| 横浜バンコク青年交流2009ホストファミリー募集 |
| 日時 | 2009年11月20日(金)午後6時〜11月22日(日)午後2時 |
| 内容 | タイの若者たちが今年も「横浜バンコク青年交流」で横浜へやってきます。毎年ホームスティを通してタイの若者たちとの交流は、タイの若者また受入家庭にとっても貴重な体験となっています。出会いやふれあい、そして交流の輪を広げるために、ボランティアでタイの青年をホストとして受入れをしてくださるご家庭を募集します。タイの若者と新たなる出会い、ふれあいを体験しませんか。(ご希望により1−2名の受け入れをお願いします。)
「横浜バンコク青年交流」は、横浜とタイの青年との出会いがきっかけとなり30年以上の歴史があります。毎年楽しい交流が秋に横浜で、また横浜の青年がタイへ訪問と両国のボランティアの若者たちによりお互いに交流が続いています。ホームスティはタイの若者たちにとっても期待が大きいものがあり、毎年受け入れのご家族とともに楽しい思い出をつくっています。 タイの若者たちは11月19日から11月25日までの滞在中、ホームスティのほか、青年交流セミナー(横浜の青年と共に宿泊、食文化交流や鎌倉見学等)、交流会、横浜市長表敬訪問、横浜市内、都内見学、テーマ別研修等の活動を行います。 |
| 主催 | 横浜市青年団体連絡協議会 |
| 連絡先 | 〒231−0013 横浜市中区住吉町4−42−1横浜市青少年育成センター内 |
| TEL | (045)662−7348(留守電対応になります。) |
| URL | http://yokohama.shiseiren.com |
| e-mail | yokohama@shiseiren.com |
| 申込方法 | 募集要項、申込書をお送りします。お早めにお申し込みください。 |
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| 共同オフィス入居団体募集 |
| 日時 | 2009年10月1日〜10月16日 |
| 内容 | ●入居応募説明会 平成21年9月15日(火) ●応募受付期間 平成21年10月1日(木)〜平成21年10月16日(金) ●入居開始 平成21年11月24日(火)予定 ●使用料 3,000円/月〜24,000円/月
※詳細は募集要項をご覧ください。募集要項は、次のリンクからダウンロードできます。
市民活動共同オフィス入居団体募集要項 入居応募説明会参加申込票 入居応募申請書
平成21年8月25日(火)に開催された「横浜市市民活動支援センター事業審査委員会」において、入居団体審査基準が策定されました。入居団体審査基準は、次のリンクからご覧いただけます。
入居団体審査基準 横浜市市民活動支援センター事業審査委員会委員名簿 横浜市市民活動支援センター事業審査委員会設置要領 等はWEBサイトから |
| 主催 | 横浜市市民活力推進局協働推進課 |
| TEL | 045-671-3680 |
| FAX | 045-664-0734 |
| URL | http://www.city.yokohama.jp/me/shimin/tishin/sien-kento/#office |
| e-mail | sh-npo@city.yokohama.jp |
| 申込方法 | 募集要項をご確認の上、お申込み。 |
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| 横浜市市民活動支援センター常勤職員募集 |
| 日時 | 2009年09月24日(木) |
| 内容 | 私たち市民セクターよこはまは、横浜市より横浜市市民活動支援センターの管理運営を受託し、2009年7月1日から運営をしています。 このたび、センターの常勤職員を2名追加募集いたします。市民活動やまちづくりに関する支援業務・活動に関心を持ち、納得のいく仕事をしたい方、一緒に意欲的に取り組んでいただける方、ぜひご応募ください!
【募集内容】 常勤職員(コアスタッフ)2名
--------------------------------------------------------------------- ■業務内容: 市民活動支援に関する相談、事業の企画・連絡・調整業務 等 ■勤務地: 横浜市市民活動支援センター(桜木町) および出張先(区の支援センターや地域の活動現場等) ■資格: 短大・専門学校・大学卒以上 ※経理・総務経験者または市民活動等に関する業務・活動の経験者優遇 ■年齢: 22歳〜30歳くらいまで ■待遇: 給与19万〜21万程度より 賞与有り 試用期間3ヶ月 交通費全額支給、社会保険完備、昇給・退職金制度有り 週休2日制(土日祝日勤務の場合有り)・年末年始休 ■勤務時間: シフトによる交代制 【早番】8:30〜17:30 【日勤】10:00〜19:00 【遅番】13:00〜22:00 ---------------------------------------------------------------------
【応募方法】 ・写真添付の上履歴書を郵送してください。 ・これまでの職務経歴や、市民活動やまちづくり、社会福祉等にかかわる活動経験などがあれば、別紙にご記入の上、添付してください。(書式自由、A4で1〜2枚以内) ・締め切りは9月24日(木)必着でお願いします。
【採用の流れ】 ・書類選考通過者には、9月末ごろに筆記試験と面接を予定していますが、別途ご連絡いたします。 ・勤務開始日はなるべく早くを希望しますが、ご相談に応じます。
[勤務予定地] 横浜市市民活動支援センター http://www.npo-c-city-yokohama.jp/ 住所:〒231-0062 横浜市中区桜木町1-1-56 みなとみらい21クリーンセンター5階
【関連情報】 ●横浜市市民活動支援センターの運営を担うにあたって http://www.shimin-sector.jp/topics/012.html ●市民活動支援センター運営についての当会事業提案書(PDFファイル) http://www.shimin-sector.jp/jigyou/pdf/center-teiansyo.pdf ●「新たな市民活動総合支援拠点(横浜市市民活動支援センター)」について http://www.city.yokohama.jp/me/shimin/tishin/sien-kento/ [横浜市ホームページより、公募型プロポーザル方式による選定結果等]
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| 主催 | 特定非営利活動法人 市民セクターよこはま |
| 連絡先 | 〒231-0013 横浜市中区住吉町2-26 洋服会館2階 |
| TEL | 045-222-6501(月〜金) |
| FAX | 045-222-6502 |
| URL | http://www.shimin-sector.jp |
| e-mail | kawasaki@shimin-sector.jp |
| 申込方法 | 書類送付先は特定非営利活動法人 市民セクターよこはま 担当:川ア |
| 申込締切 | 9月24日(木)まで |
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| 起業家支援財団 第3期奨学生募集 |
| 日時 | 2009年10月30日応募締切 |
| 内容 | 起業家支援財団奨学金は、事業を創り出すことによって、自分を磨きたいと真剣にお考えの大学生等に向けた起業準備・実学研究のための奨学金給付プログラムです。 また、起業を目指す優秀な人材を社会人、企業人としても育成する観点から、奨学金の支給にとどまらず、先輩起業家との懇談会、交流会、ワークショップ、合宿、研修、個人面談などといった、技術面と精神面の向上を促す「支援プログラム」を実施します。
●第3期奨学生 募集要項 〔目 的〕起業に関する人材育成、支援 〔支給金額〕月額3万円(総額36万円) 〔支給期間〕平成22年4月から1年間 〔支援プログラム〕(1)理事長を始めとする先輩起業家との懇談会 (2)交流会 (3) ワークショップ (4)合宿 (5)研修 (6)個人面談など 〔応募対象〕将来、事業を起こすことを目指している大学生・大学院生・専門学校生 等 ※神奈川県の産業振興を志す方々からの応募をお待ちしています。 ※支給期間終了後も財団活動に協力してくださる方を歓迎します。 〔採用数〕30名 〔募集期間〕平成21年7月1日〜10月30日 〔提出書類〕(1)奨学生願書 (2)本財団所定の書類 〔選考方法〕1次書類審査と2次面接審査
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| 主催 | 起業家支援財団 |
| 連絡先 | 起業家支援財団事務局(担当:はるた) 〒222-0033 神奈川県横浜市新横浜2-12-1 新横浜光伸ビル3F |
| TEL | 045-306-5574 |
| FAX | 045-350-2617 |
| URL | http://www.shienzaidan.or.jp/scholarship_student_recruitment3.html |
| e-mail | haruta@shienzaidan.or.jp |
| 申込方法 | 詳しくはURL先のページをご参照ください。 |
| 申込締切 | 2009年10月30日 |
| 備考 | ※2009年9月に神奈川中小企業センタービルに事務所を移転します。 |
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| 意見募集〜神奈川県独自の炭素税等について〜 |
| 日時 | 2009年7月〜8月 |
| 内容 | ※日時はおおよその目安としてください。
平成21年3月、学識者を構成員とする神奈川県地方税制等研究会から「低炭素社会の実現に貢献する神奈川県独自の税制に関する検討結果報告書」が提出されました。(リンク先のページで読むことができます)
これを受け、県では報告書に示されている税制案などについて、県民の皆様から幅広くご意見をいただくこととしております。
つきましては、裏面のアンケート用紙に記載の上、備え付けの返信用封筒により、県税務課まで送付してくださるようお願い申し上げます。皆様の率直なご意見をお待ちしております。
郵送以外の方法として、URL先のフォームからもご記入頂けます。 |
| 主催 | 神奈川県 |
| 連絡先 | 神奈川県政策部税務課 企画(調査)班 |
| TEL | 045-210-7490 |
| FAX | 045-210-8806 |
| URL | http://www.pref.kanagawa.jp/kenzei/kaikaku/houkoku0903/houkoku-index.htm |
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| 神奈川県住宅政策懇話会委員を募集 |
| 日時 | 2009年8月〜2011年3月31日 |
| 内容 | 神奈川県では、平成19年3月に策定した神奈川県住生活基本計画の見直し作業を開始します。計画の見直しにあたりまして、近年の社会経済状況の変化や法改正等の動きなどをふまえ、現計画の検証と見直し作業について広範かつ専門的な見地からご意見を伺うため、神奈川県在住政策懇話会を設置します。 募集 2名 募集対象 20歳以上で、神奈川県内に、在住、在勤、在学の方 合計7回
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| 主催 | 神奈川県県土整備部住宅課住宅企画班 |
| TEL | 045-210-6539 |
| 申込方法 | 「神奈川県住生活基本計画」または、「神奈川県住宅政策懇話会実務者検討部会報告書」についての意見を800字程度にまとめ、氏名、住所、年齢、性別、電話番号、を記載した公募委員申込み書とともに、郵送か電子メールで送付ください。 |
| 申込締切 | 7月24日(金)必着 |
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| 市民協働推進セミナー |
| 日時 | 2009年8月21日(金)必着 |
| 内容 | 市民公益活動団体の持つ課題を解決するための研修・講座の企画運営。 @会計・税務A企画・宣伝B資金集めC他組織との協働 等をテーマとしてください。 10月〜3月まで4回程度開催 応募資格横須賀市が推進する「市民協働まちづくり」の趣旨に合致した内容で提案した事業遂行能力を持つ団体 委託額上限25万円 |
| 主催 | 横須賀市市民部市民生活課 市民協働推進担当 |
| TEL | 046-822-9699 |
| FAX | 046-821-1522 |
| URL | http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/simin |
| e-mail | cl-ci@city.yokosuka.kanagawa.jp |
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| 平成21年度(第3回)「共生(ともいき)・地域文化大賞」募集 |
| 日時 | (表彰・助成部門)平成21年6月15日(月)〜8月7日(金) (アイデア・企画部門)平成21年6月15日(月)〜9月11日(金) |
| 内容 | 本事業の対象になるのは、共生社会を実現する集団的活動を指し、地域独自の主体的な文化への継続的な取り組みをいいます。 地域の活動団体による地域文化活動について、その実績・成果に応じて表彰を行います。仏教寺院*との関係や協働の有無は問いません。
共生・地域文化大賞・・・1団体
賞状・活動奨励金 150万円
共生優秀賞・・・・・・・3団体
賞状・活動奨励金 50万円
共生奨励賞・・・・・・・5団体
活動奨励金 10万円
※ 以上9団体には「浄土宗共生・地域文化活動拠点」の標章を授与します。
助成部門地域の活動団体と仏教寺院*の協働による地域文化活動について申請を受け付け、事業費の助成を行います。
共生事業助成金
1件につき5?50万円 総額150万円
アイデア・企画部門地域文化活動を進める上で、仏教寺院*と一緒に実施したいアイデア・企画を募集します。
・一般の部共生アイデア大賞・・・・・1件
賞金 10万円
共生優秀アイデア賞・・・・2件
賞金 5万円
共生アイデア賞・・・・・・20件
賞金 2万円 ・中学生以下の部共生のタマゴ大賞・・・・・1件
1万円分の図書カードと記念品
共生のタマゴ賞・・・・・・30件
5千円分の図書カード
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| 主催 | 浄土宗 |
| 共済・後援 | 全日本仏教会 きょうとNPOセンター |
| 連絡先 | 京都市下京区五条通高倉西入万寿寺町143いづつビル6階 |
| TEL | 075-353-6292 |
| FAX | 075-353-7689 |
| URL | html://tomoiki.jp |
| e-mail | info@tomoiki.jp |
| 申込方法 | ホームページから必要書類を取ってきて、送付 |
| 申込締切 | 8月7日 |
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| 横浜市市民活動支援センター職員募集 |
| 内容 | 横浜市市民活動支援センターは、2009年7月1日より、NPO法人市民セクターよ こはまが管理運営を担い始めました。市民活動やまちづくりに関する支援業務・ 活動に関心を持ち、納得のいく仕事をしたい方、一緒に意欲的に取り組んでいた だける方、ぜひご応募ください! 【募集内容】 ア.常勤職員 イ.非常勤職員ア.常勤職員
■業務内容: 市民活動支援に関する相談、事業の企画・連絡・調整業務 等 ■勤務地: 横浜市市民活動支援センター(桜木町) ■資格: 短大・専門学校・大学卒以上 ■年齢: 22歳〜30歳くらいまで ■募集人数: 4名程度 ※うち1名は経理・総務経験者優遇 ■待遇: 給与19万〜21万程度より 賞与有り 試用期間3ヶ月 交通費全額支給、社会保険完備、昇給・退職金制度有り 試用期間3ヶ月 週休2日制・年末年始休 ■勤務時間: シフトによる交代制(平日および土日祝日) 【早番】8:30〜17:30 【日勤】10:00〜19:00 【遅番】13:15〜22:15
イ.非常勤職員
■業務内容: 市民活動に関する相談、事業の企画・連絡・調整業務の補助 等 ■勤務地: 横浜市市民活動支援センター(桜木町) ■資格: 市民活動や地域活動の経験者優遇 ■年齢: 25歳〜65歳まで(70歳まで勤務可能) ■募集人数: 10名程度 ■待遇: 時給950円(昼)1,000円(夜) 試用期間3ヶ月 交通費全額支給、労災保険・雇用保険有り(20時間以上) ■勤務時間: シフトによる交代制(平日および土日祝日) 【A】8:45〜13:15 【B】13:00〜17:15 【C】17:00〜22:00 ABCおよびA+B、B+Cなど応相談 週2〜3日勤務(応相談)
【応募方法】 7月14日(火)必着で、写真添付の上履歴書を郵送してください。 ※常勤職員・非常勤職員の希望をご記入ください。(両方への応募はできません) ※これまでの職務経歴や、市民活動やまちづくり、社会福祉等にかかわる活動 経験などがあれば、別紙にご記入の上、添付していただければ幸いです。 (書式自由、A4で1〜2枚以内) ※履歴書等応募書類の返却はいたしませんので、ご了承ください。
【採用の流れ】
(常勤職員)書類選考通過者には、7月16日(木)までに連絡 筆記試験・グループ討議:7月18日(土)9:00〜12:15 面接: 7月20日(月・祝) 結果通知: 内定者には7月24日(金)までにご連絡します。
(非常勤職員)書類選考通過者には、7月16日(木)までに連絡 筆記試験・グループ討議: 7月18日(土)13:30〜16:45 面接: 7月21日(火)または23日(木) 結果通知: 内定者には7月25日(土)までにご連絡します。 ※勤務開始は8月1日を予定していますが、ご相談に応じます。
[勤務予定地] 横浜市市民活動支援センター http://www.npo-c-city-yokohama.jp/ 住所:〒231-0062 横浜市中区桜木町1-1-56 みなとみらい5階
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| 主催 | 横浜市市民活動支援センター |
| URL | http://www.npo-c-city-yokohama.jp/bosyu.html |
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| タイの若者たちを迎えるボランティアの仲間を募集します |
| 日時 | 2009年11月19日(水)〜25日(火)(7日間)
受入れに向けて9月上旬から活動が始まります。主に土日に数回 |
| 内容 | 出会いがある。感動がある。「横浜バンコク青年交流」since1974 2009.11.19−11.25 in よこはま
横浜バンコク青年交流企画運営スタッフ募集
横浜とタイの青年たちとの交流は30年以上続いております。毎年秋にはタイの青年(18ー35歳位)を横浜へ迎え、横浜からも青年たちがタイへとお互いの交流の輪が大きく広がっています。タイの青年たちとの交流やホームスティなど楽しいプログラムがいっぱいです。受入プログラムの企画運営をしながら、出会いや感動とふれあいを体験してみませんか。 会場は横浜市青少年育成センター(横浜関内下車)予定。 活動内容:青年交流セミナー(タイ青年と共に宿泊、文化交流、タイ料理体験や鎌倉見学)、ホームスティ、交流会、横浜市長表敬訪問、横浜市内見学、テーマ別研修等の企画運営。 |
| 主催 | 横浜市青少年育成センター内横浜市青年団体連絡協議会 |
| 連絡先 | 〒231−0013横浜市中区住吉町4−42−1 |
| TEL | 045-662-7348 |
| URL | http://yokohama.shiseiren.com |
| e-mail | yokohama@shiseiren.com |
| 申込方法 | 説明会8月1日(土)15:00横浜市青少年交流センター(野毛山公園内 桜木町駅下車15分、日の出町駅下車7分) |
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| NPO法人ユースポート横濱では、総務の常勤職員を募集しています |
| 内容 | 現在、ユースポート横濱では支援事業を支え、共に考えてくださる 総務スタッフを募集しています。 業務は主として公共事業であるよこはま若者サポートステーションに関わる業務です。
よこはま若者サポートステーションは厚生労働省の委託事業 横浜市との協働事業(補助金事業+若者雇用促進委託事業)、 としてユースポート横濱が運営しているものです。 業務内容は社会的に困難やハンデを抱える若者の就労支援です。
そのために、様々な社会問題と向き合っています。 就労困難な方の例として
・家庭的に恵まれず教育の機会を得られなかった方(教育格差の問題) ・いじめや虐待を経験し心に傷を抱えたまま大人になり人とうまく付き合えない方 ・不登校やひきこもりを経験し、その後就職が困難になってしまった方 ・就職氷河期で非正規雇用での就労をせざるを得ず、そのまま不安定就労から 抜け出せなくなってしまった方(ワーキングプアーの問題) ・過重労働でうつ病などを患い退職し、その後仕事が得られない方
などが挙げられます。 なお、詳細につきましてはホームページ等をご覧ください。 Http://www.youthport.jp/saposute/
■募集職種:総務 ■求められる人物像:サポートステーションの社会的使命を理解し、 社会に貢献する意欲のある方 ■必要としているスキル 経理 仕訳ができる 会計ソフトが使える方 公益法人会計ができる人・決算業務の経験がある・・・なお可 労務 給料計算ができる人 社会保険・労働保険のできる人 ※補助金・委託・助成金等との業務経験のある人が望ましい。 ■待遇 給与:月給240,000〜 諸手当:超過、通勤交通費支給 勤務地:特定非営利活動法人ユースポート横濱事務所 横浜市中区伊勢佐木町(伊勢佐木モール内) 勤務時間 9:00-17:00 休日・休暇:週休2日制、祝日、年末年始、夏期 年次有給休暇、慶弔・特別休暇 福利厚生:健康・厚生年金・雇用保険 |
| 主催 | 特定非営利活動法人ユースポート横濱 |
| 連絡先 | 〒220-0004 横浜市西区北幸2-1-22 ナガオカビル2F |
| TEL | 045-316-1885 |
| FAX | 045-316-1895 |
| URL | http://www.youthport.jp/saposute/ |
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| 〜〜 NEC社会起業塾 第8期新規参加団体募集 〜〜 |
| 日時 | 2009年7月1日(水)まで |
| 内容 | NEC社会起業塾では、問題解決を事業として進めていく事業型NPO・ 社会貢献型企業を、半年間に渡って総合的に支援していきます。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃【1】支援プログラム 〜事業を加速させる半年間〜 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・プロフェッショナルとともに行う事業戦略ブラッシュアップ ・事業拡大のための顧客・事業パートナーの紹介 ・インターンシップをはじめとする人材コーディネート ・プロジェクト推進奨励金とPCの提供 ・メディアへのPR支援
↓↓さらに詳しい内容はコチラ↓↓ http://www.etic.or.jp/svip/about.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃【2】募集概要 〜社会を変える起業家を募集〜 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪対象となる事業≫ ・社会的問題の解決を目的としている事業 ・継続的に実施し、拡大することを志向する事業 ・IT技術やウェブサービスなどを活用することが想定されている事業
≪エントリー資格≫ ・中心メンバーが35歳以下であること ・事業、もしくは事業に向けた準備がすでに進んでいること
※居住地域は問いませんが、都内で実施する発表会などのための 交通費は、支援金からの出費をお願いします。
≪エントリー期限≫ 2009年7月1日(水)
↓↓さらに詳しい内容はコチラ↓↓ http://www.etic.or.jp/svip/apply.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃【3】これまでの参加者 〜こんな方々が参加しています〜 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●NPO法人フローレンス 代表 駒崎弘樹 http://www.florence.or.jp/ (医療と保育を融合した新サービスによって子育て家庭をサポートする事業)
●NPO法人かものはしプロジェクト 代表 村田早耶香 http://www.kamonohashi-project.net/ (カンボジアの子ども買春問題を解決するためのIT職業訓練学校設立事業)
●NPO法人音の羽根 理事長 馬渡徹郎 http://otohane.net/ (「音楽」×「IT」で新たな社会貢献のカタチを創造する事業)
●NPOコトバノアトリエ 代表 山本繁 http://www.kotolier.org/ (ニート・ひきこもりの就業問題解決のための事業)
●ケアプロ株式会社 代表取締役社長 川添高志 http://carepro.co.jp/ (1分血液検査を通して、定期検診の機会がない人の健康増進を図る事業)
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃【4】エントリーはコチラ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このNEC社会起業塾によって、事業をさらにステップアップしたいと考 える方は、以下のページの募集要項をよくお読みになった上、フォーマッ トをダウンロードしていただき、7月1日(水)までに、 incu@etic.or.jpまでお送りください。 >> http://www.etic.or.jp/svip/apply.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ |
| 主催 | NPO法人ETIC./オフィシャルパートナー:NEC・横浜市 |
| TEL | 03-5784-2115(担当:石塚・佐々木) |
| URL | NEC社会起業塾 http://www.etic.or.jp/svip |
| e-mail | incu@etic.or.jp |
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| NPO法人など民間非営利組織にソフトウェアを寄贈します |
| 内容 | 日本NPOセンターは、NPOにソフトウェアを寄贈する事業(TechSoup Japan)をアドビ システムズ 株式会社、株式会社シマンテック、マイクロソフト株式会社からの協力を得て6月3日より開始しました。本事業はアメリカのNPOである TechSoup Global の事業パートナーとして日本NPOセンターが日本国内で行うものです。
寄贈対象となる団体は、NPO法人、公益法人(公益社団法人、公益財団法人、特例民法法人)、社会福祉法人のいずれかで、ソフトウェアの提供企業ごとに法人格、活動分野などが決められています。対象となった団体は、数%の事務手数料でソフトウェアの寄贈を受けることができます。
TechSoup 全体としては、全世界23カ国で各国のNPO・NGOとのパートナーシップのもとにソフトウェアの寄贈事業を展開しています。協力企業は全世界で35社を数え、事業開始からこれまでにおおよそ470万本、小売価格で約14億ドル(約1400億円)相当のIT製品を寄贈しています。
詳細はウェブサイト(http://www.techsoupjapan.org/)をご覧ください。皆さまからのお申し込みをお待ちしています。
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| 主催 | 特定非営利活動法人 日本NPOセンター(TechSoup Japan運営団体) |
| 連絡先 | 担当:土屋・吉田 |
| TEL | 03-3510-0855 |
| FAX | 03-3510-0856 |
| URL | http://www.techsoupjapan.org/ |
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| 〜平成21年度地球環境基金 海外派遣研修(タイ・バングラデシュ活動体験コース)〜 |
| 日時 | 事前研修 日 時: 平成21年7月26日(日) |
| 内容 | 地球環境基金では、開発途上地域での環境NGO活動への参加に 関心のある方を対象に、海外派遣研修の研修生を募集します。
ラムサールセンターの協力のもと、NGOによる開発途上地域での 環境保全活動の振興とこれを担う次世代の人材育成に資することを目的としています。
【研修地域】 タイ王国・バングラデシュ人民共和国
【研修日程】 ◎事前研修 日 時: 平成21年7月26日(日) 場 所: 東京都内
◎現地研修 1.総合コース 期 間: 平成21年8月27日(木)〜9月19日(土) 2.集約コース 期 間: 平成21年8月27日(木)〜9月8日(火) *集約コースは、就業との両立を踏まえて研修日程を短縮したコース そのため、選考に関しては社会人の方を優先
◎研修報告会 日 時: 平成21年11月中 場 所: 東京都内
【応募資格】 開発途上地域における環境NGO活動への参加に関心のある方で、次の要件を満たす男女。 @ 18 歳以上であること(高校生不可、未成年者は保護者の同意が必要) A 心身ともに健康であること B 過去にこの「海外派遣研修」を受講したことがないこと C 日本語コミュニケーションに支障がなく、 簡単な日常英語を理解できることが望ましい D 一時的な短期滞在者でないこと *事前研修、研修報告会には必ず参加が必要
【募集人数】 8名(両コース併せて8名)
【参加費】 5万円(総合コース、集約コースともに同額)
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| 主催 | 独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部 地球環境基金課 |
| 連絡先 | 独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部 地球環境基金課 |
| TEL | 044-520-9505 |
| FAX | 044-520-2190 |
| URL | http://www.erca.go.jp/jfge |
| e-mail | c-kikin@erca.go.jp |
| 申込締切 | 平成21年7月8日(水)必着 |
| 備考 | ★その他詳細は、地球環境基金のHPに掲載しているチラシ、募集要項をご覧下さい。 http://www.erca.go.jp/jfge/training/h21/haken.html
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| ☆タイの人々に学ぶ“心”の旅☆ タイ・スタディツアー2009夏 |
| 日時 | 2009年8月24日(月)〜2009年8月31日(月) 7泊8日 |
| 内容 | 会 場:タイ(チェンマイ) 内 容: 麻薬やエイズによる家庭崩壊や貧困により、学校に行けない子ども達がたくさんいるタイ山岳部。そこでTPAKは教育支援を行っています。 この旅では、TPAKの活動地である山岳少数民族カレン族の村の学校と寮、ストリートチルドレンの自立支援施設に子ども達を訪ねます。現地の子ども達や先生、少数民族の方と交流しながら、教育の重要さを学び、家族の在り方や的確な国際協力とは何かを考えます。 この機会に“心の豊かさ”とは何かをもう一度見つめ直してみませんか? そして、本当に大切なものを一緒に見つけに行きませんか?
主 催:現地チェンマイに集合・解散(航空券手配はご相談に乗ります) ■費用:78,000円(渡航費はご本人負担です ■事前オリエンテーション 日時:2009年8月2日(日)10:00〜13:00 場所:TPAK事務局
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| 主催 | (特活)地球市民ACTかながわ/TPAK |
| 連絡先 | (特活)地球市民ACTかながわ/TPAK 担当:伊吾田(いごた) 〒231-0821 横浜市中区本牧原3−1−203 |
| TEL | 045-622-9661 |
| FAX | 045-622-9661 |
| URL | http://www.tpak.org |
| e-mail | port@tpak.org |
| 申込方法 | 上記連絡先まで詳細資料をご請求下さい |
| 申込締切 | 2009年7月31日(金) |
| 備考 | ■定員:15名(先着順)
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| 2009年ぐらすサポート基金 応募団体募集 |
| 日時 | 2009年6月1日(月)〜6月30日(火) |
| 内容 | 2009年ぐらすサポート基金 応募団体募集スタートします!
ぐらす・かわさきでは、2004年度から「くらしやすい地域社会をつくる」ための“ぐらすサポート基金”事業を始めました。2009年度も同じ市民活動助成を行います。継続的に展開される市民活動の立ち上げや運営支援のための助成事業を実施します。 公開選考会 日時:7月12日(日)13時半〜 場所:多摩市民館第1・第2学習室
詳しくはホームページをご覧いただくか、ぐらす・かわさきまでお問合せください。
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| 主催 | 特定非営利活動法人 ぐらす・かわさき |
| 連絡先 | 〒214-0014 神奈川県川崎市多摩区登戸2258 ハウス911 |
| TEL | 044-922-4917 |
| FAX | 044-922-4919 |
| URL | http://www.grassk.org/ |
| e-mail | grasskawasaki@oregano.ocn.ne.jp |
| 申込締切 | 2009年6月30日(火) |
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| 平成21年度農村景観・自然環境保全再生パイロット事業の活動団体を公募します |
| 日時 | 2009年5月29日(金)必着 |
| 内容 | 農村景観・自然環境保全再生パイロット事業 「農村景観・自然環境保全再生パイロット事業」は、人の心にやすらぎを与える農村の原風景を維持し続けていくため、農村特有の良好な景観形成の促進及び農村の豊かな自然環境の保全・再生の推進に向けた活動について、地域密着で活動を行っているNPO等に支援を行うものです。
平成21年度 助成の募集について 本事業の実施を希望される団体は、URL先の募集要項に従い応募してください。 |
| 主催 | 農林水産省 |
| 連絡先 | 農村振興局整備部農地資源課 担当者:山村、寺下 |
| TEL | 代表:03-3502-8111(内線5492) ダイヤルイン:03-6744-2197 |
| URL | http://www.maff.go.jp/j/nousin/tyusan/hozen_saisei/index.html |
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| NPO法人キーパーソン21「夢発見プログラム」プロジェクト 大学生メンバー大募集!〜説明会のお知らせ〜 |
| 日時 | 2009年5月21日(木)19:00〜21:00 |
| 内容 | NPO法人キーパーソン21では、 小中高校などの教育現場にはいってキャリア教育活動をしたい 大学生や大学院生を大募集します。 2009年度の募集説明会を開催いたしますので、ぜひご参加ください。
学生にとってキーパーソン21で活動することは、 ・たくさんの仲間ができる、 ・多種多様な大人と出会い刺激を受ける、 ・キャリア教育プログラムを実践しつつ自分のキャリア形成につながる、 ・普段できない経験ができる、 ・学校教育現場に入れる など普段できない経験をしながら、社会で必要とされる能力を 身につけていくことができます。
今も、慶応大学、専修大学、東京大学、日本大学 横浜国立大学、早稲田大学、などの学生が活躍をしています。
―子供たちの将来を共に考えることは、自分の将来を見つめること。 子ども達をサポートすることは、自分を成長させること。 自分を見つめ始めたあなたへ…―
●キーパーソン21って?
小中高世代の夢発見をサポートするNPO法人。 オリジナルのプログラムを通じて、 「子ども達に将来を考えるきっかけ作り」を提供しています。 神奈川県、東京都を中心に全国展開中! TBS、日経新聞、読売新聞など数多くのメディアに取り上げられています!
●大学生ができること
大学生のみなさんは学校現場に実際に行き、子どもたちに対して プログラムの進行をしたり、実施そのもののマネジメントをすることができます!
●KP21で得られるもの
大学では出会えない年齢層、様々な職種の社会人との出会い。 子ども達と共に得られる自分の将来への気づき。 教育の現場で活動するNPOだからこそ、大学生の皆さんと真剣に向き合い 皆さんの成長に寄り添います!
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| 主催 | 特定非営利活動法人キーパーソン21 |
| 連絡先 | 担当:下川原 |
| TEL | 090-3770-8379 |
| URL | http://www.keyperson21.org/ |
| e-mail | shimogawara@keyperson21.org |
| 申込方法 | 学校現場に行き子どもたちとふれ合いたい!運営のリーダーをしてみたい!と思った方は、お名前、大学名、連絡先、参加動機をご記入のうえ、上記アドレスまでご連絡ください! |
| 備考 | かわさき市民活動センター(武蔵小杉駅徒歩3分) http://www.kawasaki-shiminkatsudo.or.jp/map.htm |
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| 【予告】コミュニティカフェ支援プログラムを実施いたします。 |
| 日時 | 2009年5月上旬(予定)〜5月30日 |
| 内容 | 横浜市港南区の港南台タウンカフェでは、経済産業省と連携して、コミュニティカフェのノウハウ移転プロジェクトを2009年度も実施する予定です。 本プロジェクトは、港南台タウンカフェが培ってきたコミュニティカフェ運営のノウハウを、他地域でも活用して運営に活かしてもらおうと実施するもので、専門家やアドバイザーも交えて、各地でのハンズオン支援やオープンミーティング・フォーラム等開催の支援に加えて、横浜でのcafeマイスター養成講座などを実施するプログラムです。 本年度は支援先を公募する事になりましたので、興味のある方は是非お問合せ下さい。
詳細は、後日案内を送付させていただきます。
▽昨年度プロジェクトの概要はこちら http://www.e-etown.com/project/
■コミュニティカフェ支援プログラム募集要項【予告】 ○プログラム概要 1)ハンズオン支援(3回程度訪問) (専門家・アドバイザー・スタッフが各地に訪問して、現地調査や事業運営のアドバイス、オープンミーティング/フォーラムなどの開催支援) ・上記開催に必要な会場費や広報物の印刷費
2)cafeマイスター養成講座の参加(2回実施) (横浜で開催する、コミュニティカフェの人材育成や運営の講座参加:2名まで) ・各地から横浜までの交通費は支給しますが、宿泊食費はご負担ください。
3)情報・ネットワーク交流 ・アドバイザーや各地コミュニティカフェ運営者によるメーリングリストの参加 ・事業成果報告会でのプレゼンテーション
○実施期間:2009年6月下旬(予定)〜2010年2月末 ○対象:現在コミュニティカフェを運営している団体・事業者。もしくは2009年度内に開設予定の方(日本国内)
※支援先は4団体までとなります。応募多数の場合は、事業内容等により選考させていただきます。 ※本要項は予告であり、実際には変更となる場合がございます。
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| 主催 | 株式会社イータウン |
| 連絡先 | 担当木村圭吾・斉藤保 |
| TEL | 045-520-8550 |
| FAX | 045-832-3864 |
| URL | http://www.e-etown.com/project/index.html |
| e-mail | info@e-etown.com |
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| 第12回環境ボランティアリーダー海外研修 |
| 内容 | 環境先進国であるドイツにおいて、ドイツ国内最大の環境団体や関係機関を訪問し、実際のプログラム参加を通し、環境NPOの活動例に学びながら、資金調達、人材育成に焦点を当て、研修いたします。 |
| 主催 | セブン-イレブンみどりの基金 |
| URL | http://www.7midori.org/katsudo/support/leader/bosyuyoko.html |
| e-mail | kensyuu12@7midori.org |
| 申込方法 | ※ 応募書類については、郵送もしくはEメールでの送付をお願いします。 |
| 申込締切 | 2009年6月30日(火) (当日消印有効) |
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