| アルバイト募集 |
| 内容 | NPO法人 横浜市障害者自立支援センター
時間:月・水・金 11時〜17時 (週1日でも可)
内容:相談の記録、研修会の企画・実施のサポート、食事、介助等の身辺介助
給料:時給900円(交通費は実費支給)
基本的には男性を募集していますが、女性でも可です。
ホームページ:http://hamajiritsu.org/
障害者活動センター「きょうの会」
勤務先:横浜市磯子区久木町18−8 オークハイム1階
電話:045−753−3257
時間:10時〜18時
内容:身辺介助、運営事務の補助
給料:7200円(交通費1000円支給)
月曜日〜金曜日のうち週2〜3日入れる女性の方。 週1日で も可。
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| 連絡先 | NPO法人 横浜市障害者自立支援センター |
| TEL | 045−651−3116 |
| URL | http://hamajiritsu.org/ |
| e-mail | information@hamajiritsu.org |
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| 日本NPOセンター 職員募集のお知らせ |
| 日時 | 2011年1月11日(火)必着 |
| 内容 | 特定非営利活動法人 日本NPOセンターは、民間の手による非営利活動の促進のため、活動しやすい社会的基盤を整えるべく事業推進をしている団体です。今回、以下の通り、長期的に活動に参加できる事務局職員を募集します。
■募集人数:若干名 ■業務内容 事業企画を中心に当センターの業務に幅広くかかわっていただきます。 ■採用形態 正職員 ■応募条件 NPOや市民活動の基盤づくりに強い関心のある方 PCによる基本的な事務業務が可能な方 ■あると好ましい経験・スキル NPO/NGOや企業での経験 英語による実務経験 ITの技能 ■待遇 当会規定により決定(26歳大卒の場合21万円程度) (社会保険加入/交通費実費/時間外手当/賞与) ■勤務時間 1日7時間(原則9:30〜17:30)時間外・休日勤務もあります。 土・日・祝休、夏期・年末年始休暇有 ■勤務地 東京都千代田区大手町 (JR「東京駅」地下鉄「大手町」下車徒歩5分) ■応募方法 1.所定の履歴書、2.作文(テーマは「日本NPOセンターでやりたいこと」をA4で1枚以内)を事務局へ郵送かEmailで送付。なお、応募書類は返却できませんのでご了承ください。なお、履歴書は下記からダウンロードしてください。 Excel(2003)版: http://www.jnpoc.ne.jp/download/cv2011.xls PDF版: http://www.jnpoc.ne.jp/download/cv2011.pdf ■応募締切 2011年1月11日(火)必着。1月17日には一次選考の結果をお送りします。 一次選考通過者の二次選考(面接)は、1月25日(火)27日(木)午後を予定しています。 ■選考方法 一次選考:書類選考 二次選考:面接(一次通過者のみ) ■勤務開始 2011年4月1日を予定(応相談) ■応募・問合先 特定非営利活動法人日本NPOセンター(採用担当:田尻・坂口) 100-0004東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル245 TEL 03-3510-0855 FAX 03-3510-0856 E-Mail recruit@jnpoc.ne.jp (@を半角に変えてください) Website http://www.jnpoc.ne.jp
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| 来日するタイの若者のホストファミリーを体験してみませんか。〜横浜バンコク青年交流2010ホストファミリー募集〜 |
| 日時 | 2010年10月8日(金)午後6時〜10月10日(日)午後2時 |
| 内容 | タイの若者たちが今年も「横浜バンコク青年交流」で横浜へやってきます。毎年ホームスティを通してタイの若者たちとの交流は、タイの若者また受入家庭にとっても貴重な体験となっています。出会いやふれあい、そして交流の輪を広げるために、ボランティアでタイの青年をホストとして受入れをしてくださるご家庭を募集します。タイの若者と新たなる出会い、ふれあいを体験しませんか。
2010年10月8日(金)午後6時〜10月10日(日)午後2時 (ご希望により1−2名の受け入れをお願いします。)
「横浜バンコク青年交流」は、横浜とタイの青年との出会いがきっかけとなり30年以上の歴史があります。毎年楽しい交流が秋に横浜で、また横浜の青年がタイへ訪問と両国のボランティアの若者たちによりお互いに交流が続いています。ホームスティはタイの若者たちにとっても期待が大きいものがあり、毎年受け入れのご家族とともに楽しい思い出をつくっています。 タイの若者たちは10月7日から10月13日までの滞在中、ホームスティのほか、青年交流セミナー(横浜の青年と共に宿泊、食文化交流や鎌倉見学等)、交流会、横浜市長表敬訪問、横浜市内、都内見学、テーマ別研修等の活動を行います。
お申込み、お問合せ先:〒231−0013 横浜市中区住吉町4−42−1横浜市青少年育成センター内 横浜市青年団体連絡協議会 Eメール:yokohama@shiseiren.com http://yokohama.shiseiren.com TEL(045)662−7348(留守電対応になります。) 募集要項、申込書をお送りします。お早めにお申し込みください。
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| 懸賞論文募集のお知らせ |
| 日時 | 2010年9月1日 〜 10月31日 |
| 内容 | 懸賞論文募集のお知らせ
川崎地方自治研究センターは、今年で法人設立25周年を迎えます。この記念事業として、川崎市政に関する政策提言論文を募集し、優れたものを表彰する、懸賞論文募集事業を行います。
大学の教員以外の方であれば、どなたでも応募できます。また、複数人による研究成果としての応募も可能です。川崎市職員の方の積極的な応募を期待します。
多くの方にご関心をお持ちいただき、応募いただきたいということから、いわゆる論文形態だけでなく提言と言う形態での応募を可能としています。文字数の上限は設定しますが、下限は設定していません。
詳しくは、下記または、自治研センターサイトをご覧ください。 また、どうぞお気軽にお問合せください。
http://homepage1.nifty.com/Jichiken/
-------------------------------------------------------------- 【川崎市の未来をつくる 政策提言論文の募集】 社団法人川崎地方自治研究センターは、創立25周年を記念し、より幅広い参画を募り、新たな視点での研究課題の発見、連携の輪を広げていくことを目的に、川崎市の政策提言論文の募集を行います。
■応募資格:学生、一般、行政職員など(大学の教員は除く) *複数人での研究成果としての応募も可能です ■テーマ: 1)川崎市における市民生活と市政とのかかわりに関するもの 2)川崎市における市民活動全般に関するもの ■要 件: 川崎市における具体的政策との関連性、有用性のあるもの 他に発表されていないこと ■審査基準: 新規性、長期的な視点に基づく分析、実効性を担保している、川崎市における具体的政策との関連性、有用性、データおよび分析手法の信頼性、当センターとの協働の可能性 ■選考委員: 川崎地方自治研究センター研究顧問・研究員・理事・顧問 ■募集期間:2010年9月1日〜10月31日 ■応募方法: 本文=A4版(40字×36行)12枚以内(図表を含む) *詳細書式は添付ファイル参照 *本文提出時に、執筆者の略歴を添付してください *幅広い参加を保障するために、論文だけでなく提言と言う形態での応募を可能としています。募集要件に沿うものであれば、「A4用紙12枚」を満たす必要はありません。文字数の上限は設定しますが、下限は設定しません。 ■権利関係: 著作物に関する著作権は、執筆者に帰属します。 複製利用の権利は、社団法人 川崎地方自治研究センターに帰属することを了解した上で応募をしてください。 入賞者以外の論文、提言も川崎地方自治研究センター刊行物の中で使用することに了解の上で応募ください。 ■提 出 物:返却はいたしません。 ■活 用: 政策提言論文は25周年事業記念冊子として掲載され、関係団体へ配布されます。 記念事業の総括としてシンポジウム等企画の中心的な論点とします。 ■懸 賞: 最優秀賞 1本 20万円(一時所得50万円まで非課税) 優秀賞 2本 10万円 ■発 表:2011年2月までを審査期間として、3月に公表予定 【お問い合わせ・提出先】 社団法人川崎地方自治研究センター 〒210‐0005 川崎市川崎区東田町6-2ミヤダイビル2F TEL&FAX 044−244−7610 E-mail:KYP04423@nifty.ne.jp
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| 「わがまちCMコンテスト2010」作品募集≪きっとあります、まちの魅力・可能性・底力。引き出すのは、あなたです≫ |
| 日時 | 2010年7月1日(木)から2010年8月27日(金) |
| 内容 | 総務省関東総合通信局(局長 武内 信博(たけうち のぶひろ))は、平成22年度地域連携事業として、関東ICT推進NPO連絡協議会(代表幹事 伊藤 洋(いとう ひろし))との共催により、「わがまちCMコンテスト2010」を下記のとおり開催します。 この地域連携事業では、住民自らがディレクターとなり、CMを制作する過程において、地域のすばらしさを再発見することで、住民と共にまちづくりを考えながら、ICTを利活用して地域の良さを内外に発信しようとするものです。 昨年に続き2回目となる今年のコンテストでは、映像部門に加え、音声によるCM作品も募集することにしています。 応募作品については、自治体や地域で活動する団体、地域メディアなどで利活用いただくことを検討しています。 |
| 主催 | 総務省関東総合通信局、関東ICT推進NPO連絡協議会 |
| 連絡先 | 総務省関東総合通信局 情報通信部情報通信連携推進課 担当:瀬高 本郷 |
| TEL | 03-6238-1680 |
| URL | http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/if/press/p22/p2205/p220519r.html |
| 申込方法 | 「わがまちCMコンテスト2010応募申込書」に必要事項を記入し、応募要領記載の方法に従い、応募作品を主催者あて応募してください。 |
| 申込締切 | 2010年8月27日(金)必着 |
| 備考 | 詳細はURL先をご参照ください。 |
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| 「地域の“元気活動”募集!」〜あしたのまち・くらしづくり活動賞〜 |
| 日時 | 2010年8月31日(火)締切 |
| 内容 | ◆内容 住みよい地域社会を創造するため、地域に即した独自の発想で、 地域づくり・くらしづくり・ひとづくりに取り組む、 地域活動団体・企業等の活動レポートを募集しています。 ご応募お待ちしております。
◆表彰(予定) 内閣総理大臣賞 1件(賞状・副賞20万円) 内閣官房長官賞 1件(賞状・副賞10万円) 総務大臣賞 1件(賞状・副賞10万円) 主催者賞 5件程度(賞状・副賞5万円) 振興奨励賞 30件程度(賞状)
◆応募方法 次の3点の書類を合わせてご提出ください。 提出は、Eメールまたは郵便、宅配便でお願いします。 @応募用紙 応募用紙に所要事項を記入ください。 応募用紙はホームページからダウンロードできます。 A応募原稿 応募原稿はオリジナルなものとし、 活動記録と現在までの成果を4,000字以内にまとめて下さい。 A4判、横書き、1枚あたり1,200字程度の書式でお願いします。 B写真 活動の様子が分かる写真を3枚程度添付して下さい。
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| 主催 | (財)あしたの日本を創る協会 |
| 連絡先 | (財)あしたの日本を創る協会 〒101-0021 千代田区外神田1-1-5 昌平橋ビル3階 |
| TEL | 03-3251-6681 |
| FAX | 03-3251-6682 |
| URL | http://www.ashita.or.jp/prize/index.htm |
| e-mail | ashita@ashita.or.jp |
| 申込締切 | 2010年8月31日(火) *但し、秋田・栃木・埼玉・福井・兵庫・大分県内からの応募は7月30日(金)まで |
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| 横浜バンコク青年交流企画運営スタッフ募集 |
| 日時 | 2010年10月7日(木)〜13日(水)(7日間) |
| 内容 | 横浜とタイの青年たちとの交流は35年以上続いております。毎年秋にはタイの青年代表団20名を横浜へ迎え、横浜からも青年たちがタイへとお互いの交流の輪が大きく広がっています。タイの青年たちとの交流やホームスティなど楽しいプログラムがいっぱいです。受入プログラムの企画運営をしながら、友達をつくり、出会いや感動とふれあいを体験してみませんか。
受入れに向けて8月上旬から活動が始まります。主に土日に数回(横浜関内)予定。 説明会 7月24日(土)15:00 横浜市青少年交流センター(野毛山公園 桜木町下車15分、日の出町下車8分) 活動内容:青年交流セミナー(タイ青年と共に宿泊、タイ文化交流、タイ料理体験や鎌倉見学)、ホームスティ、交流会、横浜市長表敬訪問、横浜市内見学、テーマ別研修等の企画運営。
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| 主催 | 横浜市青少年育成センター内横浜市青年団体連絡協会" |
| 連絡先 | 〒231−0013横浜市中区住吉町4−42−1 横浜市青少年育成センター内横浜市青年団体連絡協会" |
| TEL | 045-662-7348 (留守電対応) |
| URL | http://yokohama.shiseiren.com |
| e-mail | yokohama@shiseiren.com |
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| ●iSB 公共未来塾 第1期受講生 募集●(会場:横浜・東京・京都など) |
| 内容 | ●事業概要● 人材育成(研修プログラム) + 起業支援(ビジネスプランコンペ)
▼iSB 公共未来塾の特徴 ・「講義+演習+社会的企業やNPO等でのインターン(職業体験)」の3部構成 ・公民連携・公共サービス改革の最新事例を紹介 ・多彩な社会起業家によるプレゼンテーション ・インキュベーションマネージャー(起業支援のプロ)による 社会起業のビジネスプランの徹底指導 ・社会的企業の立ち上げに必要なノウハウを伝授
・受講料無料 ・条件を満たす受講生には10〜15万円(基準5千円×30日)の活動支援金を支給
・聴講生も募集します! <講義(総論・各論・起業)のコマのみ受講も可。 申込方法については事務局までお問い合わせください> 社会的企業について深く知りたい方 社会的企業のメンター(支援者)になろうとする方 社会的企業に資源提供を検討している方
▼起業支援プログラム ・コンペで優良プランと選出された方には50〜500万の起業支援金を段階的に支給
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●開催会場(横浜会場):定員50名 神奈川中小企業センタービル 会議室 〒231-0015 神奈川県横浜市中区尾上町5-80
●開催会場(東京会場):定員50名 千駄ヶ谷コモンズ(Workshop Studio) 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-13-11 co-lab 4F
●この他 京都・名古屋・佐賀にて実施
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●開催期間
▼横浜会場 2010年7月24日(土)〜9月12日(日) ▼東京会場 2010年7月17日(土)〜9月05日(日) ▼京都・名古屋・佐賀会場 2010年7月31日(土)〜9月19日(日)
●時間帯 2つの時間帯(日中コース/夜間コース)から選ぶことができます
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| 連絡先 | 社会的企業育成支援コンソーシアム横浜事務局 <公益財団法人起業家支援財団 須藤・治田(はるた)> |
| TEL | 045-263-9222 |
| FAX | 045-263-9220 |
| URL | http://I-sb.org/program.html |
| e-mail | I-sb@shienzaidan.or.jp |
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| 「フォーラムまつり2010」参加グループ大募集!! |
| 日時 | 開催日時 2010年10月24日(日) |
| 内容 | 今年もフォーラムまつりを開催するにあたり、出店する市民グループを募集します。 秋の一日、ご一緒に『フォーラムまつり』を楽しみませんか? |
| 主催 | 男女共同参画センター横浜 |
| 連絡先 | 事業課 和田・藤澤 |
| TEL | 045-862-5052 |
| 申込締切 | 2010年6月27日(日) |
| 備考 | 【会場】男女共同参画センター横浜(フォーラム) |
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| 市民活動支援センター非常勤職員募集 |
| 内容 | 私たち市民セクターよこはまは、2009年7月より、横浜市市民活動支援センターの管理運営を担っています。市民活動やまちづくりに関する支援業務・活動に関心を持ち、納得のいく仕事をしたい方、一緒に意欲的に取り組んでいただける方、ぜひご応募ください!
【募集内容】 非常勤職員 若干名
■業務内容: ア)市民活動支援に関する窓口応対、相談、 事務処理補助、施設環境整備等 ■勤務地: 横浜市市民活動支援センター(桜木町) ■年齢: 22歳〜45歳くらい ■待遇: 時給900円〜 交通費全額支給、労災保険・雇用保険有り(週20時間以上の場合)、 試用期間3ヶ月 ■勤務時間: 8:45〜21:15の間でのシフト勤務、月10日程度より 土日や夜間勤務可能な方歓迎 【応募方法】 ・写真添付の上、履歴書を郵送してください。 ・これまでの職務経歴や、NPO・市民活動・地域活動・ボランティア・まちづくり等にかかわる活動経験などがあれば、別紙にご記入の上、添付してください。 (書式自由、A4で1〜2枚以内) ・締め切りは2010年7月2日(金)必着としますが、 決定次第終了とさせていただきますので、お早めにご応募ください。 ・書類選考を通過された方には、 随時面接試験および論文試験の日程をご連絡します。 ・勤務開始日はなるべく早くを希望しますが、ご相談に応じます。
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| 連絡先 | 特定非営利活動法人 市民セクターよこはま 住所:〒231-0013 横浜市中区住吉町2-26 洋服会館2階 |
| TEL | 045-222-6501 (月〜金の10:00〜18:00) (担当:川崎、田辺) |
| FAX | 045-222-6502 |
| 申込締切 | 2010年7月2日(金)必着 ※決まり次第終了 |
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| かながわ力大賞2010 |
| 日時 | 2010年5月1日〜7月1日 |
| 内容 | 褒章事業。神奈川を元気にする活動を行う団体に活動資金とPR活動を助成します。
開催日時:1次選考会 2010年7月14日 (書類選考) 2次選考会 2010年8月22日 ローズホテル横浜 受賞式典 2010年9月5日 神奈川ブロック協議会式典内 (三浦) |
| 主催 | 社団法人日本青年会議所 関東地区 神奈川ブロック協議会 |
| 連絡先 | 担当 石丸 |
| TEL | 090-2233-8682 |
| FAX | 045-212-2905 |
| URL | http://www.10jaycee.com/2010/kanto/kanagawa/ |
| e-mail | ishimaru715@yahoo.co.jp |
| 申込方法 | URL先から申込書をDLできます。必要事項を記入して頂き、ファックスまたはメールにてご送付ください。 |
| 申込締切 | 7月1日(木) 当日必着 |
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| 市民セクターよこはま職員募集 |
| 内容 | イベント名: 【募集内容】 契約職員 1名 ※契約期間:2011年3月31日まで ※2011年4月以降に関しては、当法人とご本人の状況によりご相談
■担当事業:ソーシャルビジネス経営分析事業 その他法人の実施する事業や総務の補助 ■業務内容:各種連絡調整、庶務 SB事業者ヒアリング(記録の整理・分析も) SB経営ノウハウハンドブックの作成(文章執筆・編集) SB事業者へのアンケート調査(発送・回収・集計・分析) SB事業者データベース入力・作成 ■勤務地:当法人事務所(関内) ■年齢:25歳〜40歳くらいまで ■資格:失業状態または求職活動中であることを証明(書類を提出)できる方 例)ハローワークに求職申し込みに行った受付票の写し 雇用保険受給資格者証や離職票の写し、などのいずれか 原則として社会人経験2年以上の方 Webサイトやハンドブック作成に関するスキル・経験等があれば歓迎 ■待遇:月給23万程度まで(別途期末手当等を支給) 交通費全額支給、社会保険完備 週休2日制・年末年始休、試用期間3ヶ月 ■勤務時間: 10:00〜19:00を基本とし、多少不規則な勤務や残業有り
【応募方法】 ・写真貼付の上、履歴書を郵送してください。 ・これまでの職務経歴や、コミュニティビジネス、ソーシャルビジネス、 市民活動やまちづくり、社会福祉等にかかわる活動経験などがあれば、 別紙にご記入の上、添付してください。(書式自由、A4で1〜2枚以内)
【採用の流れ】 ・書類選考を通過された方には、6月11日〜14日の間に電話でご連絡いたします。 それ以外の方には、後日書面で結果をお知らせします。 ・面接および論文試験(書類選考通過者のみ)の日程は、 6月18日(金)AMを予定しています。 ・勤務開始日はなるべく早くを希望しますが、ご相談に応じます。
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| 連絡先 | 特定非営利活動法人 市民セクターよこはま 住所:〒231-0013 横浜市中区住吉町2-26 洋服会館2階 |
| TEL | 045-222-6501(月〜金) |
| FAX | 045-222-6502 |
| 申込締切 | 2010年6月10日(木)必着 |
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| 第13回環境ボランティアリーダー海外研修 |
| 日時 | 2010年10月12日(火)から10月21日(木)までの10日間(予定) |
| 内容 | 環境先進国であるドイツにおいて、ドイツ国内最大の環境団体や関係機関を訪問し、実際のプログラム参加を通し、環境NPOの活動例に学びながら、資金調達、資金調達、人材育成に焦点を当てた研修です。 |
| 主催 | セブン-イレブン記念財団 |
| TEL | 03-6238-3872 |
| FAX | 03-3261-2513 |
| URL | http://www.7midori.org/katsudo/support/leader/bosyuyoko.html |
| e-mail | kensyuu13@7midori.org |
| 申込方法 | ※募集条件など詳しくはURL先をご参照ください。 |
| 申込締切 | 2010年6月30日(水) (消印有効) |
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| 2010年度 市民活動応援プログラム 応募団体募集中! |
| 日時 | 2010年6月1日〜6月30日(水) |
| 内容 | 生活協同組合パルシステム神奈川ゆめコープは、今年も「市民活動応援プログラム」で県内の地域課題に取り組んでいる市民活動団体を応援します。環境にかかわる活動、地域やまちづくりに密着した活動、医療・福祉、子育て、食の問題、農業、国際交流、平和・人権、男女共同参画、教育、文化芸術、スポーツ、動物愛護、コミュニティ活動など、様々な分野からの市民団体の皆様のご 応募をお待ちしております。
■2010年度「市民活動応援プログラム」■ <市民活動支援金の金額> 支援金の総額は概ね400万円を予定しています。 1団体あたりの支援金の上限は30万円です。 活動や事業に要する費用の一部、目的をもった物品の購入費用の全額または 一部への助成を行います。 <応募資格> 神奈川県を中心に活動している団体で、3名以上が運営にかかわru市民活動団体であれば、団体の規模や法人格の有無は問い ません。 <応募方法> 応募要項にもとづき、趣旨をご理解いただいた上で、応募用紙と必要書類を郵送していただきます。 応募要項・応募用紙はパルシステム神奈川ゆめコープのホームページからダウンロードできます。
また、市民活動応援プログラム事務局にご連絡いただければ郵送いたします。 <応募受付期間> 2010年6月1日から2010年6月30日(当日消印有効) *応募用紙に記入後、「郵送」で提出してください。 <選考スケジュール> 一次選考:2010年7月中旬(予定)。 一次選考通過団体は、7月〜8月にかけて面接があります。 最終選考:2010年9月(予定)。応募団体にはEメールまたは文書で選考結果をお知らせいたします。
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| 主催 | 生活協同組合パルシステム神奈川ゆめコープ |
| 連絡先 | 市民活動応援プログラム事務局 〒222-0033 横浜市港北区新横浜3-18-16 新横浜交通ビル3階 パルシステム神奈川ゆめコープ 市民活動応援プログラム事務局 |
| TEL | 045-470-1154(月〜金 10:00〜17:00) |
| FAX | 045-470-4178 |
| URL | http://www.pal.or.jp/yume |
| e-mail | yumeshimin2010@pal.or.jp |
| 申込締切 | 2010年6月30日(当日消印有効) |
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| 平成22年度 国際協力講座 企画募集のお知らせ |
| 日時 | 平成22年9月〜11月の土曜、日曜及び祝日、2日間程度 |
| 内容 |
NGOによる環境分野の国際協力に関心を持ち、何らかの形で関わりたいと考えている方を対象に、開発途上地域における環境保全活動に関する基礎的な知識や手法を伝達することでNGOによる国際環境協力の進展に資することを目的に企画を募集します。
【講座内容】 開発途上地域における環境分野の国際協力に関する知識や手法を伝達し、参加者が環境分野の国際協力について具体的なイメージを持つことができるよう、下記の項目を考慮した上で講座を構成して下さい。 @)国際協力に関する知識 A)開発途上地域における開発と環境問題、地域ニーズ、背景知識 B)異文化の理解 C)NGOによる環境分野の国際協力の現状と活動の実施方法、課題 D)環境分野におけるNGOの活動への参加方法 E)@)からD)の他に国際協力講座に必要と考えられる要素
【開催時期・地域】 時期:平成22年9月〜11月の土曜、日曜及び祝日、2日間程度 地域:日本国内
【対象者・定員】 対象者:NGOによる環境分野の国際協力に関心のある方 定 員:30名
【締切日】 平成22年6月21日(月)必着 ※持込みの場合は18時まで
★その他詳細は、地球環境基金の下記URLに掲載している企画募集要領、仕様書等をご覧下さい。
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| 主催 | 独立行政法人 環境再生保全機構 |
| 連絡先 | 独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部 地球環境基金課 合谷 |
| TEL | 044-520-9505 |
| FAX | 044-520-2190 |
| URL | http://www.erca.go.jp/jfge/training/h22/kikaku_download.html |
| e-mail | c-kikin@erca.go.jp |
| 申込締切 | 平成22年6月21日(月)必着 ※持込みの場合は18時まで |
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| 〜平成22年度地球環境基金 海外派遣研修(タイ・インド)〜 |
| 日時 | 2010年6月25日(金)締切 |
| 内容 |
地球環境基金では、開発途上地域での環境NGO活動への参加に関心のある方を対象に、NGOによる開発途上地域での環境保全活動の振興とこれを担う次世代の人材の育成に資することを目的とした海外派遣研修(協力:ラムサールセンター)の研修生を下記の要領で募集します。
「将来NGOで開発途上地域での環境保全活動を行っていきたい!」 ・・・と意欲のある、これからの次世代を担っていかれる方。 開発途上地域で実際に環境保全活動を体験してみませんか?
皆様のご応募お待ちしております! ご応募の締切りは、6月25日(金)となっております。
◎この機会をフルに活用していただければと思っております。 是非、ご興味のある方にもお伝え下さい!
【研修内容(一部抜粋)】 *国際セミナー(UNEP・IUCNアジア事務所)参加 *水質モニタリングワークショップ(チェンマイ) *国際NGO現地事務所・プロジェクトサイトの視察 *チリカ湖再生プロジェクト・住民参加型環境教育視察
以下詳細 --------------------------------------------------------------------------------------------------- 【研修日程】*事前研修、研修報告会への参加が必須となります。 ◎事前研修 日 時: 平成22年7月18日(日) 場 所: 東京都内
◎現地研修 1.総合コース 期 間: 平成22年8月18日(水)〜9月8日(水) 2.実践コース 期 間: 平成22年8月18日(水)〜8月28日(土) ◎研修報告会 日 時: 平成22年11月中 場 所: 東京都内
【募集人数】 10名(両コース併せて10名)
【参加費】 5万円(総合コース、実践コースともに同額)
【締 切 日】 平成22年6月25日(金)必着
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| 主催 | 独立行政法人環境再生保全機構 |
| 連絡先 | 独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部 地球環境基金課 |
| TEL | 044-520-9505 |
| FAX | 044-520-2190 |
| URL | http://www.erca.go.jp/jfge |
| e-mail | c-kikin@erca.go.jp |
| 申込締切 | 6月25日(金)必着 |
| 備考 | ★その他詳細は、地球環境基金のHPに掲載しているチラシ、募集要項をご覧下さい。 http://www.erca.go.jp/jfge/training/h22/haken.html |
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| 次世代社会イノベータープログラム 第2期 参加者募集 |
| 内容 | ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●社会を変えるリーダーを、社会を変える現場で育てる
★ 次世代社会イノベータープログラム 第2期 参加者募集 ★
〜社会的課題の解決に挑むプロジェクトに8ヶ月間フルコミット〜 気鋭の社会起業家、先輩経営者が経験や知識を直接、伝授! >> http://www.etic.or.jp/innovators/ << ---------------------------------------------------------------------- Produced by NPO法人ETIC. プログラム・パートナー 日本電気株式会社、花王株式会社 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
政府も大企業も解決できない社会に山積する問題を解決していくには、 起業家精神と革新的な事業モデルで、みずから変革をリードする、 若きイノベーターの存在が必要です。
2009年、8名のメンバーからスタートした次世代社会イノベーター プログラムも今年で2期目を迎えます。 本プログラムは、ごく近い将来、実際に社会の変革を担うことができる 次世代のリーダーを育成・輩出することを目的としています。
約8ヶ月間に渡るプログラム期間中は、 社会的課題に挑むNPO・企業の新規事業開発など、 自ら責任のある立場でプロジェクトにコミットします。 そのプロセスで社会を変えるリーダーに必要な資質や能力を 身につけると共に、世代や地域を越えて、 変革に挑む社会起業家の先輩や同志と切磋琢磨しながら、 イノベーションの創出に挑んでいきます。
自らが変革への信念を持つ課題領域で、リーダーシップを発揮し、 イノベーションを生み出せる存在になっていきたいという 強い意志を持った方のご応募をお待ちしています。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃【1】 募集概要 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●第2期 募集人数:10名程度(予定)
●対象となる人: ★社会的課題解決を担う起業家・リーダーになるという強い意思に加え、 現場での課題解決に資する、プロジェクトマネジメント等の経験や実務 スキルを備えた大学生、および20代の若手社会人の方 ★2010年8月〜2011年3月上旬の約8カ月間、社会的課題解決に挑む NPO・企業のプロジェクトにフルコミットで参画できる方
●参画するプロジェクトの形態には2つのパターンがあります ★事務局が紹介するNPO・企業でのプロジェクト: ETIC.が推薦する社会的課題に挑むNPO・企業でのプロジェクトに参画 ★自己開拓したNPO・企業でのプロジェクト: 既に取り組んでいる、もしくは取り組むことが決まっている 社会的課題に挑むNPO・企業でのプロジェクトに参画 >> http://www.etic.or.jp/innovators/project.html
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃【2】 プログラムの特徴 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●社会的課題の解決に挑むNPO・企業での約8ヶ月間のプロジェクト実践 ────────────────────────────────── 社会的課題の解決に挑む現場での約8カ月間の徹底した実践が本プログラム の核となります。私たちは、特定の社会的課題の解決というミッションと 情熱を心に抱き、高い当事者意識を持って自分自身に期待される成果を 挙げるプロセスの中でこそ、社会変革リーダーに求められるリーダーシッ プや起業家精神、実務スキルなどが身につくと考えています。
●変革に挑む社会起業家や仲間と切磋琢磨する合宿形式の集合研修 ────────────────────────────────── 8ヶ月間の中で3回の合宿形式のリーダーシップ研修を実施します。 変革の現場で成果を挙げるために必要なマインド・視点を徹底的に 身につけると共に、一歩先をゆく若手社会起業家や全国から集まった 仲間と課題やビジョンを共有し、切磋琢磨する環境があります。
●気鋭の社会起業家、プロフェッショナルによる経営指導・支援 ────────────────────────────────── イノベーションに挑んできた気鋭の先輩起業家、プロフェッショナルが プロジェクト・アドバイザーとして、直接、経験や知識を伝授します。 また隔月に1回、社会変革の実現や、社会変革リーダーに向けた成長 における重要なトピックについて、プロジェクト・アドバイザーなどを 講師に招いて勉強会を開催します。
●プログラム終了後の継続支援 ────────────────────────────────── プログラム修了後も、社会変革に挑む参加者に対しては、プロジェクト ・アドバイザーの方々やETIC.事務局の担当コーディネーターが、 その後の事業・プロジェクト立ち上げ支援や社会イノベーターに 向かってのキャリア支援を継続的に行います。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃【3】受入先・プロジェクト紹介 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★第2期目となる2010年度は、社会的課題の解決に果敢に挑む、 以下の7つのNPO・企業がプロジェクト実践の現場となります。 【夢を持つフリーター支援】【児童養護施設の子ども達の自立支援】 【シングルマザーの就労支援】【高校生のキャリア教育】 【予防医療の普及】【児童買春問題の解決】【子育て支援】 など、どの事業も該当する課題領域ではトップランナーとして活躍する 社会起業家たちと取り組むプロジェクトです。 ------------------------------------------------------------------------ ●夢を持つ若者向けの低家賃住宅とインキュベーションサービスの立ち上げ NPO法人NEWVERY(旧NPOコトバノアトリエ)(東京) http://www.kotolier.org/index.html 全国から夢や目標を持って上京してきた若者向けの低家賃住宅とイン キュベーションサービスの普及が団体のミッションです。現在、漫画 家志望者を対象に事業を行っていますが、2010年秋を目途に、新人 アニメーターに対して都内の住居支援と成長支援を行う「新トキワ荘」 事業を開始することを目指しています。外部団体とのネットワーク構築 、物件探し、入居者の募集、入居後の育成の仕組みの開発といった一連 の立ち上げ業務全般を担って頂くと共に、漫画家・アニメーターに次ぐ、 第3のジャンルの立ち上げに向けた業界の課題分析等のリサーチ業務も 行って頂きます。 -------------------------------------------------------------------- ●シングルマザーを対象とした就職・転職活動のサポート事業立ち上げ NPO法人ウインク(東京) http://www.npo-wink.org/ NPO法人ウインクは、母子家庭はもとより父子家庭も含む単身家庭への サポートを使命のひとつに掲げています。単身家庭の二つの大きな問題 ―親世代の貧困が子世代の貧困につながってしまう「貧困の負の連鎖」 と、就労環境が悪いゆえに起こる子供の健全育成の阻害。プログラムの 参加者にはこれらの問題を同時に解決することを目指し、シングルマザ ーに関わる就労事情・課題の調査・分析、法人への提案営業、シングル マザーの就労に関するソーシャルプロモーション、就職・転職を希望す るシングルマザーへのプロモーション活動など、シングルマザーを対象 とした就職・転職のサポート事業の立ち上げに取り組んでもらいます。 -------------------------------------------------------------------- ●高校生に対する新たなキャリア教育プログラムの収益モデルの確立 NPOカタリバ (東京) http://www.katariba.net/ カタリバが2000年から高校に展開している高校生対象のコミュニケー ションを通じたキャリア教育プログラム「カタリバ授業」。プログラム の参加者には既存のカタリバ授業のプロデュースに従事しながら、新た な収益モデルの開発(大学への企画提案営業、個人寄付等のファンドレ イジング)に取り組んで頂きます。 多様な収益モデルを模索・確立させることで「受験学力を高めるための 『教育ビジネス』」ではなく、「大人になる前のスタンスを高める、 動機づけを中心にした『社会教育事業』」というソーシャルビジネス 市場を創造することを目指していきます。 -------------------------------------------------------------------- ●児童買春問題解決のための「親の仕事」創出事業のマネジメント NPO法人かものはしプロジェクト(カンボジア) http://www.kamonohashi-project.net/ かものはしプロジェクトはカンボジアをはじめ世界各地で起こる児童買 春問題を解決するために、仕事がない親や家族に職業訓練と雇用を提供 することで、経済的自立を促すコミュニティファクトリー事業を展開。 カンボジア産のイ草などから雑貨を作り、同国最大の観光地シェムリ アップの高級ホテルやショップで販売しています。 プログラム参加者には、現地カンボジアに駐在し、共同代表青木氏の 右腕として、生産体制の強化、現場の体質改善・生産性のための「5S」 の実施と徹底、ハンディクラフト商品の開発(新素材を導入する上での 試作サポート、テストマーケティング等)、現地スタッフの育成を 担って頂きます。 -------------------------------------------------------------------- ●予防医療の革新的サービスを「健診弱者」に展開する新規事業の立ち上げ ケアプロ株式会社(東京) http://carepro.co.jp/ 増大する日本の医療費削減と生活習慣病の予防を目指し、フリーター・ 主婦など健康診断を受ける機会のない「検診弱者層」への手軽で安価な 健診の提供を行うケアプロ。 3年後に100万人へのサービス提供を目指し、店舗展開、出張展開、フラ ンチャイズ展開等の事業展開を進めています。プログラムの参加者には、 健康意識が低くても気軽に健診を受けてもらえる「生活圏」にデリバリー 型(Push型)でサービス提供を可能にする軽自動車を使った検診カー (ケアプロカー)事業の立ち上げを行って頂きます。検診カーの企画、巡 回先確保のための営業、他企業とのコラボレーション企画、ビジネスモデ ルの確立、などすべてをプロデュースして頂きます。 -------------------------------------------------------------------- ●児童養護施設退所者への自立支援と進学支援のモデルを創る NPO法人ブリッジフォースマイル(東京) http://www.b4s.jp/ 児童養護施設から社会へ巣立つ子どもたちへの支援事業を展開するブリッ ジフォースマイル。施設では支援が行き届いていない高校3年生への 進学支援(大学や専門学校)や退所後の自立支援を強化していきます。 プログラムの参加者には、日本で初めてとなる施設退所者向けの奨学金 スピーチコンテスト事業の立ち上げに向け、国内外の奨学金の仕組みや 児童養護施設、子ども達へのニーズリサーチ、コンテストの全体像の設計 、参加者を集めるための児童養護施設へのプロモーション、奨学金を出す 協力者や企業集めなど、あらゆる業務に取り組んで頂きます。 -------------------------------------------------------------------- ●都会の失われたつながりを再生させる 「コミュニティ創出のための子育て支援マンション」をプロデュース NPO法人フローレンス(東京) http://www.florence.or.jp/ 仕事と子育ての両立を阻む「病児保育問題」を解決するフローレンスが 企業、医療機関、地域と連携して、「子育て支援マンション」を2011年 初旬に東京の勝どきに立ち上げます。プログラム参加者には、住民同士 の温かみのあるつながりや助け合いコミュニティを創造するためのイベ ント企画、住民の主体的な参画を促す仕掛けづくり、地域のアーティスト やアスリートを巻き込んだ習い事教室の企画・運営やマンションに併設 される「子育て支援系NPO向けインキュベーション施設」の開設など、 日本で初めてとなる取り組みを総合的にプロデュースして頂きます。 -------------------------------------------------------------------- >>詳細はこちら http://www.etic.or.jp/innovators/project_list.html
※この他、事務局が紹介するプロジェクト以外でも、2010年8月〜 2010年3月の期間中、リーダー格のポジションでプロジェクトに 取り組む予定のある人は、そのプロジェクトを 「自己開拓プロジェクト」として申請することができます。 (審査委員会による審査を行います)。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃【4】 プロジェクト・アドバイザー紹介 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本プログラムでは、多数の気鋭の社会起業家や先輩経営者、専門家に プロジェクト・アドバイザーとして参画していただき、様々な形で 参加者をサポートして頂いています。
◆東 富彦氏 日本電気株式会社(NEC)CSR推進本部社会貢献室長 ◆石川 治江氏 ケア・センターやわらぎ 代表理事 ◆小城 武彦氏 丸善株式会社 代表取締役社長 ◆藤田 和芳氏 株式会社大地を守る会 代表取締役 ◆船木 成記氏 株式会社博報堂 企画業務局企画開発部 ディレクター
※この他、多数の先輩起業家・経営者にプロジェクト・アドバイザーとして の参画を依頼中です。随時、ウェブにてご紹介予定です。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃【5】 スケジュール ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●プログラム期間 2010年8月〜2011年3月 *2009年8月〜2010年3月上旬の間、約8ヶ月間、社会的課題解決に 挑むプロジェクトに取り組みます。 それ以降も事業の進捗によっては、参加者および受入先との 協議のうえ、プロジェクトを継続する場合もあります。
●応募・選考スケジュール ・3月28日(日)〜5月21日(金) |
| 主催 | 選考期間(書類・面接) ・7月上旬 |
| FAX | 最終通過者随時発表
●プログラムスケジュール ・7月上旬〜8月上旬 |
| 申込方法 | 現場実践随時スタート ・8月5日(木)〜8月7日(土) |
| 申込締切 | キックオフ合宿 ・11月12日(金)〜11月13日(土) |
| 備考 | 終了合宿 ・4月16日(土) |
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| ヨコハマ市民まち普請事業 |
| 日時 | 2010年4月19日(月)〜5月21日(金) |
| 内容 | この事業は、市民のみなさんが地域の特性を生かした「身近な生活環境の整備」を自ら主体となって発意し実施することを目的として、整備に関する提案を公募し、市は整備の「支援」を行うものです。 |
| 主催 | 横浜市 |
| 連絡先 | 横浜市 都市整備局 地域まちづくり課 |
| TEL | 045-671-2696 |
| FAX | 045-663-8641 |
| URL | http://www.city.yokohama.jp/me/toshi/chiikimachi/machibushin/22/ |
| 申込方法 | リンク先をご参照ください。 |
| 申込締切 | 2010年5月21日(金) |
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| 平成22年度 県民からの政策提案制度 募集 |
| 日時 | 2010年4月1日(木)〜6月11日(金)まで |
| 内容 | 1 「くらしの中から生まれた現場感覚にあふれる政策」と「その具体的な実現方法」の提案を募集します。
2 提案の審査に加わっていただく審査員を募集します。 |
| 主催 | 神奈川県 |
| 連絡先 | 横浜市西区岡野2-12-20 横浜西合同庁舎5階 神奈川県政策研究・大学連携センター〜シンクタンク神奈川〜 |
| TEL | 045-411-2580 |
| FAX | 045-411-2581 |
| URL | http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/01/0102/seisakuteian/proposal.html |
| 申込方法 | URL先のページをご参照ください。 |
| 申込締切 | 6月11日(金)(当日の消印有効) |
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| かながわ協働推進協議会の構成員募集 |
| 日時 | 2010年4月15日(木)〜5月20日(木)まで(必着) |
| 内容 | 「かながわ協働推進協議会」は、NPOを中核とした協働型社会づくりに向け、NPO、企業、福祉、教育など各分野の関係者や行政等、様々な主体が対等な立場で協議する場として、新たに設置するものです。 NPOやボランティア活動、NPOとの協働に関心のある方、ぜひご応募ください!
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| 主催 | 神奈川県 |
| 連絡先 | 神奈川県 県民局 県民活動部 NPO協働推進課 |
| TEL | 045-312-1121(内線2826) |
| URL | http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/0223/kyougikai.html |
| 申込方法 | 詳しくはリンク先をご参照ください。 |
| 申込締切 | 5月20日(木)必着 |
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