アゴラ難民キャンプ:テントの中の子供達

排水溝の側で水を汲む子どもたち:3月時点で側に吸水施設、トイレなど見当たらなかった。しかし、当日もWFPがオイル配給をしていたように、国連からの支援物資が届いていた。ジャロザイに比較すれば規模は小さい。排泄物が仮説トイレの周囲に落ちていた。バケツに汲んだ水は何に使うのか確認できなかった。

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