| ┃「WTCビル崩壊」の徹底究明┃項目別案内┃ |
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《200を超える鮮明フル・カラー映像と図表が真実を語る!》 |
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「バルセロナより愛をこめて」童子丸開HP 2008.8開設 |
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| 童子丸 開 (どうじまる・あきら) |
国際ジャーナリスト。バルセロナ市に居住。ネット掲示板『阿修羅』にて、「バルセロナより愛を込めて」のハンドルネーム、数多くの長編を発表している。 |
● この本は、米国中心の「対テロ戦争」路線に反対する立場から9・11 事件の「真相究明」を求める人たちを失望させるのかもしれません。本書にはネオコンもPNACもCIAもモサドも登場しないからです。 ● この事件からありとあらゆるそのような「意味」を剥ぎ取り、原点に戻ってただ「何が起こったのか」という物理的事実だけを見ているのです。
● 「誰が何の事実を無視し、何の事実を誇張し、どんな非科学的な手段で、どんな嘘を言っているのか」ということが本書の重要なテーマです。
木村書店のみの特典です。先着150名様に限り著者からの特別メッセージをおつけします。
お楽しみに!!(上に戻る)
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内容案内(目次)
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| はじめに・・・ 事実だけが真実を語る 11 第1章 真を知るための方法論をはっきりさせよう 15 (1) 物証が破壊された以上は 15 (2) 事実から仮説、仮説から事実へ 19 A:仮説の自由 19 B:事実とつき合わせて仮説を検証 21 (3) 何をもって事実とするのか 22 A:映像資料が唯一最大の手掛かり 22 B:「ケチのつけようの無い映像」を選ぶ 23 C:種々の記録や文書も疑ってかかれ 27 D:「目撃者の証言」は最も後回しに 29 (4) 事実から何をどう判断するのか 30 A:自然法則嘘つかない、人間嘘つく 30 B:事実と矛盾する仮説は即刻修正または退場処分 31 第2章 WTCビルの建築と構造に関する事実 33 (1)ニューヨーク世界貿易センター 33 A:世界貿易センターとその付近の地図 33 B:第1、第2ビルはどのように建設されたのか 35 (2) WTCビルの構造 39 A:内部告発者によって公開された正式図面 39 B:縦方向と各階の基本構造 42 C:第1、第2ビル外壁の鉄骨構造 44 D:第7ビルの構造 47 第3章 飛行機激突と火災に関する事実 49 (1) 激突した飛行機 49 A:AA11便とUA175便 49 B:幽霊飛行機?ポッド?軍用機? 51 (2) WTCビルの火災と熱 53 A:米国国立研究所NISTによる火事の分析 53 B:WTCの火災は不完全燃焼を起こしていた 58 C:飛行機激突箇所付近以外では火災は発生していなかった 60 D:冷たかったコア部分、火災現場ですら300℃未満 61 E:NISTはなぜ「1000℃!」をやたらと強調するのか? 64 F:第7ビルの火災と被害状況 68 第4章 第2ビル(南タワー)崩壊に関する事実 69 (1) 崩壊直前の事実 69 A:壁面を滴り落ちる灼熱の熔けた金属 69 B:ご立派!米国国立研究所のトンデモ迷解説 72 (2) 第2ビルの崩壊は《「崩壊説」の崩壊!》 76 A:傾いて倒れ始めた上層階 76 B:なぜ傾き始めたのか? 85 C:なぜ斜め下に転がり落ちないのか? 89 D:回転しながら落ち下から消えていく上層階 91 E:上層階の劇的な爆破 99 F:上層階の回転とは無関係に崩壊した下層階 102 (3) 次々と正確に起こる爆風の噴出 104 A:噴出の様子 104 B:NISTの珍説「空気ポンプ」 107 第5章 第1ビル(北タワー)崩壊に関する事実 111 (1) 致命的事実:上の階は下から崩れて消滅した! 111 A:崩壊開始時期の事実は? 111 B:力が小さいほど破壊は大きい?? 114 (2) やはり次々と正確に起こる爆風の噴出 119 第6章 第7ビル崩壊に関する事実 121 (1) タワーとは逆に下から崩れて残骸は山と積もった 121 (2) 最初にコア鉄柱群が破壊された決定的証拠 125 第7章 コア・ディナイアルと事実ヘイター 127 (1) 再度、「火災による高熱」の誤魔化し 127 (2) 「コア鉄柱群は無視せよ!」 130 A:最初は「熔けた!」、嘘がばれたら「コアを無視せよ!」 130 B:おまけに「支柱うどん」の大合唱! 136 C:NISTとFEMAのちょろまかし「分析」 138 D:「ジェット燃料が燃えながら落ちた」の嘘デタラメ 141 (3) タワーのコアに関する諸事実 144 A:崩壊の最後まで残ったコア部分 144 B:斜めに切られた形跡のあるコアの鉄柱 148 第8章 WTCタワーの水平崩壊 151 (1) 第1ビル、第2ビルは横に飛んだ! 151 A:150m飛んでビルに突き刺さった鋼材 151 B:無数に飛び散る鉄骨 154 C:爆破によって150mも吹き飛ばされた「壁」 156 D:周辺ビルの被害状況 159 E:最初から最後まで激しく続く水平方向の運動 163 (2) 無から生まれた?コンクリートを「雲」にしたエネルギー 165 A:粉々に砕けて激しい「流れ」を作るコンクリート 165 B:内部エネルギーによって膨らむ巨大な「火砕流」 167 C:J・ホフマンによる貴重な試算 −「雲」発生にはWTCの位置エネルギーの25倍が必要 170 (3) 立ったものがほとんど残らなかったグラウンド・ゼロ 174 A:バラバラに散らばる真っ直ぐな支柱群 174 B:地下は灼熱地獄 177 (4) 《どこも均等に崩壊》した事実からは「逃げるが勝ち」? 181 A:水平方向には? 181 B:上下方向には? 182 第9章 「公式説」の超絶ウルトラ物理学 183 (1) 事実嫌悪(ヘイト)による似非科学(ジャンク・サイエンス) −崩壊開始以後は「知ったことではない」! 183 (2) WTCはニュートン力学を崩壊させた!? 186 A:各ビルの崩壊にかかった時間は? 186 B:存在しない運動量を「ある!」と叫ぶ米国国立似非科学研究所 −崩壊箇所の上にある質量はゼロだった!! 189 C:ゼロ・エネルギーで鋼鉄を断ち切る夢の工学!? 194 D:位置エネルギーが何十倍にも膨らむ!? −世界のエネルギー問題、一挙解決!? 195 (3) 「公式説」の敗北宣言! 熱力学の全面否定 198 A:猿も仰天!長風呂をすると血が沸騰する? 198 B:S・ジョーンズによる当たり前の研究 201 (4) 精神と知性を襲った『テロリズム』 203 A:再度、「事実から仮説、仮説から事実へ」 203 B:ガリレオやニュートンを《陰謀論者》と言うつもりか? 207 第10章 結論:9・11は知性と思考力に対するテロだった! 209 (1) 鹿を指して馬と為す「公式説」:最初から『敗北宣言』! 209 (2) 《陰謀論》による悪魔化と口封じ 214 (3) 人間の頭脳と思考を襲撃した『テロ』リスト 216 (4) S・ジョーンズ博士による世界に対する呼びかけ 221 あとがき インターネット時代の巨大犯罪 223 9・11事実解明のために参照をお勧めする資料 226 (インターネット・アドレス) |