アリスセンターは課題解決を市民自らが担う自治型の地域社会をめざし、市民がまちづくりの主体となるための実践・政策提案を支援します。
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助成金
 
かながわ民際協力基金
日時10月1日〜11月30日
内容助成事業では、NGO等が企画立案したプロジェクトについての申請を受け付け、審査会により採択された事業に対し、資金助成を行います。
申請事業は、人と人との顔の見える関係と信頼に根ざした活動であること、 より民主的で豊か“共に生きるかながわ”の地域づくりに資するかどうか、実施団体の運営の信頼性など、様々な観点から審査されます。


「助成事業」では、つぎの5つの分野の事業を対象としています。



1 海外協力事業
 海外の開発途上地域において、福祉・生活環境の向上、環境保全、教育、人権保護等の課題に、 地域住民と共に取り組む草の根レベルの協力活動

2 国内協力事業
 神奈川県内において、定住難民、移住(外国人)労働者等の外国籍住民の人権を守り、 異なる文化を互いに認め合いながら「共に生きる」地域社会を実現するための協力活動

3 担い手育成事業
 神奈川県内の「民際協力の担い手」を育成する活動

4 団体活動充実事業
 NGOの組織の自立や、スタッフ研修やプロジェクトの事前調査など、活動のレベルアップを図るための活動

5 緊急支援事業
 国内外の大規模な災害等の発生に伴い実施する緊急支援活動

 → 国内協力事業・担い手育成事業については、(財)かながわ国際交流財団とNGOなどが協働で行う「NGO等協働事業」も実施しています。 詳しくはこちら

主催かながわ国際交流財団
TEL045-896-2964
FAX045-896-2945
e-mailminsai@k-I-a.or.jp

【神奈川子ども未来ファンド】80万円までのNPO活動資金助成
日時2010年1月8日(金)必着
内容神奈川子ども未来ファンドへ寄せられた募金・寄付金を元にした、神奈川県内で子ども・若者や子育てに関わる人を支える活動の資金助成です。
2009年に公募する助成は、総額450万円(1団体上限80万円)です。
助成対象団体の決定は2010年3月末です。


【神奈川子ども未来ファンド助成の特徴】

●人件費や家賃などへも利用できる自由度の高い助成金です。
●資金助成だけでなく、運営の支援も受けられます。
●助成を受けることで、活動が幅広く広報されます。

  *詳しい応募の要件は、以下助成募集要項をご覧ください。

【助成応募相談をおうけしています】
「こんな活動・内容は該当するの?」「書類の書き方を相談したい」など
 お気軽にお問合せ、ご相談ください。

 *来所相談は、事前にご予約ください

2010年神奈川子ども未来ファンド助成募集要項・応募様式はこちら

主催神奈川子ども未来ファンド
連絡先米田
TEL045-212-5825
FAX045-212-5826
URLhttp://www.kodomofund.com/topics/search.cgi?equal1=225
e-mailinfo@kodomofund.com
申込締切2010年1月8日(必着)

神奈川ネットワーク運動 市民社会チャレンジ基金
日時2009年9月30日まで
内容わたしたち神奈川ネットワーク運動は、「政治への個人寄付を拡げる運動」を実践してきました。心ある市民の意志を政治に生かすためのカンパです。この一部を「市民社会チャレンジ基金」として、「市民社会」形成にチャレンジするローカルパーティやNPOを資金面から支援しています。詳細はHPをご覧ください。
主催神奈川ネットワーク運動
連絡先〒231-0006 神奈川県横浜市中区南仲通4-40小島ビル2F
TEL045-651-2011
FAX045-651-2081
URLhttp://www.kgnet.gr.jp
e-mailkgnet@kgnet.gr.jp

独立行政法人福祉医療機構
日時2009年9月1日〜10月31日まで
内容助成区分及び助成額
「先駆的活動助成(旧特別分)」と「地域活動助成(旧地方分)」があります。
「先駆的活動助成」は、次の4基金、「地域活動助成」は、長寿社会福祉基金を除く3基金の各テーマに関連する事業を募集します。
各テーマにもりこまれる※印事業については、重点助成分野として位置づけ、優先的に採択します。

■先駆的活動助成とは・・・応募は、直接、独立行政法人福祉医療機構へ
民間の創意工夫を活かした自発的な事業(独創性)又は先駆的なモデル事業(先駆性)であって、全国あるいは同様の地域への普及の可能性のあるもの(普遍性)に対し助成を行い、高齢者、障害者の在宅福祉等の推進及び社会参加の促進、子育て支援、障害者スポーツの振興を図ることを目的として助成します。

助成額・・・1事業年度500万円を限度として助成します。


◇先駆的活動複数年助成とは・・・
実施に2か年を要する事業、又は、事業を2か年継続することで効果や成果が発揮される事業について若干数を募集します。

助成額・・・各年度 500万円(合計1,000万円)を限度として助成します。


■地域活動助成とは・・・応募は、各都道府県・政令指定都市社会福祉協議会へ
地域で活動するボランティア団体等民間の地域の実情に即したきめ細かな事業に対し助成を行い、高齢者、障害者の在宅福祉等の推進及び社会参加の促進、子育て支援、障害者スポーツの振興を図ることを目的として助成します。

助成額・・・1事業年度200万円を限度として助成します。


◇地域活動複数年助成とは・・・
実施に2か年を要する事業、又は、事業を2か年継続することで効果や成果が発揮される事業について若干数を募集します。

助成額・・・各年度 200万円(合計400万円)を限度として助成します。


◇地域活動モデル事業助成とは・・・
過去に助成した事業のうち特に優れた事業で、さらに発展させることが望まれる事業をモデルとなる事業として抽出し、積極的に全国に助成を通じて普及することを目的として、平成22年度においては、次の2事業を対象とします。

助成額・・・1事業年度200万円を限度として助成します。


【高齢者・障害者福祉基金】
テーマ1 「地域の福祉・介護のネットワークの形成に関すること」 のうち、
団塊世代等による孤立した高齢者への支援事業


【子育て支援基金】
テーマ1 「地域や家庭における子育て支援事業に関すること」 のうち、
父親の子育て活動支援促進事業
主催独立行政法人福祉医療機構 基金事業部 基金支援
TEL03-3438-9945・9946
FAX03-3438-0218
URLhttp://www.wam.go.jp/wam/
e-mailsinkoka@wam.go.jp

平成21年度「ボランタリー活動奨励賞」対象団体の募集〜かながわボランタリー活動推進基金21〜
日時2009年10月1日〜11月15日
内容ボランタリー活動奨励賞として賞状と副賞として賞金(団体100万円・個人50万円いずれも上限)を贈ります。
【対象】他のモデルとなるような実践的な活動で、地域社会への貢献度が高い活動に自主的に取り組んでいる団体及び個人を表彰します。※継続が期待されるものであることが必要
【対象要件】活動拠点を神奈川県内に有するNPO法人、法人格を持たない団体及び個人
事前相談、随時受付中】「この活動は対象になる?」「もっと詳しく知りたい!」など個別にご相談にお応えします。お電話にて、氏名・団体名・ご来庁希望日をお知らせください
【募集説明会】@10/14 18時〜 かながわ県民活動サポートセンターA10/30 18時〜 かながわ県民活動サポートセンター
主催かながわ県民活動サポートセンター基金事業課
連絡先〒221-0815 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2
(かながわ県民センター8階)
TEL045-312-1121(内線2831,2832)
FAX045-312-4810
URLhttp://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/0051/josei/kikin21/kikin-boshu.html
e-mailkikin@kvsc.pref.kanagawa.jp
申込方法所定の様式に記入の上、必要書類と併せてかながわ県民活動サポートセンター基金事業課へ提出。
(原則持参。やむをえず郵送の場合は、締切り日消印有効)
※募集のご案内は9/28より、かながわ県民センター、県庁内県政情報センター、各地域県政総合センターなどで配布。また、現在HPからもダウンロード可。

平成21年度 企業による創造活動促進助成
日時〜8月29日(土)
内容創造都市の発想をもって、都市の活性化を図る事業者を募集しています。
株式会社、持分会社の方が対象です。
今年度、下半期に新規事業を立ち上げる方、商品開発される方、既存事業のリニューアルをお考えの方、交付されれば、実質的にコストの3分の1の負担が減ります!しかも、既存の事業計画書で申請できます。
ご応募、お問合せをお待ちしております。
詳細は、下記HPをご覧下さい。
http://www.yaf.or.jp/artscommission/grants/grants04.html
主催財団法人横浜市芸術文化振興財団
連絡先財団法人横浜市芸術文化振興財団
協働推進グループ
アーツコミッション担当 杉崎 栄介
TEL045-227-7322
URLhttp://www.yaf.or.jp/artscommission/grants/grants04.html
e-mailei.sugizaki@yaf.or.jp
申込締切8月29日(土)19:00まで必着

かながわボランタリー活動推進基金21
日時募集期間:2009年7月1日〜8月15日
内容■平成22年度「協働事業負担金」対象事業の募集■

☆助成金額:最高1,000万円

☆助成期間:最長5年間(毎年度審査があります)

☆対象:地域社会にとって必要な公益的事業で、ボランタリー団体等と県とが対等な立場でパートナーシップを組んで行えば、一層の効果が期待できると考えられる事業
※継続が期待されるものであることが必要

☆対象要件:活動拠点を神奈川県内に有するNPO法人、法人格を持たない団体及び個人

☆事前相談、随時受付中!
「この活動は対象になる?」「もっと詳しく知りたい!」など個別にご相談にお応えします。お電話にて、氏名・団体名・ご来庁希望日をお知らせください。

☆募集説明会:
@7/15 18時〜 かながわ県民活動サポートセンター
A7/16 19時〜 さがみはら市民活動サポートセンター
B7/22 18時〜 ひらつか市民活動センター
C8/1 14時〜 横須賀市立市民活動サポートセンター
D8/5 18時〜 かながわ県民活動サポートセンター
主催かながわボランタリー活動推進基金21
連絡先かながわ県民活動サポートセンター基金事業課
〒221-0815 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 かながわ県民センター8階
TEL045-312-1121(内線2831,2832)
FAX045-312-4810
URLhttp://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/0051/josei/kikin21/kikin-boshu.html
e-mailkikin@kvsc.pref.kanagawa.jp
申込方法所定の様式に記入の上、必要書類と併せてかながわ県民活動サポートセンター基金事業課へ提出。
(原則持参。やむをえず郵送の場合は、締切り日消印有効)
※募集のご案内は募集開始3日前より、かながわ県民センター、県庁内県政情報センター、各地域県政総合センターなどで入手可能。また、HPからもダウンロード可。
申込締切2009年7月1日〜8月15日

Panasonic NPOサポート ファンド 【子ども分野】
日時2009年7月17日(金)〜7月31日(金)
内容2010年助成事業 公募のお知らせ
             * * * *
 パナソニック株式会社は、2001年に、子どもに関わる社会課題の解決の促進に向けて、子どもに関わるNPOの組織基盤強化を支援するプログラムを設立しました。
 2006年には、これまでの実績を踏まえ、新しい状況に対応するため、組織基盤強化の対象を、「人材の育成」「拠点の充実」「事業の開発」に再構成し、助成総額を2倍にして、プログラム名称を「Panasonic NPOサポート ファンド」として、展開することとなりました。
 この度、2010年助成事業を公募します。皆様からの意欲的な応募をお待ちしています。
              * * * *
◆助成対象事業
本ファンドの趣旨を踏まえ、子どものいのちや権利を守り、健やかな成長や発達を支え、自発的・主体的な活動を育む社会の創造や、子どもに関わるさまざまな課題の解決に取り組む、NPO・NGOの組織基盤強化に資する、以下の取り組み。

1.人材の育成
  子どもに関わる事務局スタッフや専門スタッフ、ボランティア、サポーターの能力を高めるための人材育成などの取り組み

2.拠点の充実
  子どもの居場所や活動場所の質を高めるための環境整備や、施設や拠点を持続的に運営するための財源強化や体制強化などの取り組み

3.事業の開発
  子どもを対象としたプログラム・事業の質をより高めるための評価や、その結果を踏まえた子どものニーズによりあった新規プログラムや事業開発などの取り組み

※上記の3つの事業以外でも、NPOの基盤強化に資する事業については、選考委員会で高い評価が得られれば、助成の対象になります。
※ここで言う「子ども」とは、満6歳から満18歳までを想定しています。

◆助成対象団体
1.民間の非営利団体であること(法人格の有無や種類は問いません)
2.日本国内に主たる事務所があること(日本国内に主たる事務所をもつ国際協力NGOの応募も可)
3.原則として1名以上の有給スタッフを抱え、3年以上の活動実績を有すること

◆助成内容
1.助成金額  上限150万円/件、助成総額1,500万円
2.助成費目  人件費や家賃を含め、組織基盤強化に必要な経費を助成。
3.助成期間  2010年1月1日〜12月31日(1年間)
4.継続助成  毎年度の選考を経て、最大3年まで継続して助成することがあります。

◆応募期間
2009年7月17日(金)〜7月31日(金)【当日消印有効】
主催特定非営利活動法人市民社会創造ファンド
連絡先〒100-0004
東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル267-B
TEL03-3510-1221
FAX03-3510-1222
URLhttp://www.civilfund.org
申込方法プログラムの詳細、応募要項、応募用紙、応募計画書作成の手引きは、パナソニックのウェブサイトからダウンロードできます。
 ⇒ http://panasonic.co.jp/cca/pnsf/
※過去の選考結果、助成事例集なども、上記のサイトでご覧いただけます。

申込締切2009年7月17日(金)〜7月31日(金)【当日消印有効】

「かながわ民際協力基金」
日時2009年4月1日(水)〜5月31日(日)
内容「かながわ民際協力基金」は、NGO/ボランティア団体による国際協力・多文化共生などの分野での活動、 国境や文化の違いを超え、人と人とのつながりに根ざした協力活動を応援します!
主催財団法人 かながわ国際交流財団
連絡先〒247-0007 横浜市栄区小管ヶ谷1-2-1 地球市民かながわプラザ1階 国際協力課
TEL045-896-2964
FAX045-896-2945
URLhttp://www.k-i-a.or.jp
e-mailminsai@k-i-a.or.jp
申込方法参加をご希望の方は、事前にご連絡ください。
申込締切2009年5月31日(日)当日消印有効

平成21年度社会福祉(NPO法人設立資金)助成
日時2009年4月1日(水)〜2009年4月30日(木)(当日消印有効)
内容1. 障害者・高齢者を対象とした、主として在宅福祉活動を行う団体で、平成21年度中(平成21年4月1日から平成22年3月31日)にNPO法人の設立認証申請を行う予定のもの。

2. 助成金額 1件 30万円(総額未定、平成20年度実績は46件)
   法人設立ひ必要な費用であれば、使途は問わない。
主催財団法人損保ジャパン記念財団
連絡先〒160−8338 東京都新宿西新宿1-26-1 損保ジャパン本社ビル37階 損保ジャパン記念財団 社会福祉助成係
TEL03-3349-9570
FAX03-5322-5257
URLhttp://www.sompo-japan.co.jp/foundation/
申込方法1. 「応募要領・申込書」を当財団事務局あてFAXまたは葉書で請求する。その際、請求者の郵便番号、住所、団体名、担当者名、電話番号、FAX番号を明記する。ホームページからの印刷も可。
2. 「申込書」に内容記載のうえ、申込期間ないに事務局あて郵送する。FAX不可。
申込締切2009年4月30日(木)(当日消印有効)

〜子どもたちの自らの力をひきだす、主体的な活動を助成〜
「キリン・子ども「力(ちから)」応援事業 公募助成募集について」
日時2009年3月12日(木)〜4月30(木)(当日消印有効)
内容 財団法人キリン福祉財団(理事長 荒蒔康一郎)は、青少年の健全育成事業の一環として、平成21年度も「キリン・子ども『力(ちから)』応援事業」の公募による助成を行います。

 この社会福祉助成は、当財団が、子どもたちの自らの力を引き出すことを目的に、平成20年度(2008年度)より事業を開始しました。

 子どもたちの発想から生まれ、子どもたちが主体となって地域で実施している活動に対して助成するもので、仲間と力を合わせてさまざまな活動に取り組むことで、大きな力を育み、心身共に成長して欲しいと考えています。

 平成20年(2008年度)は、全国65団体より応募をいただき、財団の選考委員会の選考を経て19団体にたいして262万円の助成を行いました。今年度については、助成総額を増やし、500万円規模の助成を行う予定です。

 少子高齢化が進む中、次世代を担う子どもたちの健全育成は緊急の社会的課題となっています。キリン福祉財団は、民間の助成団体の一つとして、国や市町村の施策に相まって助成を行うことで、青少年の健全育成に貢献していきます。

主催財団法人キリン福祉財団
連絡先(財) キリン福祉財団 キリン・子ども「力」応援事業事務局 〒104-8288 東京都中央区新川2丁目10番1号
TEL03-5540-3522
FAX03-5540-3525
URLhttp://www.kirin.co.jp/foundation/koubo2009/index.html
申込方法「キリン・子ども「力(ちから)」応援事業 申込書」に必要事項をご記入のうえ、お申し込みください。 申込書は「正」・「副(コピーでも可)」合計2部必要です。 団体の活動内容がわかる資料があれば1部お送りください。 送り先はキリン福祉財団事務局宛にご郵送ください。なお、ご郵送いただいた書類などの返却はできませんので、あらかじめご了承ください。 公募助成申込書類一式は、下記よりダウンロードしてご記入ください。(PDF形式またはEXCEL2003)
FAXやE-mailでのお申込みはできません
申込締切2009年4月30日(木)(当日消印有効)
備考申込書ダウンロード
 PDF形式 / EXCEL2003 ZIP形式

2009年 全労済 地域貢献助成事業
日時2009年3月19日(木)〜4月6日(月)
内容 全労済は、豊かで安心できる社会が形成され継続されるために、たすけあいの輪を広げ、積極的に地域社会へ貢献していきます。
 その一環として、「未来の子どもたちに豊かな自然を残すために、今と未来を生きる子どもたちのために」をテーマに、地域の人々がたすけあって環境を守る活動、子どもの健やかな育ちを支える活動を支援します。活動の輪が広がることにより、人と人との絆が強まり地域コミュニティーの形成、発展、再生につながることを期待します。
 全国の環境活動および子育て子育ち支援活動に携わる市民団体の皆様からの多数のご応募をお待ちしております。
主催全国労働者共済生活協同組合連合会
連絡先全労済 経営企画部内 地域貢献助成事業事務局(担当:津本)
TEL03-3299-0161(平日10時〜17時土日祝を除く)
FAX03-5371-2685
URLhttp://www.zenrosai.coop/eco
e-mail90_eco@zenrosai.coop
申込方法所定の申請書に記入、必要書類を添付のうえ、以下の応募書類提出先へ各2部を送付してください。
※FAX、電子メール、持参による提出は受け付けておりません。

<応募書類提出先>
〒151-8571 東京都渋谷区代々木2-12-10 全労済 経営企画部内 地域貢献助成事業事務局宛

必要な添付書類 1.定款、会則などの規程 2.役員名簿 3.決算書(直近の1年分)
申込締切2009年4月6日(月)当日消印有効
備考応募要項・申請書の入手は上記URLからダウンロードいただくか、「連絡先」まで電子メールかFAXにてご請求下さい。
※ご請求の際には、団体名、郵便番号、住所、送り主の方の氏名、電話番号を明記下さい。

ドコモ市民活動団体への助成募集案内−よりよい未来のために頑張る仲間を応援します−
日時2009年2月2日(月)〜3月31日(火)必着
内容NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(ドコモMCF)では、支援事業の一環として、子どもの育成のために市民活動を行っている団体を対象に、経済的な助成を実施しております。今年度も活発な取組みを行っている団体の応募を期待いたします。

●助成の金額・件数 総額2500万円以内
一件あたり50万円を標準とし、200万円を上限とする。金額は、事業施策等を勘案の上、決定する。
●助成期間 2009年10月1日〜2010年9月30日
主催NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド
連絡先〒107-0052 東京都港区赤坂2-4-5 国際赤坂ビル19階
TEL03-5545-7711
FAX03-5545-7722
URLhttp://www.mcfund.or.jp/
e-mailinfo@mcfund.or.jp
申込方法実施内容・お申込みに関する詳細はホームページをご覧下さい。
申込締切2009年3月31日(火)必着

【かわさき市民公益活動助成金】平成21年度申請団体募集
日時2009年2月12日(木)〜3月13日(金)必着
内容この助成金は、市内で公益的な活動をしているボランティア・市民活動団体が行う事業に対して資金面から支援し、団体活動の推進と将来の運営の自立・発展を図るために交付するものです。パンフレット、申請書は当センターホームページにてダウンロード、または各区役所、市民館、図書館ほか公共施設にて配布します。

かわさき市民公益活動助成金募集説明会
2月6日(金) 午後6時半〜8時半 高津市民館 第六会議室 (JR南部線・東急田園都市線溝口駅より徒歩2分)
2月11日(水・祝) 午後1時半〜3時半 教育文化会館 第一会議室 (川崎駅より徒歩15分)
2月21日(土) 午後1時半〜3時半 福祉パルあさお 研修室 (小田急線新百合ヶ丘駅より2分)

この助成金情報について、くわしくはこちらのページをご参照ください。
主催財団法人かわさき市民活動センター
連絡先〒212-0007 川崎幸区河原町1番地 旧河原町小学校付属幼稚園
TEL044-542-1701
FAX044-544-6188
URLhttp://www.kawasaki-shiminkatsudo.or.jp
e-mailvolunt@kawasaki-shiminkatsudo.or.jp
申込締切2009年3月13日(金)必着
備考説明会に参加しなくても申請できます。

第17期「市民社会チャレンジ基金」 募集
日時2月1日受付開始〜3月31日応募締切(当日消印有効)
内容NPOの設立や活動、市民による政策開発・地域政党立ち上げを応援する助成金です。
たくさんのご応募お待ちしています!

【助成対象】
T.全国の女性・市民によるローカルパーティ(地域政党)の立ち上げ
U.全国のローカルパーティや無所属女性議員およびNPOが行なうチャレンジ性のある政策開発
V.神奈川県内のチャレンジ性あるNPOの立ち上げや活動
 ※経常経費への助成は行ないません
 ※助成執行予定は6月です

【助成金額】
T.U:上限200万円 V:上限100万円

主催神奈川ネットワーク運動
連絡先〒231-0006 神奈川県横浜市中区南仲通4-40小島ビル2階 神奈川ネットワーク運動「市民社会チャレンジ基金」事務局(担当:北村)
TEL045-651-2011
FAX045-651-2081
URLhttp://challenge.kgnet.gr.jp/
e-mailkgnet@kgnet.gr.jp
申込方法指定申請書を添付資料とともに基金事務局へ郵送
※詳細は、基金ホームページよりご覧頂けます。
申込締切2009年3月31日(当日消印有効)

2009年中央ろうきん助成プログラム(対象地域:関東エリア1都7県)
日時2009年1月5日(月)〜2009年1月20日(火) <当日消印有効>
内容「ひと」が、それぞれの地域で喜びと誇りを持って働き、活動し、共にいきる−。
 私たちは、そうした人間味ゆたかな社会の実現をめざし、個性が輝く"ひと・まち・くらし"づくりをテーマに助成を行います。
 このプログラムでは、関東エリア1都7県を対象に、未来の財産となる「ひと」を育て、魅力的で住みよい「まち」をつくり、多様な生きかたを認め合う「くらし」を実現する活動を応援します。
 それぞれの地域で活動しているボランティアグループや市民団体からの応募をお待ちしております。
 なお、このプログラムは、特定非営利活動法人市民社会創造ファンドの協力のもとに実施しています。
2008年12月
中央ろうきん社会貢献基金


1 対象分野
下記の3分野を対象とします(複数の分野にわたって取り組む活動も歓迎します)
(1)ひとづくり
未来をになう子どもや若者たちが、個性豊かに成長し、自立した個人として地域で行う活動 など
(2)まちづくり
生活の場としての居住地や商店街などを魅力的な空間とし、自然や歴史を生かした住みよい
地域環境をつくる活動 など
(3)くらしづくり
地域に生きる人が、さまざまな障害や困難を乗り越えて地域社会に積極的に係わり、安心して自立した生活を実現するための活動 など

2 重視する活動
(1)自らの地域をよりよくするために、さまざまな人が自発的に参加する活動
(2)はたらく人が、自らの経験を活かして参加する活動
(3)地域のさまざまな団体が連携し、参加する活動

3 応募期間
2009年1月5日(月)〜2009年1月20日(火) <当日消印有効>

4 助成対象期間
2009年6月1日〜2010年5月31日の期間に行われる活動を助成対象とします。

5 助成対象団体
1都7県(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨)を主たる活動の場としているボランティアグループや市民団体(NPO法人等)。
※上記エリア内で、広域的に活動をおこなっている団体も対象とします。

6 助成内容
助成総額は概ね1,700万円です。<※1><※2>
このプログラムは、地域で新たに活動が開始され、その活動が定着することを願い、最長で4年の助成を受けられる仕組みです。

7 対象費目
スタート助成では、活動に必要な直接経費の他、助成額の30%まではスタッフ等の人件費も含めることができます。
なお、ステップアップ助成では、人件費や事務局諸経費などについての上限は特に定めません。

8 選考方法
選考は下記の選考基準に基づいて選考委員会にて行います。
(1)地域貢献性 : 住みよい地域を実現するもの
(2)独創性 : 新しい試みに挑戦するもの
(3)実現性 : 計画の意図や内容が実現できる可能性の高いもの
(4)参加性 : 2に記載の【重視する活動】を参照
(5)成長性 : 活動を通して人も組織も育つもの
(6)発展性 : 助成後も活動の発展があり、波及効果が予想されるもの

9 「応募用紙」の入手方法
スタート助成(1年目)の「応募用紙」は以下のいずれかの方法により入手できます。
(1)ダウンロード
ワード形式 ⇒ 記入の手引き+応募用紙
PDF形式 ⇒ 記入の手引き+応募用紙
(2)最寄の中央ろうきん窓口
最寄の中央ろうきんを探す ⇒ こちら
(3)郵送での入手
送付先の住所・宛名を記入した封筒〔140円切手貼・A4サイズ(角2サイズ)〕を同封の上、下記宛先までお送りください。
・スタート助成(2年目・3年目)ならびにステップアップ助成への応募資格をお持ちの団体には、 事務局より、応募用紙をお送りさせていただきます。

10 応募方法
応募書類(所定の書式による)のみ、折りたたまずに、郵便にてお送りください(持ち込み、メール不可)。なお、選考過程で、必要に応じて聞き取り調査の実施や団体の定款・事業報告書などの提出をお願いすることがあります。
※お送りいただいた書類はお返しできませんので、送付前に必ずコピーをとっておいてください。

11 選考結果
選考結果は、2009年4月末までに文書にて連絡いたします。なお、採否に関するお問合せには応じられません。

12 助成決定後について
(1)団体名、代表者名、所在都県名、活動名、活動概要、助成金額を公表します。
(2)覚書を「中央ろうきん社会貢献基金」と締結し、それに基づいて活動していただきます。
(3)贈呈式(2009年5月開催予定)にご出席いただきます。
(4)中間報告書と完了報告書をご提出いただきます。
(5)報告会開催の際には、ご出席願います。
(6)中央ろうきんの社会貢献活動に関する広報活動にご協力願います。

応募書類送付先・問い合わせ先

中央ろうきん社会貢献基金(中央労働金庫総合企画部内) 担当:井上・梅村
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-5
フリーダイヤル:0120-86-6956(平日9時〜17時)
URL:http://chuo.rokin.com/
主催中央ろうきん社会貢献基金
連絡先担当:井上・梅村
TEL0120-86-6956(平日9時〜17時)
URLhttp://www.rokin-ikiiki.com/kouken/j-proguram2009.html
申込締切2009年1月20日(火)当日消印有効

第17回「住まいとコミュニティづくり活動助成」公募のご案内
日時2008年11月17日〜2009年1月16日(必着)
内容市民主体の住まいとコミュニティづくりを支援する本助成事業は、1993年に開始以来、全国からたくさんのご応募をいただき、これまでに250件ほどの助成を行ってまいりました。この助成がきっかけとなって、大きく発展していった活動も各地に増えています。


第14回より、いわゆる事業化により活動の発展を図ろうとしている団体を複数年度に渡り支援していく「特別助成」のプログラムを設けました。意欲に満ちた方々のご応募を期待します。

■助成の概要
「一般助成」「特別助成」の2つに分けて実施します。それぞれの概要は以下の通りです。

1:一般助成・内容
年度を単位とした活動を支援するもので、1年間の活動に助成を行います。継続して助成することがありますが、この場合も各年度ごとにあらためて申し込み、選考を受けることとします。

・金額
1件あたり100万円を上限とします。

・期間
2009年4月1日から2010年3月31日までの1年間。

2:特別助成
・内容
サービスを提供しその対価を得るなど、いわゆる事業化(事業性の導入)により活動の発展を図ろうとしている団体を支援するもので、原則として2年間の活動に助成を行います。ただし、年度ごとに継続助成が適当かどうかの評価を当財団で行います。

・金額
1件あたり各年度100万円を上限とします。

・期間
2009年4月1日から2011年3月31日までの2年間。(ただし、2年間の助成が終了後、当財団が特に必要と判断した場合は、さらに1年間助成を行うこともあります。)

■助成の対象となる団体および活動
1:助成の対象となる団体
営利を目的としない民間団体(特定非営利活動法人もしくは任意団体)。団体として、代表責任者が明確であること、意思決定のしくみが確立されていること、 予算決算を含む会計処理が適切に行われていることが必要です。

2:助成の対象となる活動
住まいとコミュニティづくりに関わる以下のような分野についての活動。
○コミュニティ施設の提案・創造
子どもの遊び場やお年寄りがくつろげる場所など、コミュニティを豊かにする施設を提案し、その実現をめざす活動。
○住環境の保全・向上
歴史のある建物の保全・活用、花や緑を増やす、街並景観の向上、バリアフリーのまちづくり、高齢者や障害者などに対する居住支援など、住まいの環境をよくする活動。
○地域の防災・防犯
安全で安心して暮らせる地域の実現をめざした活動。
○入居者参加の住まいづくり
コーポラティブハウスなど入居希望者があらかじめ参加する集合住宅の建設をめざす活動。
また、建て替えや修繕などの集合住宅の再生をめざす活動。
○その他
その他、豊かな居住環境の実現につながる活動。

※助成公募の詳細は、URL欄のリンク先をご覧ください。
主催財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団
URLhttp://www.hc-zaidan.or.jp/promotion/promotion2009.html
申込締切2009年1月16日(必着)
備考※なお、第15回の助成対象団体の報告書を冊子とCDで無料配布しています。ご希望の方は、以下のURLをご覧ください。
http://www.hc-zaidan.or.jp/publish/publish_sumai2007.html

平成21年度「地球環境基金」助成金案内
日時2009年1月5日(月)〜1月26日(月)
内容地球環境基金の来年度助成金の募集案内が正式に決定されましたのでご報告いたします。

平成21年度の助成金募集においては、

(1)一般助成 : これまで地球環境基金で行ってきたものと同様の先駆性や波及効果の高い活動に対する助成
(2)発展助成 : これまで地球環境基金から助成を受けたことがない団体を対象とした助成

の2種類の募集を行います。


平成21年度の助成金の特徴としては、以下の2つが挙げられます。
(1): 助成の重点化を図るため、地球温暖化防止、生物多様性保全及び循環型社会形成の3分野の活動で、かつパートナーシップ(協働)等により行われる活動については大規模な助成を可能とします。
(2): 本助成の利便性の向上を図るため、助成対象経費を一部見直すとともに、審査方針をより具体化、明確化し、審査の透明性の向上を図ります。

詳しくは、地球環境基金のホームページをご覧ください。以下の資料を掲載しています。

●「平成21年度地球環境基金助成金の募集のお知らせ(概要)」 (http://www.erca.go.jp/jfge/procedure/bosyu_h21.html
●募集案内(PDF) (http://www.erca.go.jp/jfge/procedure/h21bosyu/pdf/h21_jyosei-bosyu.pdf
●助成金交付要望書様式のダウンロード (http://www.erca.go.jp/jfge/procedure/h21bosyu/06.html
●募集案内送付をご希望の方へ(PDF)(http://www.erca.go.jp/jfge/procedure/h21bosyu/pdf/h21_02.pdf
●「平成21年度助成金説明会開催予定」(http://www.erca.go.jp/jfge/procedure/setsumeikai.html
主催地球環境基金
連絡先〒212-8554 神奈川県川崎市幸区大宮町1310 ミューザ川崎セントラルタワー8階 独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部地球環境基金課 宛
TEL044-520-9505
FAX044-520-2190
URLhttp://www.erca.go.jp/jfge/index.html?main=procedure/bosyu_h21.html
申込締切2009年1月26日(月)

「かながわ民際協力基金」助成申請/協働事業募集
日時2008年10月1日(水)〜11月30日(日)
内容「かながわ民際協力基金」は、NGO/ボランティア団体による国際協力・多文化共生などの分野での活動、 国境や文化の違いを超え、人と人とのつながりに根ざした協力活動を応援します!

■助成申請/協働事業提案募集内容■

【助成事業】
○下記の分野で、主に神奈川県内のNGO・ボランティア団体等により行われる事業の助成申請

* 海外の開発途上地域での福祉・生活環境の向上、環境保全、教育、人権保護など
* 県内の外国人住民と共に生きる地域社会の実現
* 国際協力や外国人住民支援などの担い手育成
* スタッフ研修、プロジェクトの事前調査、国際会議への出席など、NGOの組織の自立や活動の充実を図るための事業

○事業実施期間:

2009年4月1日以降、1年以内に開始される事業

○助成上限:
50万円(団体活動充実事業)〜300万円(海外協力、国内協力、担い手育成)

【協働事業】
○下記の分野で、かながわ国際交流財団とNGOが、それぞれのノウハウを持ち寄り、企画段階から協力して行う事業の提案

* 外国人住民支援のための活動
* 国際協力・外国人住民支援のための担い手育成

○事業実施期間:
2009年4月1日以降に開始され、1年以内に終了する事業

○経費負担:
財団とNGOが、協議により双方の負担金額を決定します。財団の経費負担の上限は100万円です。
主催(財)かながわ国際交流財団
連絡先(財)かながわ国際交流財団 国際協力課(担当:成田)
TEL045-896-2964
FAX045-896-2945
e-mailminsai@k-i-a.or.jp(@を半角にしてください)
備考会場 あーすぷらざ

「ダイワSRIファンド」助成プログラム2009
日時2008年11月6日(木)〜11月20日
内容特定非営利活動法人 市民社会創造ファンドは、「ダイワSRIファンド」助成プログラム2009の募集を行います。

このプログラムは、NPOのスタッフ育成を通じて組織強化を応援するもので、人の“いのち”(生命・生活・尊厳)の分野で活動するNPO/NGOを対象とします。

“いのち”の分野とは、例えば難病や障がいに苦しむ人々や外国人労働者、DV被害者、社会的に適応困難な子どもたちなど、人の生命や生活、尊厳を脅かされている人々を支援したり、それらを未然に防ぐための活動分野を指します。

なお、本助成事業は、大和証券投資信託委託株式会社、大和証券株式会社、大和証券SMBC株式会社からの寄付と、株式会社大和証券グループ本社の協力を得て、市民社会創造ファンドが運営します。

●対象団体:
(1)人の“いのち”を大切にする活動に取り組む団体
(2)日本国内を対象とした活動
(3)民間の非営利団体で、法人格の種類と有無は問わないが、
  NPO法人またはそれに準じる組織運営が行なえる団体
(4)活動実績年数は3年以上(対象分野の活動を継続的に行っていること)
(5)応募団体に助成対象となる計画に関心と意欲のあるスタッフと、
指導・育成するスーパーバイザーがいること

●助成期間:2009年4月1日〜2010年3月31日(1年間)

●助成総額:1000万円

●1件あたりの助成額の上限:200万円
主催特定非営利活動法人 市民社会創造ファンド
連絡先「ダイワSRIファンド」助成プログラム事務局(担当:神山)
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル267-B 
TEL03-3510-1221
FAX03-3510-1222
申込方法応募の具体的な内容を記載した応募要項、応募用紙などは、下記の市民社会創造ファンドのウェブサイトからダウンロードできます。

URL:http://www.civilfund.org/fund23.html
申込締切2008年11月20日
備考過去の助成対象や活動概要などは以下のWebサイトをご参照ください。
URL:http://www.civilfund.org/fund23.html

 

 

   
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