アゴラ難民キャンプ:テントの中の子供達


:3月の時点で気温が30℃。救援物資も少ないと難民は話した。テントの多くに子どもがいた。子どもたちが食べているのは、米を油で炒めたもの。オイルの
ため、色が黄色くなっている。
アコラキャンプはペシャワール北西部に位置する。規模はジャロザイ等に比較すると小さい。このキャンプはパキスタン当局によって認められている。パキスタン警察をキャンプ内に散見。国連職員の姿もキャンプ内に見えた。

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