今回は約30分遅れてスタート。始まってすぐ終わってしまいました。
4月の異動で裁判長が変わりました。今度は男性です。今回も小林よしりん本人が来てます。
原告側反論が大幅に遅れ、口頭弁論当日に提出されたました。やはり簡単に反論がかけないようです。それからよしりん本人の尋問申請がなされたそうです。きっと喋りたくてうずうずしているんでしょう。終了後1階ロビーで高橋弁護士より簡単な説明会をおこないました。著書もある18歳の若き作家の参加もありました。
ロフトブックス『教科書が教えない小林よしのり』の関係者がきてくれました(元SPA!編集長・ツルシ一彦氏、ライター・松沢呉一氏、マンガ家・山本夜羽氏等)。北海道新聞の記者が取材・傍聴にきてくれました。