- SUB:【本】森と緑の中国史
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- 【タイトル】森と緑の中国史
- 【サ ブ】エコロジカル・ヒストリーの試み
- 【シリーズ】
- 【著 者】上田 信
- 【発 行】岩波書店
- 【発行年月】1999年4月7日
- 【ページ数】259
- 【判 型】
- 【定 価】2800円
- 【ISBN】ISBN4-00-025285-2
- 【種 別】記録/学術
- 【分 野】自然文化
- 【検索キー】中国史、緑化、『緑の地球ネットワーク』
- 【目 次】
- プロローグ
- 1 長江流域
- 第一章 文化
- 第二章 文明
- 第三章 上流
- 2 黄土高原
- 第一章 歴史
- 第二章 協力
- 第三章 生活
- 3 東南山地
- 第一章 トラ
- 第二章 林業
- 第三章 植物
- エピローグ
- あとがき
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- 【コメント】
旅のエッセイでもあり、学術でもあり、というハイブリッドな本だと思います。
なにかの講演会で一度だけ著者の話を聞いて、面白そうなことをやってるな、という印象だけあったので読んでみました。
中国の歴史というのは、思いもよらずいろいろ記憶の中に蓄えられていて、その記憶中枢が刺激されて、一気に読み終えてしまいました。
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- 【紹 介】小倉
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