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3月10 日/2008/PM 8:50
3月23日
監獄人権セミナーのお知らせ
長期受刑者の仮釈放を考える。
講師:土井政和氏(九州大学大学院教授・刑事法)
特別講師:ヴィヴィアン・スターン氏 アンドリュー・コイル氏
徳島刑務所事件告訴・告発の概要
監獄人権センターは弁護団に依頼して、徳島刑務所の医師や刑務官による医療虐 待事件について、2008年2月19日に徳島地方検察庁に告訴・告発状を提出しまし た。
拷問禁止申入書
国連拷問禁止委員会「最終見解」のフォローアップを求める申し入れを提出
CATネットワークでは5月の拷問禁止委員会からの勧告を受けて、10月3日に首相官邸および外務省宛てに申入書を送付しました。
拷問禁止申入書
2007連続セミナー(プリズン・アドバイザー養成講座)のお知らせ
10月5日、26日の2度にわたり、今年もセミナーを開催。ふるってご参加ください。
7月22日「拷問なき明日へ」
拷問禁止委員会・第1 回日本審査報告会
2007年5月9-10日、ジュネーブで、拷問等禁止条約の第1回日本政府報告の審査が行われ、監獄人権センターはCATネットワークとしてNGOカウンターレポートを提出し、ロビー活動を行った。
7月22日(日)午後2時より、報告会を行いますので、ふるってご参加下さい
。
国連拷問禁止委員会へのカウンターレポート
2007年5月9-10日、ジュネーブで、拷問等禁止条約の第1回日本政府報告の審査が行われ、監獄人権センターはCATネットワークとしてNGOカウンターレポートを提出し、ロビー活動を行った。
審査報告会は、7月22日(日)14:00〜、東京ボランティア市民活動センターA会議室で開催予定。
「更生保護法案」に対するCPRの意見書
2007年3月2日に国会に提出された「更生保護法案」は、06年6月の「更生保護を考える有識者会議」報告書のうち「当面の課題」を法案化したものだが、もともとの提言以上に「仮釈放中の再犯防止」にかたよった内容で、このままでは保護観察対象者に重大な人権侵害をもたらすおそれがある。この意見書は法案に対するCPRの意見をまとめ、衆参両院の法務委員に配布したものである。
12/9(土)
監獄人権セミナー
薬物依存症者に対する社会内処遇プログラムの発展をめざして
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監獄人権センター 2006秋の連続セミナー
プリズン・アドバイザー養成講座
のお知らせ
9月29日、10月13日、11月10日 連続セミナー
11月10日のみ会場が変更になりました。お間違いないように確認してお出で下さい。
受刑者処遇法施行規則の概要と問題点
CPR事務局長・海渡雄一
連続セミナーのお知らせ
6月3日、7月15日、CPRと死刑廃止フォーラム90共催の連続セミナーを開催します。
神戸刑務所・受刑者死亡事件に対するCPRの声明
さる5月5日、神戸刑務所において50歳代の受刑者が房内で死亡する事件がおきた。その背後には、慢性的な過剰収容と、刑務所の医療体制の不備が存在する。
[未決処遇法]に対するCPRの見解
国際準則を満たす未決処遇恒久法作成のための審議機関設置を前提に、本法案を単行の応急措置法として抜本的に修正することを、政府及び与野党に求める。
4月1日 CPR制作による
ドキュメンタリー上映
2006年3月CPR、アムネスティ・インターナショナル日本共催セミナーのお知らせ
犯罪者の社会復帰と犯罪防止のために市民は何ができるのか
3月19日 東京
3月21日 名古屋
3月23日 大阪
この連続セミナーは、無事成功裏に終了しました。
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