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11月5日/2009/AM 1:50


森法相による2度目の死刑執行に抗議する
09年1月29日 監獄人権センター

連続する死刑執行に抗議する
08年10月28日 監獄人権センター

9月11日3名への死刑執行に抗議する

連続大量死刑執行に抗議する
国際死刑廃止連盟(WCADP)が日本の死刑執行を報じる
6月17日の3名への死刑執行に対し、監獄人権センターも参加している国際死刑廃止連盟(WCADP)がWEBサイトで田鎖麻衣子弁護士のコメントを伝えています。
緊急声明:死刑執行に抗議する
6月17日の3名への死刑執行に対し、監獄人権センターは国際人権連盟(FIDH)と共同で声明を公表しました。
プリズン・アドバイザー養成講座のお知らせ
被拘禁者からの相談への返事書きや文通ボランティアなどの活動を担う仲間(プリズン・アドバイザー)の育成のために、この夏、連続セミナーを持ちます。ぜひご参加下さい。
第1回 2008 年7月18日(金曜)午後7時
第2回 2008 年8 月8 日(金曜)午後7時
UPR勧告を受け、死刑執行の停止を求める声明

拷問禁止申入書

国連拷問禁止委員会「最終見解」のフォローアップを求める申し入れを提出
CATネットワークでは5月の拷問禁止委員会からの勧告を受けて、10月3日に首相官邸および外務省宛てに申入書を送付しました。

拷問禁止申入書

国連拷問禁止委員会へのカウンターレポート
2007年5月9-10日、ジュネーブで、拷問等禁止条約の第1回日本政府報告の審査が行われ、監獄人権センターはCATネットワークとしてNGOカウンターレポートを提出し、ロビー活動を行った。
審査報告会は、7月22日(日)14:00〜、東京ボランティア市民活動センターA会議室で開催予定。
「更生保護法案」に対するCPRの意見書
2007年3月2日に国会に提出された「更生保護法案」は、06年6月の「更生保護を考える有識者会議」報告書のうち「当面の課題」を法案化したものだが、もともとの提言以上に「仮釈放中の再犯防止」にかたよった内容で、このままでは保護観察対象者に重大な人権侵害をもたらすおそれがある。この意見書は法案に対するCPRの意見をまとめ、衆参両院の法務委員に配布したものである。
受刑者処遇法施行規則の概要と問題点
CPR事務局長・海渡雄一
神戸刑務所・受刑者死亡事件に対するCPRの声明
さる5月5日、神戸刑務所において50歳代の受刑者が房内で死亡する事件がおきた。その背後には、慢性的な過剰収容と、刑務所の医療体制の不備が存在する。
[未決処遇法]に対するCPRの見解
国際準則を満たす未決処遇恒久法作成のための審議機関設置を前提に、本法案を単行の応急措置法として抜本的に修正することを、政府及び与野党に求める。

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