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忌まわしき過去の「ガセネタ」報道居直りの源流あり
その1:特徴的な最近の事実の間
●私宛てのファックス通信による被告・本多勝一の「脅迫」行為
●被告・本多勝一の自称「南京大虐殺をめぐる論争」と本件との関係
●「南京事件調査研究会」に関する批判的私見
●被告・本多勝一が額に張り付けた二股、いや、三股、四股膏薬 |
その2:手品の種に悪用の間
●「南京大虐殺」を手品の種に悪用する被告・本多勝一の汚い手口
●俗耳に入りやすい「取材」「大取材」という言葉の乱用、論理のすりかえ |
その3:資格のない大嘘つきの間
●南京大虐殺に関して、被告・本多勝一は人前で発言する資格のない大嘘つき
●戦争を煽った悪質な「新聞記者」の嘘を「事実」と言いくるめる「無資格」ポーター |
その4:ガセネタの決定的証拠の間
●私が訴状で主張した「文藝春秋及び花田紀凱に対する宿年の恨み」の決定的根拠
●もう一つの忌まわしきゲッベルス流デマゴギー駆使の源流 |
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