アリスセンターは2001年度にかながわ県民活動サポートセンターから「神奈川県内のボランタリー団体の実態と行政との協働に関する調査」を受託しました。たあとる通信6号はその実態調査に基づきアリスセンターとして独自の分析と提言をまとめたものです。また、委託調査に関する説明や、委託契約にに関する資料もまとめました。かながわ県民活動サポートセンター発行の調査報告書(すでに発行しています)とあわせて、ぜひお読みください。
■巻頭言 市民活動の海へ(菅原敏夫アリスセンター理事) ■第1章 調査の概要 ■第2章 神奈川県内のボランタリー団体の実態調査 1 調査結果の概要 2 サービス提供か、施策提言か 3 組織の体制・規模 ■第3章 ボランタリー団体と行政の協働に関する調査 1 調査結果の概要 2 NPOが望む行政との関係 3 協議や協働事業を具体化するために ■第4章 神奈川県内の支援機関調査 1 調査結果の概要 2 NPOと行政の協働における役割 3 地域社会における役割 ■資料編 1市民活動実態調査 委託契約書 2市民活動実態調査 仕様書 3市民活動実態調査 見積書
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