の山下俊一教授に学生4人で1月29日から2月15日まで約3週間ベラルーシに同行させて頂くことになりました。現在、先生方のご指導の基「チェルノブイリ、小児甲状腺がん、長崎原爆」などを中心に準備を進めています。

私達も、ミンスク医科大学、ミンスク甲状腺ガンセンターを中心に、ゴメリにも何日か行ける予定となっており、また私自身将来的に国際協力という分野を視野に入れていることもあり大変興味深くこのHPを見せて頂き大変参考になりましたと共にベラルーシをより身近に感じる事が出来たような気がします。

まだ学生の僅かな知識、経験、そしてこの短い期間では勿論限界があるでしょうが、これをご覧になった皆様から何か見るべきポイント、アドバイスなどもしありましたら是非お教え願えればと思っております。

・・よく分からないメールになってしまいましたが、とにかく間もなく向かうベラルーシでの日々、充実したものにしたいです。


No. 44  minimana   2000/12/22 22:30

菅谷先生、おめでとうございます。

先日の新聞に菅谷先生がベルシーラの最高勲章・
フランシスクスコリーナ勲章を受章したとの記事が載っていました。
おめでとうございます。
菅谷先生の功績がどんなものだったのか
改めて、実感いたしました。
いまだにかの地で、頑張っておいでなのですね。
ご自身もお体に気を付けて、子供達を救ってくださいね。

余談ですが、
菅谷先生の奥様もお医者様ですか?
だとしたら、うちの息子の主治医の先生だったのでは
と思っております。(お世話になったものですから。)



No. 42  ライト   2000/12/21 04:38

完全封鎖に沸いたニュースの特集で初めて知りました。たくさんの映像をみて、本当に気分が悪くなった。気持ちが悪いの一言につきました。その日はとてもつかれた。


No. 41  ライト   2000/12/21 04:35

はじめて視って。



No. 40  ウェブマスター@JCF   2000/12/20 13:30

minimanaさん、書き込みありがとうございました&宣伝

minimanaさん、書き込みありがとうございました。
私もチェルノブイリ原発閉鎖のニュースをテレビで見ました。

実際に4号炉の前に立ったことを思い出したりして、不思議な気持
ちでした。現在もその周辺の汚染の状況は全く変わっていません。
これからの細々と支援を続けて行けたら、と思っています。

さて、宣伝ですが、実は10000アクセスを19日にカウントし
ました。地味なサイトにもかかわらず、多くの方々に見ていただけ
たことを心から感謝いたします。その感謝を込めて、トップページ
にも書きましたように10000アクセスありがとうございますク
イズを実施しております。

その解答のヒントをここに書き込みますので、参考になれば・・・
1998年10月1日 開設
2000年1月28日 5000アクセス
2000年8月29日 7777アクセス
2000年12月19日 10000アクセス
10000アクセス/811日=12.3アクセス/日)
という状況になっています。

クイズの応募もこちら森のパーティへの書き込みもお待ちしており
ます。


No. 39  minimana   2000/12/16 00:07

チェルノブイリ完全閉鎖

先ほど、メールも送らせていただいたのですが…
今日、チェルノブイリの原子炉が閉鎖されたニュースを見ました。
あれだけの事故を起こして、一基だけとはいえ
なお稼働していたという事に大変びっくりしました。
閉鎖されても、周辺問題は終わるものではありません。
日本から、このような大きな支援が行われている事を嬉しく
思いました。頑張ってくださいね。
先日、「チェルノブイリからの伝言」も読ませていただきました。
遠くの国の事ではなく、身近な問題なのだと、痛感いたしました。
本の中、お名前を存じ上げている方が多く、
応援したいと思っています。では、また。


No. 38  神谷   2000/10/04 16:01

「共にある」ことを願って

 今日、7月から9月に渡った訪問団の会計をまとめました。今年1月1日にデノミが行われ、3桁切り捨てられた、新旧のお札が入り交じっていて、支払いの時はたいへんでした。そして、なおかつ、約2ヶ月の滞在中にもインフレが進んでいるのです。9月12日・13日・14日と、日に日にルーブルの価値が下落していく両替表を見ながら、日本円への換算をしていきました。
お医者さん達のお給料も遅配のようでした。
経済が立ち直らない限り、ベラルーシは大変な国です。

ベラルーシを歩いてこられたKさんの言われる通りです。
それでもなおかつ、私達もまた、ベラルーシの人々の暮らしぶりから、たくさんのことを学んでいます。特に、農村のおじいちゃんやおばあちゃんの営みの確かさに抱かれるとほっとするのです。

チェルノブイリをきっかけに出会った人たちとのつながりを、息長くつないでいきたいと思っています。


No. 37  K   2000/09/29 19:14

ベラルーシ

先日までベラルーシに旅行でいました。この国の人たちは普通に生活しています。まるでチェルノブイリなんか無かったように。
ブレストさえ汚染されているとは知りませんでした。
チェルノブイリ以上にこの国の生活状況が最悪です。月30ドルじゃ生活できません。国の経済さえしっかりしていたらこんな事にはならないと思います。ルカシェンコ、彼がいる限りだめです。
この国、何から初めてたらいいのかわかりません。
経済が悪いので、麻薬に走り、エイズ患者もここ数年で2,3万人に膨れ上がっています。アルコールのせいで、この国の平均年齢も下がっていくでしょうが、結局経済が悪すぎるのです。僕がなにか援助しようと思っていても、穴があいているバケツに水を入れるようなものだというきがします。
本当にお金さえあれば、汚染されていないところに住めるはずですが、そんなお金有るわけが無いのですが。地方都市ではニューリッチぽい人を見るのさえ難しい国ですので。
異常なほど女の子が寄ってきたのはただ珍しいからなのでしょうか?それともこの国から脱出したいからでしょうか?多分両方だと思います。
いずれにしろ、悲惨な国ですが、みんな笑顔で暮らしています。
単に支援の対象としてみる(強調する)よりも、「人間」が住んでいるという事を忘れないでいただきたいというのが僕のメッセージです。でもこの活動応援しています。


No. 36  ウェブマスター@JCF   2000/09/22 11:46

チェルノブイリからの伝言読みました

チェルノブイリからの伝言、おすすめです。内部の人間が言っても、ど
うせ宣伝だろうと思われてしまうかも知れませんが、そう思われても構
いません。買わない人は損をする(何かのコマーシャルでありましたね
この台詞)、本当にそう思います。

設立当初の頃の座談会に始まり、現在の支援についての色々な人の想い
そして、未来に向けてのメッセージと、JCFの活動の記録という言葉
よりJCFに関わる人たちの想いがあふれた本だと思います。

原子力資料情報室の高木さんのページからアプローチする方も、映画ナ
ージャの村の監督である本橋さんのページからアプローチする方も、歌
手の小室さんと画家の貝原さんの対談からアプローチする方も、それぞ
れの読み方で読んでいただければと思います。きっと最後はJCFって
関わる方々の想いで成り立っているだな、と思っていただけるのではな
いでしょうか?

もし、この会議室をご覧の方でチェルノブイリからの伝言を読んだ方が
いらっしゃいましたら、ぜひ感想などを書き込んでいただければ幸いで
す。

あー、面白かった!


No. 35  神谷 さだ子   2000/06/14 23:44

re:代替エネルギー

5月26日、東海村の隣、ひたちなか市で、
「チェルノブイリから東海村へ」というテーマで
お話をしてきました。
JCFがチェルノブイリ被災地住民とどう関わってきたか、
臨界事故をどう捉えたか、をスライドを使って話しました
が、
やはり、会場に来てくださった方達の声に圧倒されました。

聴覚障害のため、事故情報が伝わらなかった事、
身体の不調を訴えても、気のせいだと一蹴されてしまう事
等などです。

私たちは、この様な被曝の不安を抱えた人たちの声を丁寧に
聞きながら、原子力エネルギーについて学び、考え、
行動して行きたいと思います。
殊に、JCFは「健康」「医療」が切り口ですから、
低線量被曝の不安にたいして、アドバイスや提言をしていき
ます。
今度の会を開催してくださった「ナージャの輪」のメンバー
とは、
連携して、情報交換や学習会を開いていきたいと願っていま
す。

地道に学習会を積み重ね、提言して行く活動が、企業や行政
の方向を
変えて行く力になると信じます。
自然エネルギーの問題もそうですね。

6月24日に2回目のJCF講座を行ないますので、
ご参加ください。



No. 34  りょう   2000/06/08 13:25

代替エネルギー

初めて書き込みします.
東海村の事故.世間では,もうすでに忘れられつつありますね.

>事故が起きて、初めて日本にだって起こりうる事なんだ、と誰もが気付くんですよね。(神谷さん)

結局は,教育の問題なんでしょうが,学校教育にはあまり期待できないし,JCFのようなNGOの啓蒙活動に期待しています.
冊子作成の活動,がんばってください.

>脱原発を打ち出しましょう!と数年前から理事長とも話しています。(神谷さん)

原発がなくなれば,それに越したことはないのですが,難しいテーマですね.最近,地球温暖化問題が活発に議論されるようになって,二酸化炭素排出量がきわめて少ない,クリーンエネルギー(うそだ!)とまでいわれるようになっていますから.
私個人的には,研究的に,原発が1〜2基はあってもよいと思うのですが,放射性廃棄物の処分(処理)方法が確立されていない現在,52基も動いているは,どうかと思います.

そこで,風力発電や,波力発電など,比較的クリーンと思われる発電方法に注目が集まります.しかし,1基あたりの発電量が少ないので,必要な電力を供給するだけの発電機を製造したり,メンテナンスや発電機のライフサイクルまでを考えると,本当にクリーンなんだろうか?という疑問がわきます.

私は素人ですから,よく分かりませんが,専門家の方が代替エネルギーの議論をするときには,そこまで考えて議論してほしいと思います(無理かな?).
もちろん,前向きに.
私は,今の豊かな生活をこわしたくありませんから.


No. 33  ウェブマスター@JCF   2000/02/08 00:02

JCF講座のページのこと

本当は、言い訳をしては行けないと思うのですが、JCF講座のページ
を作ったのは良いのですけれども、事務局の環境ではすっきりと仕上が
っているのに、私個人の環境ではいまいちなのです。

恐らくご覧いただいた方の中にも、すっきりとご覧いただけない方がい
らっしゃるとは思いますが、ご勘弁いただきたいと思います。ああいう
ページを作るとなると、相手のディスプレーなどに依存してしまうこと
がどうしても壁になってしまうので・・・。

もし、あまりにも見栄えが良くないと言う意見が多ければ、見直したい
と考えていますので、ご意見をいただければと思います。


No. 32  ウェブマスター@JCF   2000/02/03 05:02

PDFファイルについて

電子化のページにありますニュースレター「グランドゼロ」42号のダ
ウンロードについてですが、先ほど午前4時40分頃試したところ、7
分で33.6kモデムの環境は完了しました。

機種や環境、そして時間帯で若干違いがあるかと思いますので、参考ま
でに情報提供いたします。また、現段階では圧縮をかけても1.2MBなの
で、この辺りのことについてご意見をいただければ幸いです。


No. 31  ウェブマスター@JCF   2000/01/28 23:45

5000アクセスありがとうございます

このウェブサイトもなんと5000アクセスを迎えました。
よくよく計算してみますと15ヶ月と23日ということは、すなわち4
80日となるわけです。従って、
5000アクセス/480日=10.4アクセス/日
ということになります。

世の中、新聞社のサイトとか、大手の検索サイトとか1万アクセス/
日というところは確かにありますけど、地味な地方市民団体のサイト
がとりあえず1日10件カウントされているというのは、とても嬉し
く、驚きです。・・・まあ、そのうちの半分は関係者のアクセスかも
知れませんけどね(苦笑)。

とは言っても、ここの会議室はトップページが5000アクセスでも
未だ30件・・・。構成とかが良くなかったのでしょうか・・・。よ
くよく分析してみると
30件/5000アクセス=0.006(0.6%)
ということは、全アクセス者の0.6%しか書き込んでくださっていな
いと言うことに・・・なりますね(苦笑)。さらに関係者の書き込みも
多いようですし(ぎくり)。

とりあえず、今後もJCFのウェブサイトは更新を続け、新しい情報を
適宜皆様にお伝えしていきますので、どうぞ今後ともお越しくださいま
せ。そして何かの機会には、ここの会議室にも是非書き込みをしてくだ
さい・・・。

ちなみに5000アクセス、またウェブマスターがとってしまいまし
た。次の目玉である10000アクセスはおそらく開設から1000日
目でしょう・・・さあ、誰がとってくださるんでしょうか。


No. 30  神谷 さだ子   1999/10/21 14:32

ガリバーさん、お久しぶりです。

チェルノブイリに関わって9年。日本国内で問題を共有化する困難さを、
いつも感じていました。

そこに、今度の事故です。悲しいかな。事故が起きて、初めて日本にだって
起こりうる事なんだ、と誰もが気付くんですよね。
JCFの設立趣意書にも二度とこのような事故を繰り返さない社会を、
と謳っています。

脱原発を打ち出しましょう!と数年前から理事長とも話しています。
JCFはニュートラルな立場でというのは、戦略ですものね。
今度の件で状況はずいぶん変わりました。次の理事会には検討課題にしますね。
JCFとしても学習会を重ねて、冊子を作ろうと計画しています。
放射能の基礎知識・事故を起こさないためのチェックポイント・もしもの防護対策 
でまとめようと構想中です。
ガリバーさん、また、アイディアがありましたら御連絡ください。


No. 28  ガリバー   1999/10/18 19:02

チェルノブイリ連帯基金事務局さんごくろうさまです。

京都のガリバーと申します。数年前に連帯基金としてのベラルーシ、ウクライナの旅に同行させていただいたひとりです。今回の東海村の事故がきっかけになって、日本での原発の増設にストップをかけ、現在の52基もの原発も段階的に停止、解体の方向へのシナリオが書かれる様に期待しています。日本チェルノブイリ連帯基金も是非、日本の原発のあり方にも積極的に言及すべきだと考えます。いかがでしょうか。


No. 27  ウェブマスター@JCF   1999/10/08 00:32

開設1年が無事経過しました

JCFウェブサイトのリニューアルと共に開設されたこの会議室も1年
を無事経過しました。この間、書き込みをして下さったみなさま、読ん
で下さったみなさま、本当にありがとうございました。

この1年、さまざまなページを作成してきましたが、今後もアクセスし
て下さったみなさまに喜んでいただける、為になるようなページを作成
して行きたいと思います。ぜひ、何かありましたらお知らせ下さい。

先日の東海村の事故は国内外に大きな衝撃を与えました。チェルノブイ
リは旧ソ連の問題ではありません、日本、いや地球規模の問題だと思い
ます。今後もチェルノブイリの話題を提供していきますので、みなさん
ぜひ今後もこのウェブサイトに来て下さい。そしていろいろな思いを深
めて下さい。


No. 26  ゆい   1999/07/18 23:35

ベラルーシ少年少女音楽舞踏団青森公演

はじめまして。私は青森県に住む中学生です。
7月17日青森市文化会館で行われたパレースカヤ・ゾーラチカを見に行って来ました。実は私の家に団員の女の子2人がホームステイしていたのです。最初はロシア語なんて全然わからないので英語で話しかけたけど、やっぱりダメ。それでも一緒にプリクラを撮ったり、花火をしたり、青森のことを教えてあげたりして交流が深まっていきました。
 私は、彼女たちがなぜ日本に来るのか最初はわかりませんでした。もちろんチェルノブイリの事故のことも、詳しくはわかりませんでした。
でも、今回の来日をきっかけにお母さんから色々ベラルーシの悲劇について詳しく聞きました。
 公演を見た感想はとても感動したのひとことです。楽しい民族舞踊も
すばらしかったけれど、事故を題材にした歌や踊りは見ているだけで涙が出そうでした。これから長野県へ向かうそうです。皆さん、ぜひ見に
いってくださいね。私もこれからはボランティアを始めようと思っています。それにしても、ロシアの女の子は本当にカワイイですよ。


No. 24  れおな   1999/06/14 20:52

菜穂子さんが・・・!

久しぶりです♪
「グランド ゼロ」、見ました。
菜穂子さん、退職なさるんですね・・・。
お会いしたことはなかったけど、寂しいです。
これからのご活躍をお祈りしてますね♪
九州にお越しの際は、観光案内しますよ☆


No. 23  ウェブマスター@JCF   1999/06/12 09:51

ぜひウェブサイトへのご意見をお寄せ下さい

JCFウェブサイトが昨年10月に開設されてから、もう8ヶ月目
になりました。順調にアクセス数も増えておりまして、チェルノブ
イリを多くの人に伝えると言うことが、微力ながら出来ているなと
担当者として嬉しく思っています。

2500アクセスを越えた現在、もし皆様の中にこうした方がもっ
と多くの人に来てもらえるのでは? こういうコーナーがあった方
がというご意見がありましたら、是非お寄せ下さい。可能な範囲で
あれば夏頃を目安にさらにこのウェブサイトを充実させたいと考え
ています。

これからもぜひJCFウェブサイトにお越し下さい。そして周りの
皆さんにもチェルノブイリのことを伝えて下さい。


No. 22  安曇野@SHALOM-KEN   1999/05/19 00:25

映画「ナージャの村」

映画「ナージャの村」           
−上映会と語らい、そして写真展 松本のホームページができました。
是非アクセスして下さい。またリンクを張っていただけると有り難いです。http://www.ultraman.gr.jp/~peace/
●日 時:平成11年6月26日(土)と6月27日(日)
    (写真展は6/22〜6/27まで開催)

●会 場:Mウイング(松本市中央公民館)
     松本市中央1−9−21(tel 0263-32-1132)
    


No. 21  JCF事務局・布山   1999/05/18 12:06

大谷様、書き込みをありがとうございます。

大谷様、初めまして、こんにちは。
JCF事務局布山と申します。
ナターシャさんのコンサートの感想の書き込みをありがとうございます。
JCFにも「チェルノブイリ子ども基金」からNEWSレターを送っていただいておりますので、
ナターシャさんのコンサートの予告記事も読ませていただいていました。
お写真で拝見しても大変美しい方ですが、大谷さんの文章から、実際はもっと素敵な方だったんですね。
コンサートに参加できず、残念です。

さてもしかしたら大谷様はJCFのHPを「チェルノブイリ子ども基金」のHPと思って書き込まれたのでしょうか?
「チェルノブイリ子ども基金」のHPのURLはhttp://www.smn.co.jp/cherno/~index.html です。
JCFのHPのリンク集の中にもありますので、ご覧下さい。
(もし私の勘違いでしたらお許し下さい。)

でもせっかくJCFのホームページにもお越し下さったのですから、是非これからも遊びにいらして下さい。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
では。


No. 19  大谷貴子   1999/05/17 22:05

昨日、ナターシャさんのコンサートに行ってきました。

とてもきれいな方で驚きました。澄んだ歌声とバンドゥーラの神秘的な響きに深く、深く感動しました。
広河さんの講演も分かりやすく、とても良かったと思います。
何の責任も無い子どもたちの被害の大きさに、もっと世界は目をむけるべきだと感じました。
また、廃棄物を次世代に背負わせようとしている原発の不必要性を伝えていかなければと思いました。
広河さんのようにがんばってらしゃる方がいるというだけでも力が湧いてくるようです。チェルノブイリで被害に遭った子どもたちに生きて欲しいと心の底より願っています。


No. 18  ウェブマスター@JCF   1999/04/17 12:20

遅ればせながら第13回JCFセミナーのご報告を

まもなく1ヶ月経つ前にどうにか第13回JCFセミナーのご報告の
ページを作成いたしました。第13回JCFセミナーのページにてご
参照いただければ幸いです。この場を借りまして、公開が大変遅れま
したことをお詫びいたしますと共に、セミナーの内容のメモへリンク
の許可をして下さいました一ノ瀬様ありがとうございました。

もしいいわけが許されるのでしたら、いい写真が事務局になかったた
め、各方面にアプローチしていたのですが(苦笑)。ちなみに、間も
なくJCFのウェブサイトも2000アクセスを迎えられそうです。
もし2000アクセスを取られた方はお知らせ下さいませ。


No. 17  ウェブマスター@JCF   1999/03/03 17:27

森のパーティを再開します

2月28日からこの「森のパーティ」がご利用いただけないという
状況が発生しておりましたが、無事に3月2日までに再びご利用い
ただけるようになりました。森のパーティを利用しようとされたみ
なさん、ご迷惑をおかけしました。また、早期解決にご協力いただ
きましたJCA様ありがとうございました。

この森のパーティはCGIというものを使っているのですが、この
CGIによるトラブルを未然に防ぐための措置をJCA様の方でと
られたために1時的に発生したものでした。致命的なトラブルでは
ありませんでしたので、ご安心下さい。

今後も、今まで通りみなさまからのご意見をいただけますと幸いで
す。以上ご報告させていただきます。


No. 16  ウェブマスター@JCF   1999/02/01 23:21

英語の概要を作ってみましたが・・・

タイトルの通り英語の概要を作ってみましたが、ご覧になられた方はい
らっしゃいますか? 実は、英語があまり得意ではないのに、やる気だ
けで作ってしまったんですが(苦笑)、英語の得意な方にぜひぜひ校正
などしていただけると・・・嬉しいです(^_^;)。

上記メールまで、もし怪しい表現、スペリングミスを見つけた方がい
らっしゃいましたら、お知らせください。お知らせいただいた方には、
・・・何か・・・考えておきます・・・はい(^_^;)。


No. 15  ウェブマスター@JCF   1999/01/06 23:58

すいません、うっかりして・・・1000アクセスを

1000番目を狙っていたれおなさん&みなさん、ごめんなさい。またもや、やってしまいました(苦笑)。ウェブマスターが1000番目を取ってしまいました。次からは気をつけますです、はい。

さて、開設からおよそ3ヶ月で1000アクセスを迎えられましたのは、ほんとうにJCFウェブサイトをご覧いただいた多くの方のおかげです。これからもJCFウェブサイトに来られた方がきてよかったと思えるページを作っていって、気がついたときには10000アクセスになっている、そういう風にしていきたいと思います。

ぜひ、ご覧いただいた際には、この森のパーティに書き込みしてくださっていろいろなご意見などを伺えると幸いです。今後ともJCFのウェブサイトにお越しください、待っております。


No. 14  れおな   1999/01/02 15:32

Happy New Year♪

あけまして おめでとうです♪

もうすぐアクセスが1000になりそうなので、要チェックですね。
(ちょっと1000番めになりたい気が・・・(笑))

今年もよろしく♪


No. 13  ウェブマスター@JCF   1999/01/01 06:27

あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます



昨年10月の開設以来、お越しいただきました多くの方々にJCFを代表いたしまして、厚く御礼と新年のご挨拶を申し上げます。本年もこのウェブサイトは、お越しになった方が楽しむことができるようなコンテンツを盛り込むともに、定期的な更新を心がけて参ります。どうぞ、今年1年、みなさまからの碁指導、御鞭撻のほど心よりお願い申し上げます。

1999年 元旦



No. 12  ウェブマスター@JCF   1998/11/12 23:15

500アクセスありがとうございます

ここに書き込みするのは、ウェブマスターとしては、はじめてですね。
みなさま初めまして、このウェブサイト全体を管理しております、JCFのウェブマスターです。
さて、タイトルの通り、10月1日に更新して以来、早1ヶ月と12日で500アクセスを迎えることができました。これもみなさまのおかげです。これからも1000,2000と多くの方にごらん頂けるといいなと思っております。
とはいえ、アクセス数にこだわることなく、JCFの情報を今後も紹介していきたいと思っておりますので、ぜひ今後ともお越し頂けると幸いです。
ちなみに・・・ウェブマスター自身が500番目だったというのは秘密です(苦笑)。


No. 11  JCF(神谷)   1998/11/11 16:44

47次訪問団報告

 大地を彩った黄金の秋から無彩色の冬に向かう束の間、朽ちた枯れ葉が路上に吹き溜まっていた。
第47次訪問団はベラルーシ共和国ゴメリ州州立病院小児血液病棟と信州大学医学部とを衛星通信で結び、
子ども達への白血病治療をよりきめ細やかにサポートする準備のために渡航した。
衛星通信事業のリーダーは信州大学医学部医療情報科の滝沢助教授、
時に、かの大地では”ロシア民謡の帝王”の異名も取るしなやかで前向きー実行の先生です。
ゴメリと松本を電話とファックスによる衛星通信テストを行い、病院長、ゴメリ州執行委員会そして、工事関係者などとの打ち合わせをしてきました。


No. 10  れおな   1998/11/05 23:23

ひさしぶり♪

ひさびさに覗いたけど、誰もカキコしてない(笑)
れおなは先日、職員旅行で長崎に行ってきました。
やっぱり原爆資料館に連れて行かれましたが、その話はおいといて、雲仙普賢岳のことです。
火砕流や土石流の被害があった山の斜面は、本来なら灰色の地肌を晒しているはずなんですが、雲仙緑化の努力の甲斐あって、うっすらと緑色に染まっていました。
しかも、線を引いたように、緑と灰色が別れています。
あの仕事をした人は、成果がはっきりと目で捉えられて、うらやましいな〜と思いました。
なかなかそんなことってないですよね(笑)
それじゃ、また♪


No. 9  布山 みな子   1998/10/20 00:32

れおなさん、こんばんは!

れおなさん、メッセージをありがとうございます。
>時間が経っても忘れないように、.....
という、れおなさんの書き込みを読んで、いろいろ考えてしまいました。
実は今JCF事務局では、以前岩波書店から出版した「チェルノブイリの子供たち」というブックレットが絶版になり
内容も古くなってしまったので、新しいブックレット制作の準備を進めています。
時間が経っても忘れないように、そして新しい出発のために..........、
新たなブックレットを作ることはJCFを見直すことにもなりそうです。

>ベラルーシに行かれる関係者の皆さん、お気を付けていってらっしゃい♪
ありがとうございます。
あちらはもう大分寒いようですし、インフレがまた進んでいるらしいです。
そしてかのルカチェンコ大統領の爆弾宣言の後、医療援助物資の通関がスムーズにいくかどうか、
いろいろと心配は尽きませんが、ゴメリ州立病院血液病棟の医師が、そして移植を望む子供が待っています。
神谷事務局長も同行する信州大学医学部医療情報部の滝沢医師とボランティアの医学部学生も張り切っております。
帰国したら、あちらの様子などをホームページにも報告してくれると思います。
訪問団がいいお話をたくさん持ち帰れますように!
ではまた。
                    JCF事務局 布山


No. 7  れおな   1998/10/19 20:40

またきちゃった♪

どうも。
またまたれおなです♪
れおなって暇なのかも(笑)
でも、JCFのことや、チェルノブイリのこと、みんなが
もっと身近に考えてくれたらいいな♪
時間が経っても忘れないように、ここを覗いた人は、一言書いてってくださいね☆
(て、れおなが言うのも変だけど(笑))
ではまた。
それから、ベラルーシに行かれる関係者の皆さん、お気を付けていってらっしゃい♪


No. 6  JCF   1998/10/19 10:55

ようこそ、れおなさん!

れおなさん、はじめまして、JCF事務局布山です。
書き込みをありがとうございます。
ただ今事務局は、明後日ベラルーシへ出発する訪問団の準備に追われております。
では、これからもJCFへの応援をよろしくお願いします。
そしてお時間のある時は、どうぞここへも時々いらして下さいね。
楽しいおしゃべりをお待ちしております。


No. 5  れおな   1998/10/18 22:49

はじめまして♪

はじめまして☆
新しくなったホームページは、見ごたえがありますね。
また来ますので、よろしくお願いします♪


No. 4  布山 みな子   1998/10/10 09:14

松本はすっかり秋です。

おはようございます、JCF事務局布山です。
松本市内でも山ぎわにあるJCF事務局の付近は、すっかり秋の色が深まっています。
モスクワ事務局のイリーナさんからは雪の便りが届きました。
先週はごランドゼロ35号を発送いたしましたが、会員のみなさまの御手もとに届きましたでしょうか?
ここでもまた感想などをお聞かせくださると、うれしいです。
ではみなさま、よい週末をお過ごし下さい!


No. 3  布山 みな子   1998/10/01 00:14

シンデレラタイム

みなさん、こんばんは。
12時ちょうどには正規ルートでは入れませんでしたので、
ワープ呪文で、横入りしました。
今夜はJCAもやけに重くて残念です。
ではこれからも楽しい書き込みを皆さまよろしくお願いします。


No. 1  JCF   1998/09/30 16:20

会議室をオープンします

日本チェルノブイリ連帯基金のホームページにようこそいらっしゃいました。
この会議室には、ホームページに来ていただいた方なら誰でも書き込みをしていただけます。
みなさまの書き込みをお待ちしています。ホームページともどもこの森のパーティ(会議室)もよろしくお願いします。


書き込みはここまでです
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