□市民活動情報誌『たあとる通信』 アリスセンターでは年4回「たあとる通信」を発行し、アリスセンターとしての活動内容のまとめ、専門家による分析、制度等の解説、政策提案など、まちづくりや市民活動に役立つ情報を発信しています。 毎号1つのテーマに絞り、深く掘り下げることで、資料的価値の高い冊子をめざしています。
映画「パッチギ!」批評
2007年度法政大学大学院まちづくりと都市政策セミナー 「食と農から考える都市とまちづくり」記録
■ 第1部: ボランタリースピリットに迫る 〇 現場レポート〜やらずにいられない人々 松本和子さん(ドリームハイツ地域のつどい)/柴田正隆さん(つなぎや)/工藤孝浩さん(神奈川県水産技術センター)/谷内道男さん(横浜市南区永田町上第三町内会) 〇 私が考える“ボランティア活動” ■ 第2部:自発性のマネジメント “自発性はボランティアの命”。だけど、“ボランティアだから、なんでも自由”ではない/「チャンプルーの会」に学ぶボランティアとの協働 ■ 市民活動レポート:社会への働きかけを模索する機会として〜森づくり活動の現場を取材する/「Do Up!(ど・あっぷ!)」設立記念イベント/「港南台カフェ」にお邪魔して ■ インターン報告 「アリスのインターン活動を振り返って」 ■ アリスのおすすめ!観て欲しい、この一本、読んでほしいこの一冊 ■ アリスセンター活動報告(2007年1月〜3月) ほか
■ ソーシャルビジネスとCSRの接点 ■ フォーラムレポート「ソーシャルビジネスで地域を変える〜多様な主体が関わるCSR」 ■ 座談会「地域から協働ですすめるCSR・ソーシャルビジネスに向けた展望」 ■ NPOインタビュー「神奈川子ども未来ファンドに見る、企業との関係づくりの模索」 ■ 市民活動レポート「ファイバーリサイクルネットワーク<古着回収運動>の展開」 ■ 書籍紹介『地域の味がまちをつくる〜米国ファーマーズマーケットの挑戦』(佐藤亮子著) ほか
■ 横浜市における資金支援システムの現状と課題〜市民活動団体へのヒアリング調査から見えてきたこと ■ 資金的的支援者のネットワーク構築に向けて〜横浜市における「資金の”出し手”」側の動き ■ 座談会「NPOの財源を考える」〜求められる「原点」の再確認とNPOの戦略性 ■ たあとる通信バックナンバーを振り返る ほか
■ NPOと行政の契約のあり方を考える〜「協定」の事例から ■ 座談会「指定管理者制度における協定は、NPOと行政の協働を生み出すか!」 ■ 自治体と民間との「協定」の今日的意義 ■ 大規模市民会議における協定の意味「みたか市民プラン21政策に関するパートナーシップ協定」を事例に ■ 都市の環境の保全・形成と協定 ほか
■ 個人情報保護とは何か? ■ アリスセンターのプライバシーポリシー ■ シャプラニール(=市民による海外協力の会)における個人情報保護の取り組み ■ 住基ネットに「不参加」を!横浜市民の会 ■インターネットでの誹謗中傷をどう考えるか? ■トピックス:アリスセンターのインターン我孫子市がアリスセンターにインターンを送った理由とは? ほか
■ 政策提案の「本当」の交渉相手は?〜政策提案で何を変えようとしているのか? ■ 協働のための提案力と交渉力 ■ NPOは政策形成の担い手になりうるのか?制度」 ほか
■ 横浜市における市民利用・運営施設 ■ 自治体の施設運営にアリスセンターはどうかかわるのか ■ 市民が自治体を創り自治体を救えるのか?「志木市行政パートナー制度」 ■ 指定管理者制度は市民運営にプラスかマイナスか ほか
■ NPO・社会的事業への融資 ■ 拡がる市民金融の波 ■ 民間金融機関の取組み ■ 市民事業・融資への道 ほか
購入はこちら