チェルノブイリから15年
脱原発博覧会2001 in飛鳥山

リアルビデオと写真をアップしていきます。
このマークをクリックするとリアルビデオが
起動します。

■日時:4月21日(土)午前11時〜午後3時
■会場:北区飛鳥山公園(王子駅となり)
■参加費:無料<
(経費は賛同カンパで賄います。ぜひ賛同してください)

「アースデイ2001 TOKYO」「環境の世紀へ変えよう!キャンペーン」に参加しています。
主催:脱原発博覧会2001実行委員会(呼びかけ/「原発とめよう!東京ネットワーク」)
■連絡先:ストップ・ザ・もんじゅ東京 TEL 03-5225-7213 FAX 03-5225-7214(AIR内)
eメール : wn2s-tkg@asahi-net.or.jp
日本消費者連盟03-3711-7766/原子力資料情報室03-5330-9520/たんぽぽ舎
03-3238-9035/大地を守る会 0473-98-5531/住民ひろば
〒151-0053渋谷区代々木1-17-9アドハウス2F


ビデオ「脱原発博覧会の会場から」
早々にアクセスしていただいた方、ごめんなさい。
21日の午後2時ころにアップ予定でしたが、1日遅れになりました。

| 詳細プログラムへ | 静止画で見る会場の様子 |

風はめぐり 風車をまわし
太陽は 原子力というマントを脱がす

もうそろそろ 変わってもいいはず
もうそろそろ 変えてもいいはず

2001年4月21日11時00分
飛鳥山に 脱原発がやってくる

風力や太陽光などの自然エネルギー、
バイオマスなどの
再生可能エネルギーを始め、
遠くの発電所ではなく身近かで効率のよい
小規模な発電の開発が急速に進んでいます。
脱原発はもう遠い話ではなくなったのです。
脱原発に実際に手で触れてみたい。
どんな問題があるのだろう。
どうしたら政策を変えられるだろう。
春の1日、飛鳥山にいろいろな思いを
持ち寄ってください。
そこから博覧会が
始まります。



ステージ 高野昌昭
望月彰+9・30の会
門間幸枝
館野公一
彦星
庄田次郎
展示
  • 風力発電・太陽光発電・太陽温水噐・省エネ関連機器
  • 都内を走る核燃料輸送車
  • 東海大地震と原発震災
  • 放射性廃棄物問題
  • 新聞で見る原発事故の歴史
  • 原発なくても大丈夫!
  • 核燃料サイクルとは?
  • 脱原発へ向かうエネルギー
  • 地球温暖化防止
  • 脱原発へ向かう世界の流れ
  • ビデオで見よう!
  • エネルギー基本法について
本、パンフレット、ビデオなどの販売
フリーマーケット 写真展 「チェルノブイリと核の大地」
広河隆一写真展
「六ヶ所村・核の遺産と人々」
島田恵写真展
「今日のエネルギー利用」
小林晃
原子力、自然エネルギー何でも質問コーナー
出店 みさと屋(カレーほか)
パンの店「結」
琉球センター・どぅたっち/ほか
チェルノブイリ救援活動 チェルノブイリ事故から15年たちましたが
いまだに苦しんでいる多くの子どもたちが
います。救援活動にご協力ください。

@jca.apc.org
最終更新: 2001/04/23